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SONY
3D BRAVIA KDL-46HX820 [46インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 46 V型(インチ)
- 画素数
- 1920x1080
- 倍速機能
- モーションフローXR480
- バックライトタイプ
- エッジ型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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2011年4月25日 発売
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3D BRAVIA KDL-46HX820 [46インチ] のレビュー・評価
(30件)
満足度
4.75集計対象30件 / 総投稿数30件
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573%
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426%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】モノリシックデザインに一目惚れで、迷わずサウンドバー併用。縁の無い一枚のガラスの様なスタイリッシュなデザイン。二年経ちますが、全く飽きず、古臭く感じません。購入して本当に良かったです。 【操作性】電波リモコンなので、どこからでも、向きを気にせず操作でき、とても便利♪リモコンもスタイリッシュで、他社の製品は・・・リモコンだけでも正直使う気にはなれません。ブルーレイもソニーなのでリンクされて便利です。 【画質】4Kを電気屋さんで見ると・・・流石に劣りますが(笑)。これより一年前位の残念な液晶テレビの様に、天気予報画面(データ放送)がザラついたりは全く無く、スポーツや字幕スーパーもクリアで現在も大変満足しています。ソニーデジカメのフルハイビジョン動画もとても綺麗です。ホームビデオが、大画面でクリアに鮮明に見れて、一番感動しました。 【音質】(サウンドバーと、ONKYOアンプ+スピーカーに繋いでいるので、無評価にしました) 【応答性能】最早、応答性能を気にするような品質ではなくなっている、ストレス無し。 【機能性】外付けHDDに録画できるのが良いです。YouTubeもサクサク観れ、高画質&大画面なパソコンの様。音質も画質も自由自在に設定変更でき、他にも使いきれない程の機能があります(笑)。子供が近寄ると画面が真っ暗にできる機能は、特にお気に入り。常に視聴者を見張り(前面に小さいカメラレンズが付いています)、最適な音質、画質を選んでくれます。カメラから人が認識されない位置に移動し、暫くすると、画面が消えて音のみにさせる設定も。デザインや画質面の機能だけでなく、使う人の立場に立った機能も沢山。3Dではない普通の映像も3Dとして観ることもできます(その場合飛び出す、というより奥行きが出るイメージですが)。凄い機能満載で、使うのが楽しいです。 【サイズ】写真の整理をするにも、文字スーパーを見るにも・・・ちょうど良い大きさです。 【総評】こんなにいいテレビは日本のメーカーならでは。電源を切っても美しい佇まい。メニュー画面も、シンプルで美しいです。モノリシックデザインも秀逸で飽きません。買って良かったと思います。現在は後継機種が無いようなので残念!大切に使いたいと思います。
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HX850発売後にHX820を購入しました。 2012年9月にはほとんどの店から姿を消し 買い時を逃したなぁ・・・と思っていたら 近所の石丸電気(エディオン)で発見! ちょうどHX850とHX820が並べて置いてありジックリ比較 正直、画質の違いはよくわかりませんでしたがやっぱりHX820の方がカッコよかった 展示品のラスイチとの事で少し悩みましたが 石丸さんが10万円以下の価格を提示してくださったので買ってしまいました。 デザインが素晴らしいですね! もちろん画質も機能も文句なしです。 音はHT‐FS3を使用していますので無評価です。 巷はHX850ですが今更ながらHX820ライフを楽しみたいと思います。
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(購入の動機) ・リビングで使用しているVIERAの32LX75Sがサイズ的に物足りなくなってきた。 ・妻にTVを占領されたら書斎のPCで見るしかない。 ・最近、上級機も安く購入出来る。 (重視する条件) ・画質がいいこと ・安いこと ・オマケ程度でも3Dに対応していること(後付け出来ないので) (検討した機種) 東芝REGZA 42ZG2: 47型は予算オーバー。画質は綺麗だが、残像低減は店頭で見比べて今ひとつ。 録画機能は充実しているが私のニーズには過剰。 パナソニック42DT5: 47型は予算オーバー。遠くから見ると綺麗だが、近くで見るとザラザラした画質。 画質設定をダイナミック→スタンダードにすると改善するが、超解像などの処理が 東芝やソニーに比べ劣っているのをIPSαパネルでカバーしている印象。 パナソニック47ET5: 横にDT5が並んでいると、無理してでもDT5を買いたくなる画質。 ソニー40HX850: 46型は予算オーバー。銀座のショールームで実機を確認したが、 ・画質…コントラストと残像の少なさは920>850>820、ノイズ・粒状感はほぼ同等 ・デザイン…820>850(850の脚は写真以上に微妙。本体も角が丸くPCみたい) ・録画機能…850は裏録出来ても現時点では東芝みたいにBDに落とせないので中途半端 (画質) ○:X-RealityProの恩恵か粒状感・ノイズ感の不満は全く無し ○:倍速のLX75Sでもブレていた速い動きもくっきり映る(「クリア」設定使用) ○:グラデーションがきれい(LX75Sは少しガタガタする) ×:SD画質以下のソースはやはりそれなり。超解像による劇的な効果は感じられない。 ×:覚悟はしていたが、VAパネルゆえに視野角が狭い →中央から±80°くらいでもまともに見えるが、±45°くらいで白っぽくなる。 店頭では気にならなかったが、IPSパネルに慣れた人は要注意。 (音質) ○:覚悟していたよりはまとも。サブウーファーもあり、ペラペラな音ではない。 ×:スピーカー搭載位置ゆえの音声のこもり感を信号処理でカバーしている印象。 →デザインをそのままで、もうちょっとスピーカー位置を工夫出来なかったのか。 ツイーターだけでも前面に搭載していたら音声の明瞭度がかなり改善しそう。 (機能) ○:パナのBW730がTVのリモコンでほとんど操作出来る ○:電波式リモコンは予想以上に使い勝手が良い ○:DLNAクライアント搭載のため、PC内の動画を視聴可能 ×:見たいものが見つからないネット動画 ×:不安定な人感センサー (総評) ネット機能はまだまだ使いこなせていませんが、普段のニーズでは非常に 満足しています。デザインもTVは部屋の中で存在感があるので重要ですね。 日本メーカーは赤字で大変ですが、画質音質という基本性能で韓国メーカー にないこだわりを持って今後も商品開発して欲しいです。
