購入の際は販売本数をご確認ください
quadral
RHODIUM20/BK [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
RHODIUM20/BK [ブラック ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
RHODIUM20/BK [ブラック ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
7年程DALIのIKON2を使用しておりました。良いスピーカーでしたが意外と大きく、マンションで8畳の部屋でも活かしきれないと思い手放してしまいました。サイズダウンを図るべく、偶然中古でこのスピーカーを手に入れました。鳴らしてみると、サイズ以上に音の広がり、低音の迫力、解像度の高さに衝撃をうけました。サブウーファーは不要ですね。これは本当に嬉しい誤算でした。ドイツのメーカーという程度の認識しかなかったのですが、本当に良いスピーカーに出会えたと思います。 【参考】 アンプ ヤマハA-S801 スピーカーケーブル ベルデン8460
-
PC-DAC-ハイレゾ用にDYNAUDIO DM2/6を探してましたが見つからず、出会ったのがこれです。 地味なドイツの作りですが、すでに何人か5ポイントを付けており、さすが正統派、まぎれもない音です。 黒塗装ですが、キャビは木目を生かして上品な仕上げで飽きのこないすっきりしたデザインです。 専用スタンドと一体型となっており、スマートに見えます、ネットはパンチングメタル製ですが、振動することはありません。 ツイーターには、逆円形のガードが装飾を兼ねてつけられています。 今迄使ってきたDALI Zensor1もいいスピーカーですが、これは更に音の情報量が多くなっています、これはウーハーに金属コーンの使用とツイーターの出来のよさから来るものでしょう。 金属と言うと硬いイメージがありますが、音を聞く限り感じることは出来ません、滑らかでフラットで、更に聞きたくなる音です。 試聴は主にネットからダウンロードしたハイレゾの村治佳織のギターとオーケストラの共演で試しました。 ギターの一音一音とオーケストラの音の分解を確かめるためです。 価格はDM2/6と同等ですが、それに見合う価値があると思います。
-
私はクリーム色を購入しました。 あまりにもネット上での情報が乏しかったので、購入をためらいましたが、結果は大満足でした。 とにかく素晴らしいスピーカーで、C/P抜群です。 他にもDynaudio Focus110,Focus140とQuad 22L2を所有しています。 ◆◆◆◆◆デザイン◆◆◆◆◆ これは半ばあきらめて(笑)中身で勝負、という気分で選びましたが、届いてみると「すごく良い!」と感心しました。フロントと底面だけ木目調ではなくピアノ塗装ですが、すごく上品な組み合わせで良い意味で裏切られました。サランネットをはずして使用していますが、部屋が明るいのもあり、家具としても見栄えがします。これは予想外でした。少し縦長ですが、きりっと引き締まってスマートですよ。木目も格調高いです。 ◆◆◆◆◆音質◆◆◆◆◆ とにかく音質に興味があり購入しました。「なんでもっとメジャーに売れないのだろう・・・高いから?」と思うほどの鳴りっぷりで驚いてしまいました。情報量が多くて解像度が高く、フルオケでも楽器がきちんと定位して団子状に破綻することはなく、深くて芯のある低音に支えられた迫力のあるフルオーケストラが楽しめました。なかなかの迫力ですよ。Focus110も良いのですが、音場は一回り大きいかもしれません。また固有の付帯音はわずかです。どのジャンルもそつなくこなしすかなりのポテンシャル機だと思います。音色は無機質でソリッドな冷温ではなく、粒子感が多く人肌の暖かさが感じられ、私は気に入っています。帯域は上から下までフラットじゃないでしょうか。スピードも早く、音離れも良好です。ボーカルものも音像がしっかりと定位してリアルです。 ◆◆◆◆◆ジャンル◆◆◆◆◆ ロックからR&Bやポップス、ピアノジャズやオーケストラなど、ほとんどオールラウンドでいけます。とくに生楽器の演奏は楽器の音色が妙に生々しくて驚きます。低音は適度な量感と粘り・芯がありよく沈みます。曲によっては打撃音も床を揺らすほどです。量感はしっかりありますが過多ではないので、ロックやヘビメタ好きな方には合わないかもしれません。 ◆◆◆◆◆総評◆◆◆◆◆ ドイツから来た刺客です。本国では有名どころのELACやALR JORDANを抜いてシェア1位だそうですから、ヨーロッパ市場の懐の深さを思います。日本でもっと正規代理店が売り込めば、そのうちに大きな市場の一角をとるかもしれません。
- RHODIUM20/BK [ブラック ペア]のレビューをすべて見る
RHODIUM20/BK [ブラック ペア] のクチコミ
(13件/2スレッド)
-
先日、PLATINUM M2と12月発売予定のASCENT20の試聴会に参加しました。約1時間半に渡る視聴でしたが、あっという間に終わったという感じです。 口コミでもクアドラルに関する情報は少なく、実際に音が聞きたくて参加しました。 ○ASCENT20 このスピーカーの特徴としては、低音から高音までフラットに音楽を再生します。全ての音域が出過ぎることなくニュートラルに再生されるといった感じでしょうか。そして、癖がなくピュアな音が楽しめます。 ・低音ですがやはり重低音を求めるには、サイズから言って無理があります。でもそこそこの重心を伴いスピード感のある低音を聞くことができます。 ・中音ですが、特に美しい帯域でした。男性・女性ボーカルに関わらず、目の前で歌っているような感じで、生々しかったです。 ・高音は、耳に突き刺さる様な感じは一切無く、解像度・スピード感はあるのに優しく聴かせる様な感じです。特にトランペットは磨き上げた様な感じで耳に届いてきます。 全体的な感想として、音楽にゆっくりと安心して聞くことができるスピーカーだと思います。現に視聴中にも関わらず何度か寝そう(心地良い)になりました。鮮度の高さはピカイチです。 ○PLATINUM M2 こちらのスピーカーは、価格が19万円近くすることもあり音質がASCENT20に比べ、やはりひとつ上を行くといった感じでしょうか。一音一音を丁寧に分解し、音場が広く暖かく聴かせる感じです。この音を聞いてしまうとASCENT20が霞んでしまいそうになるくらいでした。 特に高音は、分解性能に優れよく響いてきました。新品を出してきたのでエージング不足で、少しきつ目に出てましたが、エージングが進めばまろやかになるそうです。 全体的には、音の骨格がはっきりしており、ギターも艶やかな響きを出してきます。とにかくすべての音を余すことなく、出してきます。素晴らしいスピーカーです。
-
最近RHODIUM20が気になっているのですが調べてみてもまだまだ日本ではマイナーな為、なかなか使用者のレビューがありません。 自分と同じくこのスピーカーが気になっているけどレビューが少ないので購入に踏ん切りがつかない人もいるんじゃないかなと思います。 実際に使用している方や試聴した方はどんな感想をお持ちでしょうか? ・スピーカーの特徴 ・相性のよさそうな音楽ジャンル ・相性の良さそうなそうなアンプ(またはアンプによる音の変化について) ・セッティングについて ・同じ販売価格帯で販売されている製品と比べてどうなのか?(性質の違いやコストパフォーマンスなど) などなど情報や感想お待ちしております。
- RHODIUM20/BK [ブラック ペア]のクチコミをすべて見る
RHODIUM20/BK [ブラック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
90 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜46KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 326x168x258 mm |
| 重量 | 5.69 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください