SONY
HDR-TD10
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 235 分
- 本体重量
- 630 g
- 撮像素子
- CMOS 1/4型×2
- 動画有効画素数
- 265万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HDR-TD10 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.32集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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40%
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312%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更ですが3D映像に興味があり購入してみました。 本体がレンガの様な形で持つとゴツいです。 操作性は他のsonyハンディカムとほとんど同じで、2Dと3Dの切り替えスイッチがあります。 3Dで撮影しても普通に2Dテレビで2Dを見る事もできます。 3D撮影中は写真撮影ができません。 裸眼3D液晶は素晴らしいです。 レックボタンのレスポンスが悪く、CX560同様スタンバイからRECまでに時間差があり誤操作してしまい取れていない事がありました。 1型前のCX550ではそのレスポンスが良かったのに同じ世代だと同じ欠点があります。 また3D撮影をすると2D撮影よりバッテリーの減りが早くなります。 音質も同様にCX550時代よりかなりちゃちくチープな音質になっています。 肝心の撮影動画ですが、コントラストが低く寒色系で、あたかもDV時代のsonyハンディカム映像を思い起こさせる様な素朴な画質で、前から持っていた2010年式CX550vの鮮やかな画質には到底及ばないレベルでした。 3D映像ですが、ハンディカムの裸眼3D液晶では素晴らしく立体化してみえるのですが、後で家のBRAVIAで3Dメガネをかけて観ると、3D映像の3割から4割ほどが破綻していて2重に見えてしまう事が多々あり完成度の引くさを感じました。 現在、民生用の3D映像機器の普及が滞り一般家庭では3Dテレビの普及が進まず、今現在4K液晶テレビには殆ど3D機能がついていません。 そもそも、裸眼で3D映像が観れる映像テレビが普及しなかった時点で、この3D映像に関わるハードの開発か終わってしまった感が否めない状況の現在ですが、 ひと言いわせていただきます。 3D映像は普及していないから悪ではなく、 ブルーレイなどの3D映画は本当に立体的で素晴らしい映像を見れます。 4Kの高精細以上に美しい3D映像の感動は衝撃的でした。 ただそれを発信するハードの普及方法を誤った家電メーカーの責任は大きいと思います。 こんな素晴らしい3D映像の普及方法を誤ったメーカーに責任があるのだと思います。 ただこのHDR-TD10では残念ながら、素晴らしい3D映像を継続的に観る事はできませんでした。 後日、このHDR-TD10との比較の為購入したTD20についても詳しくレビューしたいと思います。
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待望のTD10が買える金額まで下がったのでやっと入手できました。 昔フィルム時代に3Dはカメラ製作から映写まで行なっていましたので このカメラは実に良く出来たカメラだと思います。 メガネをかける3Dはまだまだ趣味の傾向が強いためTD10はレンズ間隔に 不満を持たれる方も多いですが逆に30mm位の間隔は初心者でも疲れにくく 撮影しやすいのが利点です。 上を見ればキリがありませんがこの画質でこの性能は相当のものですので 大満足です。 ブルーレイ書き込み出来るパソコンでPMBを通して記録できるので登山に行くときにも 膨大に撮影して帰ります。
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購入前に、自分なりに様々に情報を集めてみて、現在使用している液晶TV「3D BRAVIA KDL-55HX80R」で確実に3Dハイビジョンでブルーレイディスクに保存できるか一抹の不満もありました。結果は、HDR-TD10と接続して本体の機能のワンタッチディスクを選択し、極簡単に3Dハイビジョンでブルーレイディスクが作成されました。 また、PCとの接続ではこちらサイトの掲示板で見た以上には大きな問題は確認できませんでした。 6万円前後でこのような機種が選択できる現在時に驚いています。 購入して大満足しています!
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HDR-TD10 のクチコミ
(545件/85スレッド)
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3Dの良さを、一般の方は分かっていませんね。4Kが、8Kになるよりも、4Kの3Dの立体感を期待しています。 確かに8Kの映像は素敵でしょうが、4Kの立体映像、間違いなく現実を越えていると思います。 3Dの良さを皆様とともに、周りに伝えましょう。
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今さらの3D編集ネタですが、ふと思い立ってTD10で撮影したビデオからMPOを作成する方法を調べてみました。どうやら一発変換の方法は存在しないようですが、VegasProとステレオフォトメーカーの合わせ技でMPO作成できました。 Vegas Pro 10か11の体験版で、まず元のm2tsファイルからサイドバイサイドJPEGを作って、それをステレオフォトメーカーでMPOに変換するという手順です。 出来上がったMPOは富士フィルムの3DデジタルフォトフレームV3で綺麗に表示できます。 が、合わせ技はなかなか面倒です。どなたか一発変換の方法をご存知ではないでしょうか。。。?
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ただし、サイドバイサイドの3Dなので、映像がだいぶ落ちます。新しいテレビですとまあ綺麗に3Dします。 宜しかったら、見てください。簡単に見るには、可愛いゼロ戦。からtikuonnki minamotoに。 どなたか他に、このカメラの映像をアップして有るならば、見たいです。
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HDR-TD10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/4型×2 |
| 総画素数 | 420万画素×2 |
| 動画有効画素数 | 265万画素 |
| 静止画有効画素数 | 354万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
12 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
160 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (64GB) SDカード SDHCカード SDXCカード MS PRO Duo MS PRO-HG Duo |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 36.5mm〜438mm |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 235 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 3072×2304 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | HDMI/USB2.0/AV出力 |
| 付属バッテリー | NP-FV70 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
3 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 86.5x74x148.5 mm |
| 本体重量 | 630 g |
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