オリンパス
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2011年1月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1310万画素(総画素)
1230万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 317 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
-
レンズキット
-円
-
ダブルズームキット
-円
-
パンケーキキット
-円
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキットは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2011年1月28日 発売
オリンパス
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット
4.27(8件)- 円〜
-
新モデル
2011年9月3日 発売
オリンパス
4.41(44件)- 円〜
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.27集計対象7件 / 総投稿数8件
-
557%
-
414%
-
328%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
「PEN E-PL2」を持つようになって取り始めた写真があります。それは映り込みの世界です。映り込みの世界の魅力、それは現実にあって、誰の目にも見えるものなのに、写真で切り取ることによって別の世界を作り上げられることです。 その「切り抜き」に必要なのが、タイミングを狙うためにその場で粘ることです。人が入るタイミング、車の位置のタイミング、どの瞬間にシャッターを押すかで見え方は大きく変わります。その「粘り」が必要な時、機材が重いと気持ちがくじけてしまうのです。同じ体制で粘ることができるのはPEN E-PL2の軽さがあってのことです。 そんな世界を私にもたらしてくれた「PEN E-PL2」のカメラ。今日もPENを持って新しい世界を探しに出掛けたいと思います。
-
雑誌での記事作成用に借用。 オリンパスのマイクロフォーサーズ機種のライト版「PEN Lite」シリーズ第3弾。E-PL1、E-PL1sと出てこの機種。E-PL1の後継機種はE-Pl1s。本気はそれよりもさらにワンランク上という位置づけだ。 画質のほうはオリンパスらしく扱いやすいもの。アートフィルターが進化してエフェクトのレベルを変えられるようになった。普段あまりアートフィルターは使わないが、アートフィルター自体の効果を変えられることでさらに遊べる機種となった。 また、背面にある十字キーの周りのコントロールリングが追加され、やや使い勝手がアップ。PENシリーズには及ばないが、そこそこ操作しやすくなっていたという印象だ。 PEN Liteシリーズはコンパクトで手軽に撮影ができるというのがウリなので、操作性がやや犠牲になってしまっているが、我慢できないほどではない。本格的な撮影をするというより、サブ機や普段使いという用途に向いている。 PEN Liteシリーズは、手軽にマイクロフォーサーズの画質で撮影ができるのがいいところ。標準ズームやパンケーキタイプの単焦点レンズを装着して、PモードやAモードでじゃんじゃん撮影するのがいいだろう。もちろん本格的な撮影もできるが、直感的な操作とまではいかないので、注意が必要だ。 背面液晶が46万画素と、今見るとやや物足りないが、E-PL1よりは見やすいので、その辺は割り切って使おう。
-
【デザイン】 シンプルで飽きないデザインです。薄型の標準ズームが出た今では、キットレンズは少々野暮ったい感じで、17mm/F1.8を購入してグッとカッコよくなりました。キットレンズは眠ったままです。 【画質】 センサーは古くなってしまったのでしょうが、1600万画素あり、今でも不満はないです。17mm/F1.8を着けて、マニュアルで調節してあげれば、まだまだいい絵を出してくれます。 ヨドバシの店員さんが「古いカメラも、レンズを変えるだけでよみがえりますから」と言っていましたが、確かにそんな感じがします。 【操作性】露出の設定は基本的に十字キーを使わないといけませんが、慣れれば簡単でした。絞りリングのあるMFレンズを使うときは、絞りリングで絞りを決めて、十字キーでSSを決めるだけなので、素早く露出を決められます。ペンタックスのMレンズなどは安く出回っているので、50mmF1.4とかF1.7を着ければ、一皮むけたカメラに変身します! 【バッテリー】 液晶での撮影になってしまうので、どうしても電気を食います。予備バッテリーは必須ですね。 【携帯性】 金属ボディではないので、軽くて持ちやすいです。E-M10を買ってからはあんまり単独で持ち歩くことはなくなりましたが、こちらにフィッシュアイボディキャップレンズを着ければ、超広角用としてサブでバッグに入れておいても嵩張りません。E-M10とはバッテリーも共通なので、いいコンビですね。 【機能性】 ピクチャーモードはあんまり使わなかったです。ほとんどマニュアルモードでした。弄るとすると、画角のタイプで、6×6モードは面白かったです。 【液晶】 バリアングルではないので、低い位置なんかは苦労しますが、大きさ、写りなど不満はなかったです。 【ホールド感】 グリップの部分はそれなりに厚みがあるので、ホールド感は良好です。サブとしてもっていくときは、ストラップを外していましたが、グリップしやすい形状なので、あまり不安はなかったです。 【総評】 このカメラを買った当時、ニコンJ1を持っていて、デジカメは2台体制でした。キットレンズだけだったときは、J1を持ち出すことのほうが多かったですが、マウントアダプターでMFレンズで遊ぶようになってからはこっちのほうが楽しくなりました。MFレンズでも露出計が使えるので、MFレンズ遊びに向いているカメラです。 3万円ちょっとという驚異的な安さで新品を買えましたので、ラッキーだったと思います。基本機能は備わっていますので、サブカメラにはぴったりかと思います。
- OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキットのレビューをすべて見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット のクチコミ
(5303件/425スレッド)
-
普段は同じ部屋の中でしか使っていないのでストラップは無ければ無くてもよいのですが、ちょっと持ち歩く時にストラップがないと落下させる心配がつきまといます、 しかしすぐに使えるように棚においておくと、棚からぶら下がったストラップに手などを引っ掛けてカメラを落としてしまいそうになることもしばしば、 そこで色々考えた末に伸縮コイルストラップを使うことにしました、 100円ショップに行くと様々な伸縮コイルストラップが売っていますが、今回選んだのはダイソーの「スプリングストラップ、カラビナ25cm」長さと末端の構造が強度高そうなのがポイントです、 ずっとぶら下げて歩くには流石に強度が心配ですが、ちょっとその辺持ち歩く際の落下防止にはとても具合がいいです(^_^)
-
『八仙堂』の『NIKON Gレンズ→マイクロフォーサーズ用マウントアダプター』を購入してみました。 以前から死蔵していたオールドニッコールをなんとか生かしてみたいと思っていて 今回いろんなタイミングが合いまして、ドキドキしつつ購入と相成りました。 この商品一応Gレンズ用とうたっていますがカニ爪の絞り環つきAi Nikkor にも使えるだろうと勝手に 判断して見切り発車的に購入。結果全く問題なく使用できてます。 所有するレンズは Ai Nikkor 28mm f3.5 Ai Zoom Nikkor 43-86mm f3.5 Ai Nikkor 200mm f4 等いわゆる銘玉と言われるものではありませんが、死蔵しておくには勿体無いと思っていました。 Gタイプも当然大丈夫。 これでまたE-PL2の出番が増えそうです。 マウントアダプターってピンキリだと思いますが『八仙堂』さんのはお値段的にもおすすめです。
-
長年使用してきたのですが、でぶら補正のランプが点滅したまま消えなくなりました。メーカーのフォームページでは修理受付が終了となっています。あきらめるより方法がないでしょうか?
- OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキットのクチコミをすべて見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1310万画素(総画素) 1230万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜6400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLS-5 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:280枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVI Motion JPEG |
| 音声記録方式 | WAVEフォーマット準拠、ステレオリニアPCM/16bit、サンプリング周波数44.1kHz |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 115.4x72.7x42 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シャンパンゴールド |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
