DR150は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
DR150 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.56集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
買ったのは2007年1月ですね 1万円程度で あの当時とある有名ヘッドホンに近いと 話題になったヘッドホンです 鳴りとしては 当時の記憶だとあの価格帯での分離の良さが 印象として残ってます それと、これ駆動力の弱いHPAだと 性能が出ないモデルでした 良く鳴らすのに機器を選ぶといった感じ 実際AVアンプ付属のヘッドホン端子やら AT-HA25Dだと、確かにいいけどねえ程度でした その後入手したiHA-1V2辺りで聞くと 何これ?的に豊かな響きに変わったかなあ その時の鳴りが、今にして思うとハイCPな鳴りだったのでしょうねえ あと、このヘッドホン パッドの材質なせいか 今でもパッドが長持ちしてるのもいいですね 10年経っても補修せずに現役で使えるヘッドホンです そういう意味でも、これからも使っていきたいですね
-
『スッゲーマニアックなレビュー』 調べれば分かると思うけれど、このヘッドホンの音質が悪く聞こえるのは、ハウジング内にあるセロテープのせい。外からハウジングを見れば、ドライバ(振動板)が丸見えになる状態すれば、過去の名機 HD-580に匹敵する高音質に変わる。いま株式投資で儲かったので DENON AH-D5000 を持っているが、この状態で聞き比べると高域の伸びがイマイチ、低域の迫力がイマイチ、でも2万円台のヘッドホンよりは優秀といったところ。 ケーブルがいいんだよな。価格の90%はケーブル代、OCF-7Nなんて高いんだぞ。普通に同じもの買えば軽く1万円以上するから、ミニジャックーミニジャックの接続ケーブルで良いものが欲しいから、これを買う人だっているぐらいだ。俺は3つ買って、2つは本当にケーブル目的で購入した。すごいだろw 黒いみみを覆うのはすき間を使ってかぶせてあるだけ、そっと取ればすぐ振動板が丸見えになる。そこで精密+ドライバを使って慎重に外す。そしてセロテープと黒いフェライトみたいのを外す。そして元に戻す。10分あれば完了。 その代わり、外音遮断性とか音漏れ防止はまったく無い状態になる。そもそも、それを気にするなら、密閉型を買うべきだな。
-
今さらのように製品登録されていたので、こそこそとレビュー。 【デザイン】 お世辞にも、良いとは言えません。 プラスチッキーな外観に、実際、大部分がプラスチック系の素材。 まあヘッドホンなんて、装着してしまえば自分には見えないのですが、 それにしても、もう少し何とかならなかったのか、とは思います(笑)。 逆に言えば潔さが感じられて、それはそれで良しかも。 また、殆どがプラスチック製のため非常に軽量です。 【高音の音質】 僅かにシャリ付く高音域が味となっていて、非常に良く伸びます。 某有名サイトでは「HD595にDT990PROのエッセンを加えたような〜」 とのコメントがありましたが、なるほど、上手いこと言うなあと思いました。 音場の拡がりも、この価格帯のモデルとしてはトップクラス。 原音の微細なニュアンスも、よく拾ってくれます。 【低音の音質】 高音の伸びに比べて弱くはありますが、不足感はありません。 【フィット感】 個人的にはかなり良かったです。 ハウジングは小ぶりではありますが、縦長の楕円形で、 上手い感じで耳をすっぽり包み込んでくれます。 ただ、ヘッドバンドが人によっては頭に当たるかも知れません。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 この辺りを気にして買う方もいないでしょう……。 【総評】 何年か前に、そのコストパフォーマンスの良さで話題になりましたが、 その後、円高のせいで欧州各社ミドルレンジのモデルも安くなり、 いつの間にか、あまり話題に上らなくなりました。 が、それを差し引いても、十二分に出来の良いモデルと思います。 個人的にですが、1万円台前半のモデルなら、 これか、ローランドのRH-300が入門用モデルとしてオススメです。
- DR150のレビューをすべて見る
DR150 のクチコミ
(7件/3スレッド)
-
使い始めて3週間程度でヘッドバンドが割れたので 初期不良で交換してもらったのですが、 今度は1週間で割れました。 自分は特別頭が大きいわけではないのですが(小さくも無いが) 負荷が掛かって曲がる部分の材質が割れやすいプラスチック なので誰が使っても遅かれ早かれ割れると思うのですが、 皆さんは大丈夫ですか?
-
hiro.coolverse.jpさんのレビューを見てセロハンテープ取りました 自分の場合は内側の4箇所のねじを耳当てを少しずらして精密ドライバーとピンセットで取りました。 なので耳当ての部分には傷はつきませんでした。 セロハンテープをとった後は裏当ての部分を数箇所接着剤で少量つけて外側(内側?)に固定してネジを締め完成です。 時間にして10分かからない程度でした。 音質についてはとった後のほうが広がりがあるような気がします(気のせいとはいわないでください( ;∀;)) 今回写真を撮り忘れていましたが希望の方が居りましたら明日以降再度分解手順を撮影しこの場を借りて掲載したいと思います。 作業内容そのものはとても簡単なものでした。
-
いつのまにか登録されていたんですね。 一時期海外のヘッドホンサイトや日本でも話題になった機種、GoldringのDR150。 海外ではCPに優れ当時DR150の2倍以上の値段だったHD595等と比べられました。 ケーブル交換が非常に容易な機種でゾネホンのケーブルと互換性がありますし、 オヤイデのケーブルなんかと交換するのも楽しそうです。 昔はなんだかんだで買わなかったんですが(ぇ ・・今だから欲しくなるような、そんな魅力のある機種。 近いうち買おうかなと思っています( ̄∀ ̄) この機種のケーブル交換でオススメ等ありましたら、 教えていただけませんか^^?
- DR150のクチコミをすべて見る
DR150 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
110 dB |
| 再生周波数帯域 | 18Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 3 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 330 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください