SONY
Bloggie 3D MHS-FS3
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 110 分
- 本体重量
- 125 g
- 撮像素子
- CMOS 1/4型×2
- 動画有効画素数
- 310万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
Bloggie 3D MHS-FS3は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Bloggie 3D MHS-FS3 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.25集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
425%
-
325%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 スタイリッシュで良い。 【画質】 3Dの液晶は期待しないほうが良いです。 【操作性】 簡単操作で初めてでも使いやすいです。 【機能性】 シンプル設定でモードも少ない初心者にも扱いやすい。 【バッテリー】 購入したばかりなのでわからないですが長時間は厳しいそうですね。 【携帯性】 とても小さく、iPhone4をひとまわり大きくしたくらいでしょうか。携帯性は良いと思います。 【総評】 値段以上の価値はあると思います。2Dとして利用する分には他機種をお勧めしますが3Dを目的とするのであれば遊べる機種ではないでしょうか。3Dカメラの分野はまだ少ないのとても面白いオモチャですね。
-
【デザイン】シンプルで真っ黒、このカメラの機能を絞り込んだ潔さを体現している。 【画質】予想外に良い、2D、3D共に実用に耐える。この値段でこの画質なら文句は言えない。 【操作性】レンズつきフィルムカメラ感覚で使用するなら問題ない。要は、このカメラの設計思想をを理解して活用すべき 【機能性】メディア交換できない、バッテリー交換できない、BD、DVDなどに簡単にコピーできない、など、できないことばかりだが、このカメラ自体をメディアと考えれば納得できるかも、私自身は何も不便を感じていない。3D専用に使用しているが3D効果は意外とまともで、テレビ側で効果の調整が可能なのであまり不便を感じない、むしろこの位が長時間視聴しても疲れない。また、3D撮影時はフォーカス固定、ズーム不可だが、3D動画の場合あまりカメラを振り回さないほうが映像が安定し再生時の目の負担がすくないので理に適っていると思う。もし、ズームやオートフォーカスの機能を付加したらこんな値段で販売するのは不可能だろう、この割り切りは素晴らしい! 【バッテリー】USBで充電、市販の¥800にUSB充電器を問題なく使用できる。 【携帯性】この軽さは何物にも代えがたい。一脚を杖代わりに持ち歩き撮影時はこれを利用して安定した映像つくりを心掛けている。 【液晶】2Dは使用に耐えるレベルだが、3Dは画像が荒くて撮影時の」モニターの役割をはたしていない。枠型透過ファインダーを自作して状況に応じて使用している。この点は改良の余地あり! 【音質】問題ないレベル 【総評】3Dビデオ撮影が2万円以下(実売価格)で楽しめる。これは素晴らしい!!満足!!
-
現在、2台のソニーCX550VをLANC Shepherdで同期させ60fpsで編集して3Dムービーを、キャノンのデジカメ数種類をSDMで同期させて3D写真を制作していますが、今まではちょっとしたマクロでもハーフミラーを使った大掛かりなビームスプリッター方式のステレオリグを組まなければ撮影できませんでした。 マクロ(アップ)で撮るシーンはそんなに多くは無いので(ちょうどバラエティー番組の中で芸人などがCCDカメラを着けて撮るシーンみたいな感じ)、画質がサイドバイサイド・ハーフでもOKだと思い、ステレオベース20mm(左右のレンズの中心間隔)というナローさを活かせば結構マクロが撮れると思い、カメラのキタムラに予約して発売日に購入しました。 そんな目的での購入なので、一般的な撮影条件での3D効果には最初から期待していませんでしたが、撮影距離2m以内ならそこそこ自然で疲れない立体感で撮れますし、ムービーの画質も、フジフィルムのW3と比べれば悪くはありません。 3D時の最短撮影距離は実質概ね80〜90cmぐらいまでですが、パンフォーカスに固定されるのでクローズアップレンズが使え、私は実験的に100円ショップの老眼鏡(+3.00)を使って20cmぐらいまで寄ってピンが来ています。 今後、料理の撮影用に+1.00から+2.50までを試す予定です。 今朝窓辺の造花を15cm〜20cmまで寄って撮影したものと、昨夜、天井灯(40Wの蛍光灯2本)の室内で20cmまで寄って撮った写真を参考までに添付します。 (老眼鏡+3.00を被せて手持ちで撮影後、SPMで若干視差調整したうえでウェッブ用に縮小し、シャープを+20%掛けて交差法配置にして保存しています。