インテル
Core i7 2600K バルク
メーカー希望小売価格:-円
2011年1月9日 発売
スペック・仕様
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- Core i7 2600K
- クロック周波数
- 3.4GHz
- ソケット形状
- LGA1155
- メーカー公式情報
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Core i7 2600K バルク のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【処理速度】10年以上前のCPUですが、OCで遊べるCPUです。ただ現状極めるより運用では安定性に全振りしていて控えめにプチOCで稼働しています。 【安定性】まったく問題ありません 【省電力性】まったく問題ありません 【互換性】まったく問題ありません。搭載するマザーが完動品でフルスペック動作するのでいろいろ拡張したいと考えています。 構成は以下の通り CPU:Intel(R) Core(TM) i7-2600K CPU @ 3.40GHz M/B:ASUS P8P67 DELUX RAM:DDR3 8G x 2 (16G) GPU:Nvidea GTX 1050 SSD:256GByte KOWIN (格安SSD) HDD:2TByte Seagate 7200回転 SATA3) OS:Windows10 無償アップグレード CASE:SILVER STONE SST-RL01B 【総評】頂き物PCを清掃、パーツをリフレッシュしてプチOC。ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。 ※ゲーム用ではありません。
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Core i7 2600K バルク のクチコミ
(2625件/242スレッド)
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今だに2600kをメインPCで使用している、40代半ばのいわゆる「サンデーブリッジおじさん」です。 2か月ほど前に近所のリサイクルショップでi5 6500を乗せた自作PCを格安で購入したので、2600kを卒業して一気にSKYLAKEに格上げを目論みました。 しかしよくよくベンチスコアを見るとi5-6500よりもi7-2600kのほうが若干スコアが上なんですね。 2600kでPC組んで以来、自作をしていなかったのでCPUの性能にあまり注視していなかったのですが、まさかi5とはいえ第6世代が2600kに劣るとは思ってもいなかったので、サンデーブリッジおじさんに逆戻りしてまた2600kを使用中です。 とはいえi5-6500もLGA1151マザーやDDR4メモリー、M.2 SSD等の現段階の最新規格パーツを装備しているので予備機として待機中です。 さらにその後の先週末に自作大好きの友人から不要になった自作機を格安で譲り受けました。 自分としては使えるパーツ類を外して不要なものは処分かなと考えていたのですが、CPUがなんとi7-3770。 今度は事前に調べて2600kよりは若干性能が上ということを確認してメインPCの2600kを3770に乗せ換えて無事に動作しました。 が、しかし性能差は数字では10%程度上がっているけど体感では全く違いが感じられません。 いろいろ考えた結果、再び2600kに逆戻り。3770はCPU単体で保管しています。 i9やRYZENなど、超高性能のPCを必要としない自分にとって、8年前に発売の2600kの基本性能の高さに驚き、未だにその性能を持て余している自分には、「サンデーブリッジおじさん」の卒業はまだまだ先みたいです。 っていうか今どきここの書き込み誰か見るのかな?
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まだ使えます。さすがにメインではありませんが・・・・・。 たぶんRTX3000シリーズも認識できるんじゃないかな。3000シリーズつけても意味あるとはおもえないが。
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i 5の2500Kから交換したのですが、エクスペリインデックスが7.4から4.1へ下がりました。 心なしか重い体感で改悪してる様に感じます。 また、不具合なのか?ネットで調べてみましたが解りませんでした。 ちゃんとしたパフォーマンスを発揮させるにはどうしたら良いでしょうか。 よろしくお願いします。
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Core i7 2600K バルク のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Core i7 2600K |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1155 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
95 W |
| クロック周波数 | 3.4GHz |
| 三次キャッシュ | 8 MB |
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