スペック・仕様
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- オーバーヘッド
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RS160 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.38集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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425%
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30%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒基調でシンプル。かっこいいです 【高音の音質】 すっきり。聞き疲れしないフラットな音 【低音の音質】 控えめですが不足感は感じない。必要な音は鳴っている感じ 【フィット感】 結構関節が動くので柔軟に合わせられると思います 【外音遮断性】 密閉式なので周りの音は小さくなります。 ノイズキャンセリングはないため耳が覆われているだけです 【音漏れ防止】 密閉式なので周りにも漏れづらいです 【携帯性】 無いです。耳あて部分も立派ですし、折りたたみ機構もありません 送信機とセットで使用なので持ち運びには向きません 【総評】 購入履歴を見ると2012年9月に購入とのことで7年我が家にあるということになります。(15000円) その間にもいろいろなヘッドホンを使用していますので連続では使用していませんが、現在もTV専用で使用しています。 耳のパッドはボロボロになってしまったので2019.08に社外品に交換しました。(1800円) 聞き疲れしないフラットな音なので、TV使用にマッチしていると思います。ワイヤレスはとっても楽です。 独自の通信規格だそうで途切れず安定した音が鳴ってくれます。 購入当初はPCに接続し音楽メインで使用。癖のない音とワイヤレスの便利さが気に入り3年ぐらい使用しました。 また、送信機・ヘッドホンともに乾電池電源なのが手軽です、内蔵バッテリーは充電し忘れるとすぐには使用できませんが、エネループなどを用意しておくとすぐにに使用できます。(送信機は単3、ヘッドホンは単4なので注意) もう新品では買えないかもですが、これからも愛用しようと思いますのでレビューを書かせていただきました。
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コードレスのヘッドホンが欲しかったので購入 入門機としての位置付けらしいが 今まで使用していた2〜3千円のヘッドホンとは比べものにならないです 眼鏡を装着してても痛くなりにくいフィット感の良さ 有線のヘッドホンかと思う程の音の良さ プチプチ途切れる事の無い無線 長時間電池持ちます 素晴らしいの一言 上を見ればキリがないでしょうが 数千円のヘッドホンを使ってて少し値が張っても堅実なワイヤレスが欲しいなと思ってる方にはおすすめです ただしサラウンド機能が欲しいなら サラウンドヘッドホンを買った方がいいと思う
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もともと夜間のテレビ視聴用に購入しました。 が、音楽を聴いてみても、そんなに悪くないですね。 ちなみに私はJazz,R&B,Latin,J-POPを中心に聴いており、ロックは聴かないので、そういう好みが前提のレビューになります。 ゼンハイザーの音はお気に入りで、HD800,HD650,HD580,HD590,PXC450を持っています。普段使っているのはHD800,HD650の他にAH-D7000,DT990PRO,SRH940,QC15です。 RS160のレビューですが、特徴としては、全体的に控えめで艶のない音ではありますが、解像度はまあまあ高いし、粗さは全くなく、ゼンハイザーらしくソツのないまとまった音を鳴らします。 音質としては1万円弱の有線ヘッドフォンと同じクラスではありますが、長時間聴いていると耐えられなくなるような部分は特にないですね。 (このクラスのヘッドフォンは大抵どこかしら致命的な粗さがあったりして、長時間の使用には耐えられないことが多いのですが) 値段を無視してレビューすると、低音と高音の存在感が薄い(音が出ていないわけではありません)、中低音が少し粗くてアコースティックギターの音がペラペラに聴こえる、ヴォーカルが遠い、等、細かい欠点はいろいろあります。 一方、全体的な音のバランスはよく、立体感もそこそこあり、聴いていて気持ちのいい音ではありますね。 ワイヤレスということを考慮すると、価格なりの良い音と言えるでしょう。 「ワイヤレスだから仕方がなく使う」というのではなく、気軽に普段使えるレベルの音だと思います。(もちろん曲は選びますが・・) それにしても、ケーブルがないというのは非常に気持ちがいいですね。ヘッドフォンをかけたまま他の部屋に移動できるのはかなり革命的(笑)だと思いました。 音質も含めて「気軽に使える」という点では、かなり実用性は高いと思います。 1つ持っていても損はないですね。 これは買ってかなり正解でした。 その他の情報: ・常識的な音量であればまず音漏れしない ・電池を入れても軽いし、装着感も良いので、つけていることを忘れる感じ ・付属のeneloop以外に市販のeneloopも当然使えるので、eneloopの急速充電器を使うのがおすすめ (本体は充電中だと音が鳴らないし時間がかかる) ・ヘッドバンドの付け根の強度が少し弱そう。乱暴に扱うと壊れるかも ・トランスミッタの電源入力がDC5V,0.5AなのでUSB給電でも動作するはずだと思い試したところ、確かに音は出るがザーザーとひどいノイズが乗ってしまい断念。電源はかなり重要。
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RS160 のクチコミ
(13件/3スレッド)
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無線ヘッドホンは、ゼンハイザーが良いという事には生き付きましたが、RSシリーズでどれを買っていいのかまだ分かりません。 RSシリーズで一番安い、ここのRS 160とお高めのRS 175の違いを教えて下さい…
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RS 165との違いを知りたいのですが?
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Bluetoothのヘッドホンで映画等を見ましたら、 リップシンクが遅れます。 Kleer の無線方式ではどうでしょうか?
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RS160 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 18Hz〜21kHz |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
2.4GHz帯無線 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 226 g |
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