ONKYO
D-077C(B) [単品]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-077C(B) [単品] のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.45集計対象14件 / 総投稿数14件
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521%
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435%
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314%
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221%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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映画やテレビで、会話が少しこもっているように感じる時があります。 音量を絞った時に感じます。 特に低い声が聞き取りづらい時があります。 昼間にそこそこの音量で聞く分には、問題ありません。 私は、スタンドも、テレビ台も使用していないので、デザインというより、 この高さのセンタースピーカーは唯一無二とも言えるので、しばらく使おうと思います。 古いテレビなので、枠よりスピーカーが低いのが助かります。 欲をいえば、幅はこの1.5〜2倍くらいでもよいかな?と思います。
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【デザイン】見た目はいいんです、けどね。 【高音の音質】伸びがありません。デザイン的にはなんか広がりそうなイメージを持ってしまいそうですが、騙されてはいけません。躯体の影響かキンキンしてて耳障りで仕方ないです。カタログスペックでは35kHzとありますが、信じられません。 【中音の音質】ボーカルやセリフなど不自然で浮いてしまいます。厚みも感じられずシャカシャカしてて聴いていられません。 【低音の音質】サイズ的に期待しませんが出ていません。 【サイズ】液晶テレビの前に置けるのは唯一良い点でしょうね。テレビのリモコンもちゃんと動作します。 【総評】ネットで検索するとべた褒めしているブログなどを見かけますが、ろくに実物の音も聴かず見た目やスペックなどで判断しているとしか思えません。こんなものが新品で2万円以上中古で1万円もするのか理解できません。1か月以上いろいろ工夫して鳴らしてみましたが、使うのをやめました。
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音は低音が全然出ません。 安物のラジカセ程度の音です。 コンパクトな事くらいしか良い点がみつかりません。 大分前からもう使っていませんが。
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D-077C(B) [単品] のクチコミ
(66件/14スレッド)
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SONYブラビア液晶TVのスピーカーが、背面上部に付いているので、音が聞き取りにくい感じがあり、素人の単純な考えで、センタースーピーカーとかをTV前部に置けば良いかなと思い、D−077Cを購入しました。しかし、購入してからAVアンプが必要なことに気づく始末です。 AVアンプが必要なら、取り合えずコンパクトな出来るだけ安い物で良いと、またまた単純に考え、FOSTEXのAP05を購入しましたが、D−077Cはモノラル入力なので、接続出来ませんでした。 メーカーにも問い合わせたところ、モノラルでセンタースピーカーへ出力が出来るAVアンプが必要だと言われましたが、調べてみると結構高価な物が多く、自分の要求とはマッチしてないと思いました。 サラウンドとかは、まったく必要なく、単純に音が前方から出て聞き取り易くなれば良いのですが、上記のセンタースピーカーとAVアンプを変換コードとかで使えるようにする方法とかってありますでしょうか? ご存知の方が居らしたら、ご指南ください。よろしくお願いします。
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BASE-V50のセンタースピーカーを探しています。 昨今のテレビは(ソニーを所有しています)画面下枠からテレビ台とのスペースが少ないので、なるべく薄いセンタースピーカーを探しています。BASE-V50との相性はどうなのでしょうか?
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こんにちは。 先日までどのリスニングモードにしても音がでていたのですが、一旦部屋の掃除のためにコードを抜き再接続したところ、ステレオなどでは音が出なくなりました。theater dimensionalや他のリスニングモードでは音が出るのもあります。何が原因でしょうか? ステレオで音をききたいんです! ご回答宜しくお願いします。
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D-077C(B) [単品] のスペック・仕様
- 新開発全面駆動型ユニット「クラストロン」ドライバーを採用したサラウンドシステム「HTX-77HDX」の増設用センタースピーカー。
- クラストロンドライバーや2cmソフトドームツイーターなど、「HTX-77HDX」と同じユニット構造となっている。
- センター(本機)とサラウンド用スピーカーの増設によって、より立体的な5.1chサラウンド環境へシステムアップできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 150Hz〜35kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 357x63x70.5 mm |
| 重量 | 0.5 kg |
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