色補正はしていません。) なお、ムービーの編集(視差調整など)はAVISynthをインストールしてあるパソコンならば、フリーソフトの「ステレオムービーメーカー(SMM)」で「ファイルの種類」を 「DirectShow via AVISynth」、「入力ステレオムービータイプ」を「横並び(50%)」で そのまま読み、編集が出来ました(Windows XP SP3。「DirectShow via AVISynth」の設定方法はSMMのページ参照)。 ま、視差調整を行わない人や、左右別ファイルに保存する必要が無い人なら、H.264/MPEG4を編集できるソフトなら何でもOKだと思いますが... 静止画シャッターボタン、モニターの3D時の画質の悪さ、バッテリーの問題などは既にレビューを書かれた方と同意見です。 ミノックスでしたか、4眼のデジカメを出しましたが(3Dではない)、同様のスタイルで、ソニーから現在の2D版ブロギーMHS-TS20KのCMOSを4個(20mm、40mm、60mm間隔)並べて内2個を選択できるようなカメラで、左右共にフルHDで記録できるようなカメラがあれば、バイクやクルマに付けたり、頭に付けたりして撮れるので、10万円でも欲しいと思います。 ともあれ、すぐに最安値が2万円を割ると思われますので、1080p/30fpsで手軽に3D(近接撮影)を撮れるムービーカメラとしてはコストパフォーマンスの高いマニア向けのカメラだと思います。
- Bloggie 3D MHS-FS3のレビューをすべて見る
Bloggie 3D MHS-FS3 のクチコミ
(59件/15スレッド)
-
1)加水分解への処置 正式名称Bloggie 3D MHS-FS3、いつまでたっても覚えられません。この機は2011年発売で、ショップで中古を購入、今一つ使いこなせずカメラ庫に入れていましたが、保存が悪いせいでひどい加水分解症状になってしまいました(書込番号:25867342)。 このままではと意を決し、思い切った処置をとりました。切り出し小刀で表面の塗装をこさぎ落とし、シール剥がし液で拭き上げます。画像1のとおり、哀れな姿となりましたが、べたつきは全くなくツルツルした感触です。 2)自作ワイコン装着 二個のレンズ間隔が20mmとなっており、立体感に今一つの感があります。ならばせめて広角に写ればと、47mm相当のこのレンズにネットで求めたプラスチック製凹レンズをかぶせるワイコン試作に取りかかります。 パナソニック3D1ではうまく行ったので期待しましたが(書込番号:25699044)、このブロッギーでは残念な結果です。ボケた画像しか得られません。あらゆる方法を試したというわけではありませんが、根気が続かず一旦、いや、最終的に中止です。 アップ画像のようなものが出来上がりましたが樹脂表面もプラスチックレンズも傷だらけです。
-
この製品は1回の連続撮影が2GBの約29分までとなっていますが、これはファイルシステムがFAT32だからでしょうか? NTFSにすれば、バッテリーが続く限りの連続撮影が可能なのでしょうか? それともファイルシステムを変更すると動作に不具合が生じるでしょうか? どなたかご存知の方がおりましたら教えて下さい。 SONYに聞けば良いのでしょうが、保証出来ませんと言われるだけだと思いますので… 宜しくお願い致します。
-
Fuji の Real 3D W3 の予備がほしいのでチェックしていたら、Bloggie 3Dが安くなっているのを発見! この値段ならば、Real 3Dとは別に購入しようかと思っていて、昨日チェックしたら デジカメオンラインでタイムセール 6,800円がありました。 ただし、8,000円未満は送料500円なので、64G USB 2,580円を追加して 代引きで総額9,380円として発注しました。 仕様を確認しましたが、フジ Real 3D W3 と比較すると 入門3Dデジカメですね。 ただ、この価格だと安いです。 もう 3Dデジカメはなくなりそうですので購入しました。 タイムセールは終了し 8,600円となっていますが在庫はあるようですので、またタイムセールで安くでるかもしれません。
- Bloggie 3D MHS-FS3のクチコミをすべて見る
Bloggie 3D MHS-FS3 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/4型×2 |
| 総画素数 | 510万画素×2 |
| 動画有効画素数 | 310万画素 |
| 静止画有効画素数 | 310万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
4 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (8GB) |
| 液晶モニター | 2.4 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 110 分 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | HDMI/USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 55x108x17.3 mm |
| 本体重量 | 125 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください