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FZM64GW18P
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 64 GB
- 規格サイズ
- 1.8インチ
- インターフェイス
- ZIF
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 125 MB/s
- 書込速度
- 60 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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FZM64GW18P のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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SONYのVGN G-1という化石化しつつあるノートにぶちこんで使っています。 読み込み速度や書き込み速度についてはそもそも接続方式があれなのでご愛嬌。 ときどきOSがXPでも7でもプチフリしかけることもありますが、ストレスになるほどではありません。 実感としては初期搭載のHDDに比べると起動は倍以上の体感速度になりました。 消費電力はHDD時よりやや電気食いかもしれませんが、そんなに変わりません。 信頼度は上にも書きましたが、プチフリっぽいこともありますが問題ない程度です。まだ壊れていないのでとりあえず未評価としておきます。
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FZM64GW18P のクチコミ
(6件/2スレッド)
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DELL D420 換装し問題なく稼働中。 もともとのHDDが激遅なだけに、効果絶大。 問題は、HDDクローンの作成。 ZIFケーブル(青白)、ZIF→USB変換アダプタ を別途購入し、無料のDisk Copy 2.3 で、なんとかコピーできました。 特殊で扱いが繊細なZIFケーブルの接続と、コピーソフトのマニアックな作業に四苦八苦。 64GBのコピーで、2時間半かかりました。 ただ、リードエラーで、45セクタほどコピーできなかったのが、心配。。。汗
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長年使ってきたiPod 5.5GのHDD(80GB)から時折激しいシーク音?がカカカカカ!と言うので、思い切ってこのSSDに交換してみました。 ついでに弱っていたバッテリーも容量の大きな850mAhの互換品に交換です。 私は今回が人生初のiPod殻割りです。 割るiPodも今まで開けた事の無い初割られiPod。 念のため前もってネット上の動画などで予習はしておきましたが、どうなるか分からないので互換バッテリーを買ったネットショップでiPod修理キットなる物も一緒に買って用意しました。 ところが実際に作業に入ってみるとDock端子の辺りからプラスチック製の棒状の道具を突っ込んで、向かって左の側にクックッっと回して行ったら簡単に殻は割れてしまいました♪ マジ?って思うほど簡単に殻割り完了です。 その代わり棒の先は一回でダメになってしまいましたが(苦笑) 開いてしまえば後はネットで情報収集したとおりにバッテリーのケーブルのストッパーをクイッと上げてフレキケーブル(フィルム状のケーブル)を抜き、カバーを開きます。 先にバッテリーを交換。 バッテリー自体は両面テープで貼られているだけなのでさっき使った使った棒の先でクイッと剥がします。 同じ場所に新しい850mAhのバッテリーを貼ります。 ここでチョット問題が、、 新しいバッテリーの方が少しケーブルが短い! まぁ何とかなるだろうと作業を続けますw ココからが本題のHDD→SSDへの換装です。 まずHDD本体を90度ほど起こします。 次に本体側に刺さっているケーブルを抜くのですが、この時無理に引っ張ってはダメです(ネットで調べた受け売りです) 刺さっているコネクタのフレキケーブル側の黒い部分がストッパーなので、ココをプラ工具の先で90度持ち上げます。 次にフレキケーブルを抜くのですが、このフレキケーブルが本体基盤に粘着性の1mmくらいのフィルムでくっ付いているので少し持ち上げるようにして剥がしつつ抜きます。 本体から分離したHDDから緩衝材を剥がします。 まず、白いプラスチック製のスペーサーを取ります。 両サイドのゴムの緩衝材は両面テープで軽く付いているだけなので簡単に取れます。 表と裏の薄いスポンジ状の緩衝材を貼られている両面テープごと静かに剥がします。 最期にHDDからフレキケーブルを抜くのですが、コチラもコネクタの黒い部分がストッパーです。 プラ工具で90度起こしてフレキケーブルを抜きます。 逆の工程でSSDにフレキケーブルを取り付け、緩衝材を貼っていきます。 本体基盤にも同様にフレキケーブルを差込みストッパーで固定し、裏蓋を閉じる寸前まで持ってきてバッテリーのフレキケーブルを戻して固定します。 短いかと思ったケーブルは余裕は余りありませんが十分届きました。 この段階で一度Dockに電源を挿して動作確認をします。 今まで見たことの無い表示が出ましたが、SSD内にシステムが無いのでPCにつなぐように、と言うような内容なので上手く行っていると判断。 Dockケーブルを抜いて殻を閉じます。 ここでもうひとつの問題。 もともと入っていたHDDは8mm厚ですが、このSSDは5mm厚です。 3mm薄くなった分をそのままにしたらケース内でシッカリと固定できません。 そこで役に立つのがHDDに付いていた白いプラスチックのスペーサー。 元々はHDDの凹凸に合わせたものですが、これをケースが付いたままのSSDに貼ると丁度良い厚さになりました。 コレを張った状態でパチパチッと閉じます。 あとはPCにつないでSSDを初期化。 iPodを出荷状態に戻して音楽データを同期します。 同期後、PCから外して言語を日本語にセット。 無事に操作&再生が出来る事を確認して完了です。 このSSDは無事iPod5.5GのHDDと交換できました。 これでシーク音も無く衝撃にも強くなり、重量もかなり軽くなりました。 ついでにバッテリーも交換したのでまたしばらく活躍してくれそうです。
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FZM64GW18P のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
1.8インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 5.1 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 125 MB/s |
| 書込速度 | 60 MB/s |
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