インテル 510 Series SSDSC2MH250A2K5 価格比較

インテル

510 Series SSDSC2MH250A2K5

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容量
250 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
500 MB/s
書込速度
315 MB/s
メーカー公式情報
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510 Series SSDSC2MH250A2K5 のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.53

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    54%
  • 4
    45%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年11月25日 投稿

    【読込速度】【書込速度】 計測値は他の方が沢山上げて下さっているので譲るとして。 普通に使うならば、最近のSSDと大きく体感できる差は感じません。 PCの起動時(Win7&10)、CrucialのMX500と比べて数秒遅いくらいです。 ただ、ランダムな書き込み量が多いWindows updateの時には2,3割増しの遅さを感じることはあります。 体感だと、MX500等に比べると、ワンテンポまでは行かないまでも、ちょっと遅いかな?という位のランダムアクセス等の応答で若干差を感じる程度です。 【消費電力】 スペックシートを見て頂ければ分かるのですが、アクティブ時380mw、アイドル時100mwと、HDDと比べると圧倒的に低消費電力ですが、最近のコンシューマ用SSDと比べて、特筆するような所はありません。 熱に関しては、かなりハードに使うと、ちょっと温かくなりますが、作りのいい金属製のケースがしっかり放熱できるようでかなり安心できます。 今まで色々なSSDを使ってきましたが、ここまで作りの良いケースは他にありません。 【耐久性】 リソグラフィーは34nmと極太のMLC。 今では信じられないような贅沢な作りです。 電源の瞬断、強制電源断等繰り返していますが、まるで平気です。 今後も期待したいです。 【総評】 SSDとしては、かなり古い製品ですが、今でも十分な性能を発揮してくれます。 ですが、このSSDには一つだけ大きな欠陥があります。 ファームウェアに不具合があるようで、書き込み量が一定値に達するとリセットされてしまうのです。 そして、そのファームウェアの不具合がずっと知られているのに結局解消されず…。 Intelさん、売りっぱなしは良くないですよ。 それ以外は満足です。

  • 5

    2011年12月29日 投稿

    ノート本体の510/120GBに代わって入れる為に購入しました 過去X25でトラブルがありましたがサポート面も時間が掛かりましたが 〃しっかり〃してましたしからすべてintel製に移行して行ってます Acronis 機能搭載 Intel® Data Migration Softwareが使用出来、大変重宝してます。

  • 3年前に購入した HP Pavilion Desktop PC m9380jp/CTの延命を図るべく OSをWindows7 Ultimate(64bit)に変更すると共に、以下の部品の取り換えを行いました。 @メモリを8GBに増量。 Aシステムドライブ(C:)を、HDDからINTEL SSD 510 (250GB)に変更。 B電源を630W (玄人志向 KRPW-G630W/90+) に取り替え。 CグラボもATIのローエンド(シングルスロット占有)のものに取り替えてみたが、 画像の色合いは際立つものの、アニメ等では、動きのあるシーンで横縞が目立ち、 このグラボは却下。結局、元のグラボ(NVIDIA GeForce GT320)に戻しました。 (TVキャプチャーカード PIX-DT096-PE0とATI系のグラボとの間には、なにやら相性問題があるらしい? http://club.coneco.net/user/391/review/40440/ ) ★今回のテコ入れの最大の目玉は、SSDの換装。 INTEL SSD 510は、SerialATA3.0(6Gbps)対応なのだが、 いかんせん3年前のPC(G33Expressチップセット搭載)なので、SerialATA2.5(3Gbps)水準。 『桜PCの役立つパソコン情報』 ( http://www.sakura-pc.jp/pc/contents/hardware/hdd/SSDSC2MH120A2.html ) によると、Intel「510 Series」は搭載する容量によって書き込み性能が異なり、 250GB:6Gbps接続 Read 500MB/s Write 315MB/s | 3Gbps接続 Read 265MB/s Write 240MB/s 120GB:6Gbps接続 Read 450MB/s Write 210MB/s | 3Gbps接続 Read 265MB/s Write 200MB/s との事だが… ◆実際の【読込速度】と【書込速度】は HP Pavilion Desktop PC m9380jp/CTでは、3Gbps接続 Read 225MB/s Write 207MB/s (Seq 0Fill)。 Windows Experience Indexも、サブスコアが 5.9(HDD) → 6.9 に改善したものの、7.X には達しません。残念無念。 ◆【耐久性】は INTEL SSD 510のもう一つの特徴〜長期間使い続けても、速度が落ちにくい〜は、使い始めで、まだ判りませんが、これも選択理由の一つで、期待しております。 ※写真は、共にHDD→SSDに換装したm9380jp/CTとHPE-280jp/CTのスペック

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510 Series SSDSC2MH250A2K5 のクチコミ

(25件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数3

    2012年4月10日 更新

    以前から所有していたこのSSDを、某BTOメーカーから買ったZ68タワーから 9月頃に買ったdynabook T551/58CW(http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000251238/)に付け替えました。 ですが、何故かこのノートで使うと公称よりかなりスコアが悪いです。 Z68機では公称通りの速度が出てましたが、このノートで使うと お世辞にも誤差とは言いがたいほど速度…、正確には読み込み速度が悪いです。 このノートのマザーはHM65チップセットで、HM65はSATAV対応、接続ポートはIRSTで見たところPort0となっていました。 BIOSを見てみるとちゃんとAHCIになっており、パーティション開始オフセットも1048,576となっています。 使用しているAHCIドライバはWindows標準のもので、添付したSSがそのドライバ使用時での計測結果です。 (dynabookに最初から入ってたHM65純正AHCIドライバだとさらにスコアが落ちるのでOS標準のものに差し替え) Windowsの起動に影響がない極限まで常駐ソフトの停止、 自動デフラグ停止、プリフェッチ最適化、Intel SSD ToolBoxでのOptimizer実行、 最終的にはSecure Eraseして再インストール(リカバリー)してみましたが、結果が変わりません。 ToolBoxで診断スキャン(完全)を実行しても異常なし。。 でも、某SNSでこのノートの色違い(T551/58CB)にこのSSDを使い公称通りの速度をだした、とSS付きで報告した人もおり、 まさか色違いで内部構造的違いがあるとは思えないので、この速度に納得がいきません。 他に速度低下の原因など知っている方、ご教授お願いします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2011年11月6日 更新

    T420sに換装したいので、なかなかSerial ATA 6Gb/s型のSSDが見つからないです…

  • ナイスクチコミ1

    返信数4

    2011年10月5日 更新

    キャッシュドライブ用に使用していますがいまいち不満です。 こんなものでしょうか? 使用1ヶ月。 ちなみにCドライブ用のM4は期待以上。

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510 Series SSDSC2MH250A2K5 のスペック・仕様

スペック
容量 250 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 500 MB/s
書込速度 315 MB/s
ランダム読込速度 Random 4 KB Reads: Up to 20000 IOPS
ランダム書込速度 Random 4 KB Writes: Up to 8000 IOPS
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