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3D BRAVIA KDL-46HX820 [46インチ] のクチコミ
(934件/179スレッド)
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購入から7年程だったのですが・・・。 2017年7月中旬頃からテレビ起動時にバックライトの点滅と黒い横線が何本も見える不具合が発生しました。 一度修理の電話をしましたが、その時は電源を抜いて放電後、再起動をしてみるよう勧められました・・・が、 それをしたら余計に症状が悪化しました。 症状をググっていると液晶パネルの延長リコールがされているのを見かけたので即、修理に出しました。 サービスマンが2分ほど見るなり、やはり代替機種に交換になりました。 保守部品(液晶パネル)の在庫が無いとのことでしたが・・・そもそも具合が悪いこと(欠陥)を隠したかったのでしょうか。 2017年8月時点で「KDL-46HX820」の代替機種は「KJ-49X8300D」のようです。 4Kテレビに交換ということですが、また数年後に同じような問題で壊れないか心配です。 ご参考までに。
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今朝テレビを付けたところ、10数秒でリスタートしてしまう事象が発生しました。しかもリスタート後、これをずっとに繰り返すか、リスタートしなくてもリモコン操作をまったく受け付けなくなりました。 リモコンが効く間にいろいろと挙動を見ていたところ、設定画面を開いておくと起動されるソフトウェア群が順番にロードされていくのが見えますが、そのうちのどれかでソフトウェアエラーが起きているような印象でした(残念ながら特定はできませんでした)。このときそれまで映しだされていたテレビ放送の映像もフリーズし、音声も出なくなります。(その後リスタート) リモコンによる再起動では埒があかず、本体電源を抜いて15秒ほど放置してから再度通電したところ症状がでなくなりました(=解決済み)。 視聴しておらず待機電源だけで動作している間も、内部OSを含むソフトがなんらかの異常を起こして故障に見えるということがあるということです。テレビはPCやレコーダーのようなストレージがないので大丈夫だと高をくくっていましたが、頻度が少ないとはいえやはりこれもPCやスマホと同様、OSで動作するコンピュータの一種だと再認識しました。似たような症状に出くわした時、慌てずにこれをお試ししてみることをおすすめします。 おせっかい失礼しました。
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先日ブラビアリンクが使えなくなり基盤交換修理となり立ち会ったのですが、裏蓋をはずして中身を見てあまりにスカスカなのでびっくりしました。中には10×20cmほどのメイン基盤とスピーカーと電源関係のパーツがあるぐらいでした。その合計は全体の30%といったところでした。はっきりいって安っぽいという印象を受けました。価格低下でテレビ業界は低迷しているとの認識でしたが少なくともコストカットはきちんとされているなという感じです。まあ逆に考えれば多機能なのによくそれだけのパーツでできるなとも思えるのですが、結論としては1台あたりの儲けは十分あるなというレベルの中身でした。赤字赤字って言われていますが心配されるほどの物は作ってませんね。ちょっとがっかりしましたが納得もできた出来事でした。長文失礼しました。
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3D BRAVIA KDL-46HX820 [46インチ] のスペック・仕様
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 46 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
1920x1080 |
| バックライト | エッジ型LEDバックライト |
| 画面分割(2画面機能)
画面分割(2画面機能) 画面分割(2画面機能) テレビ画面を分割し2種類の映像を同時に再生できる機能です。機種によって異なりますが、テレビ&テレビ、テレビ&ゲーム、テレビ&PC、テレビ&DVDなどの組み合わせで映像を再生できます。 |
○ |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
モーションフローXR480 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 1 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 1 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 2(側面) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.7 m |
| 消費電力 | 153 W |
| 待機時消費電力 | 0.15 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1083x693x255 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
21.1 kg |
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