ゼンハイザー
PXC360BT
メーカー希望小売価格:-円
2010年12月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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PXC360BT のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 好みもありますが、落ち着いた感じで良いと思います。ただ質感は安っぽく価格相応には見えません。 【高音】 表題にもしましたが、とにかく高音寄りで刺さりがきついです。 繊細なキラキラ感とは全く違う質です。 【低音】 ゼンハイザーにしてはめずらしく逆ピラミッド型の音質で、高音に負けてます。 【装着感】 若干側圧は強めですが、アラウンドイヤーで側圧が分散されるため、 装着感に関しては特に不満はないです。 【遮音性・音漏れ】 自分は室内使用なので無評価とします。 【総評】 PX210BTも所有しておりますが、こちらはピラミッド型の低音寄りのゼンハイザーサウンド、個人的にはPX210BTのほうが好みですね。 それから、同時にBTD300iも購入してapt-X(ipod classic使用)での接続も試してみましたが、ウォークマンのSBC接続との音質の差はあまり感じませんでした。 強いて言えばウォークマンとの接続のほうが、高音の刺さりがより強い感じがしますが全体的には大差ないです。 ノイズキャンセリング機能もあまり効いている気がしないです。 ONよりもOFFのほうが音質が良いように感じたのでOFFにして使ってます。 現時点では音にまとまりがないですが、 音のひとつひとつはブルートゥースとしては結構良い音が出てますので、 もう少し鳴らしこんでバランスの変化に期待します。 最後に価格ですが、最初に自分がこの機種に興味を持ったときは4万円オーバーで、購入に至らなかったのですが、3万円を切ったので購入してみました。 結果は前述のとおりで、4万円以上で購入しなくて良かったです。
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ヘッドフォン自体は室内用としてSONYのMDR-SA5000を使用しておりました。 カナル型は、ゼンハイザーのIE8をリケーブルして使用、SONYのXBA-4SLと 聞く曲によって使いわけております。 カナル型を使用しておりましたが、どうしても耳が痛くなる、かゆくなるなど あって、ポータブル用にヘッドフォンを購入しようかとお店に下調べに。 それで・・・・、下調べのはずが衝動買いしてしまいました(笑) まだ、慣らし運転中なのですが、レビューを書いておきます。 【デザイン】私的にはいいと思っております。右側の中心部分で音量や 曲送りなど操作出来るので便利です。 【高音の音質】ポータブルとしては出ていると思います。 【低音の音質】ゼンハイザーの代名詞、ズンズン来る低音があまり出ていない ように感じます。今後慣らしが進んだら出てくることを祈って 星4つ 【フィット感】耳の大きい私にとって小さいかな?と思いましたが、実際に 使用してみると、案外ぴったりフィットしてるかもです。 もう少しだけ縦長だとベストだったのですが・・・。 【外音遮断性】正直、ノイズキャンセラー性能は低いです。 BOSEやSONYと比較すると歴然です。なので星3つ。 【音漏れ防止】漏れてます(笑)ええ、もう盛大に(笑) ポータブルとして使用するのをちょっと考えちゃいます^^; 【携帯性】折り畳めるので結構携帯性はいいかもです。 カバンに入れてもかさばらないです。 【総評】値段と性能のバランスが悪いです。 オプション(?)のBTD-300 AUDIOを購入し、ポタアンプを間に 入れて今後は使用していきます。 音に関してはそれで解決できるとして、問題は音漏れでしょうか。 ゼンハイザー好きとしては、ちょっぴり残念に思いましたが、 音が悪いわけではないので、今後も使用していきます。
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PXC360BT のクチコミ
(24件/7スレッド)
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を教えてください。消せるという書き込みをどこかでみたのですがやり方がわかりません。。
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2013年8月2日時点の情報です。 個人オークションみたいな価格で新品販売しております、最初あまり見たことない値段だったので2度見しました。。。サウンド…ではなくて「ナノ・ユニバースのネット通販」で29,800で売ってます、ZOZOなら送料無料w 生産終了品とはいえ貴重なので、価格は維持してるようです海外でも400ドル相場は崩れてません、短期生産終了品のクセに後継機種も出てるというのに…後継のワイヤレスタイプには全てNC機能がないのです。 評判は置いといて、NC付きの後継が出るまでは唯一の存在になるんです…いまの在庫がゼンハイザーでワイヤレスNC機能付きヘッドホンは買えないかもってことか…29,800…どうしよう(笑)現在在庫2個(夜20時過ぎ)私は購入しませんが御検討中の方には有効かと思いお伝えいたします。
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この製品のレビューでもふれたのですが、PX210BTとPXC360BTの両機種とapt-X対応のブルートゥースアダプターBTD300iを所有していますが、BTD300i(ipod classic接続)を使用したときとウォークマンSシリーズでBT接続したときの音質の違いがハッキリ言って感じられません。ウォークマンは多分SBCですよね。まあ、微妙に音が違うのは感じるのですが、私の駄耳では、音質の良し悪しを認識できるほどではないです。技術的な話しになると難しくなるので、単純に音の違いの認識をされた方いらっしゃいますか。感想(ご意見)だけでもお聞かせいただければと思います。※ちなみに音源はipod ckassicはAIFF、ウォークマンはMP3(320kbps)です。
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PXC360BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
100 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 15Hz〜22kHz |
| コード長 | 1.4 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 188 g |
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