ボッシュ
ART26LI
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スペック・仕様
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- 草刈り機
- 動力
- 電気(充電式)
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ART26LI のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.18集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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333%
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233%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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BoshART2626L1はリチウムイオン電池の劣化が激しい、仕方ないと言えば仕方ないのですが、交換するにもリチウムイオン電池は価格が高額で、内のリチウムイオン電池も永く使いすぎたせいか、等々駄目になり、どうしようか検討中です、取り敢えずリチウムイオン電池を充電して復活すれば良いのですが、これで駄目ならもうコードレスはやめます、現在リチウムイオン電池もかなり良い状態迄回復してきていますので、これで回復すれば、このまま使いつずけます。
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やはり最大のポイントは安全に草刈りできる点。プラの刃を高速回転させて刈り取るわけですが、意外にパワフル。わざと土に当てて草の根から刈り取ることもできました。 草刈り時の刃物による恐怖感もなく満足のいく性能かと思います。 デザインは普通ですが、別におしゃれを求めないので問題なしです。
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パワーが欲しいと言っても、エンジン式は重いし臭いしうるさいし、いちいち燃料を買って補充するのは面倒で、金属製の刃は石に当たると簡単にはじき飛ばしてしまい、やっぱり危ない。 それに同じ電気を使っても、コード式は引きずって重たいし、切断や感電など事故のもと、充電式が一番。 しかしバッテリーの寿命は、発熱するし周囲の気温に影響される。冬場はあまり寿命が短くないので、テニスコートくらいの面積は一度に刈れるが、夏場は予備バッテリーを2〜3個用意して、次々に交換しないと同じ面積を刈れなかった。 ただ一番びっくりしたのは、芝生のお手入れ用であって、思っていたよりさらに非力であったこと。 刃の部分は小さなプラスチック片で、回転する円盤のふちに取り付けて、パチパチ叩き切る仕組み。 なので前回刈った後に残っていた、切り株のような乾燥した根元部分は引っかかってしまい、上のほうの生えたばかりの若い草しか刈れない。 塀のところのコンクリートブロックや金属の柵に当たると、刃がすぐにすり減ってしまうので、とたんに切れ味が悪くなる。その分、替え刃は20枚くらい一度に付いてくるけれども。 ちなみにシャフトの長さを調節する部分や、スイッチがない方のハンドルの角度を固定する部分は、振動でゆるみがちなので要注意。 全体的には長所と短所が打ち消し合って、まあこんなもんです。 あと独立した項目として掲載されていないので、ここに書きますが・・・ 同じ18Vのバッテリーが使える充電式ヘッジトリマーAHS 41LIも持っている。 こちらは金属の厚い刃で、本体もデカいし超強力だが、なにぶん重いので、腕がつりそうになる。 直径1.5cmくらいの枝でも切れてしまうが、一旦ゆっくりした動きに切り替わって、抵抗が強すぎたら止まる仕組み。 それから、あらかじめバッテリーが装着された状態で箱に入っているので、箱から取り出すときは要注意。スイッチが二ヶ所あって、同時に押さないと動かないようにはなっているが、指を詰めたくなかったら、とても握りやすい位置にあるスイッチの部分を同時に握らないこと、ブレードのカバーをすぐには外さないことが重要。
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ART26LI のクチコミ
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ART26LI のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 芝刈り機 芝の高さを揃えることができるタイプ。 草刈り機 おもに柔らかい草を刈るタイプ。 刈払機 細い木も刈ることができるタイプ。 |
草刈り機 |
| 動力 | 電気(充電式) |
| 回転数 | 7400 回転/分 |
| 刈込幅 | 260 mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.4 kg |
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