※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。
マグレガー
マックテック DS101 BLUE ドライバー [DS3942F フレックス:S ロフト:10]
メーカー希望小売価格:59,000円
2010年12月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10 °
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.5 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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マックテック DS101 BLUE ドライバー [DS3942F フレックス:S ロフト:10] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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USモデルのバーナースーパーファストドライバーを使っていましたが、超長尺故私には難しく、45インチ台のドライバーでかつスライス矯正が可能なドライバーを捜していてこのクラブを試打して気に入り購入しました。 【デザイン】 これは正直少しかっこ悪い。目玉なデザイン。2012年モデルが非常にすっきりクールなデザインでなおさら。。。 【打感】 中低音なちょいにぶめの音という印象。気持ちの良い系統の音ではないが、不快感はない。 【飛距離】 いいですね。芯を捕らえたらきっちりヘッドスピードなりの飛距離は稼げます。また少しフェイスの外側に当たっても球は上がりませんが低弾道で方向性も狂いません。スインガーでスライス癖があるならベストフィットです。 【弾道】 かなりの高弾道ボールを簡単に打てます。またショートティーにすれば低弾道にもでき、ティーの高さで簡単に弾道を作る事ができますね。 【方向性】 フックフェイスなのでスライス癖のある人ならかなり矯正できます。私はスライス→フェード気味となりました。逆にヒッティングする人だと捕まりすぎて引っかけてしまうかもしれません。 【球の捕まり】 これもフックフェイスなのでスインガーならばかなり球を捕まえてくれます。振りに強いが叩き、弾きには少し向いてないかも。そういったスイングタイプの人はREDモデルをどうぞ。 【総評】 私のようなへたくそプレーヤーの強い味方になってくれそうです。特にスライス矯正に効果があり、軽く振って芯をきっちり捕らえていけば安定して200ヤードは飛ばせます。全力スイングで芯を捕らえれればさらに30ヤード以上は上乗せできそう。私のスイングスピードは40前後なのでSRシャフトもしっくり。 デザインだけは残念な印象を拭えませんが、クラブそのものの性能はさすがマグレガー。2012年モデルも試打しましたが、大して性能は変わらないと感じたので、2011年モデルを格安で買いました。見た目へのこだわりがなく、スインガータイプならば非常にオートマティックにまっすぐ系の球が出せるのでおすすめです。
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マックテック DS101 BLUE ドライバー [DS3942F フレックス:S ロフト:10] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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テーラーメード、R9 MAX TYPE Eからの買換えです。 曲がりにくいクラブですが、弾道が高くスピンが多いようです。私のスイングがアウトサイドイン軌道で、立て振り過ぎて頭が左に流れる為ですが、右足軸でのスイングに注意していますが、どうしてもクラブが上から入り高スピン、ハイボールになってしまいます。 レッスンプロに見てもらい、その時は治るのですが、元に戻ってしまいます。プロからは、後ろ向いてスイングし、高いフニィッシュまで振りきれと指示されています。 マクレガーのNV201・UT4を買ったところ、性能の良さに納得し、UT3(US101)も購入、これも性能の良さにびっくりしました。ついでに価格がこなれていいるドライバーを購入したものです。格安でした。 DS101ドライバーは、練習場2回です。 最初の練習では、ヤマハインプレス4.6DとテーラーR9と打ち比べをしました。1発の飛びは、最新のDS101です。安定度はR9が一番でした。シャフトの調子は、4.6Dが先元調子、R9が中調子、DS101が先調子です。フレックスはすべてRです。 手に持った時、やはり280gなので軽く感じ、スイングが不安定かもしれないと感じました。1時間程打ち比べてみて、徐々にクラブに慣れて来て、200ヤードのネットにボールが駆け上がる出球になり、まあまあかなという感想。しかし、アウトサイドインのスイングが出ると半端じゃない程に左にいきます。引っ掛けとドロウが相乗効果で、ちょいとコースでは厳しいなとも思えました。 翌日、再度練習場にDS101とR9を持って行きました。アイアンやUTの練習の後ドライバーを打ってみるうと、最初はビッグボールが出て好いなと思うのも束の間、ボールが左右に暴れ出し、70%フックで20%がスライスで、10%がストレートでいい当たりです。これでは使えません、プロの指導を忠実にスイングに気をつけると、ややドロー気味の高弾道(高スピン)で200ヤードのネットにランでも届きません。 20分程あれこれスイングを換えてやってみましたが、弾道の暴れは直りませんでした。がっかりしましたが、あ、そうだこのクラブは調整機構があるずと思い、ウエイト調整をしました。13gの重りがついていましたので、ストロングフロント(前13g、後3g)バランスは2ポイントアップのD3となります。マニュアルには、重心がフェース寄り、スピン量が減少し強い弾道ということです。 調整後打ってみると、バランスD3の為か重めに感じますがなんということでしょう、ウソみたいに左右の弾道の暴れが消えてしまい、中弾道の強いボールが出るではないですか、200ヤードのネットをボールが駆け上がっていきます。スイングはリストを使い右足軸で高いフォローが楽に取れます。急な変わりようにびっくりです。 急遽、ホームコースに平日予約を入れドライバーのコースデビューをすることにしました。 実はアイアンも総取換え(MVG2からミズノJPX E500フォージド)、FWも(4WゼクシオMP400から3WマックFS101)に替えたばかり、換えてないのは7Wとパターだけです。今後7Wを5Wの変更する予定です。3UTが飛びますので7Wは使用をやめる予定。 このスペックで今年は行けるかどうかの確認と練習ポイントの調査に、明後日コースレビューします。
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マックテック DS101 BLUE ドライバー [DS3942F フレックス:S ロフト:10] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:6-4チタン |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| フェース角 | 1 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | DS3942F |
| フレックス | S |
| トルク | 4.6 |
| バランス | D3 |
| 調子 | 先中 |
| 長さ | 45.5 インチ |
| シャフト重量 | 44 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 282 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ウェイト調節 | ツイン・ウェイトフォーステクノロジー(W.F.T) |
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