インテル
320 Series SSDSA2CW300G310
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 300 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 270 MB/s
- 書込速度
- 205 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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320 Series SSDSA2CW300G310 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私はSSDに関しては、まだまだ勉強不足でした。 ノートPCへの換装をずっと考えていましたがSSDの特性、HDDとの違い、 書き込み回数の制限に気を配る、OSの設定変更、突然死の可能性。。 製品選択するためのポイント。などなど、不安項目が多く、購入を ずっと躊躇していました。 いろんな製品のレビューと口コミを何度も読み返しました。そして、 知らない専門用語はネットで検索して少しずつ勉強を重ねました。 SATA3Gbpsと6Gbpsの2種類があると知り、チップセットが6Gbpsに 対応しているか調べて、どうやら対応しているらしいので、 最初は、容量単価が低めで性能がよさそうなCrucial m4 CT512M4SSD2 を購入しました。 しかし、いざ換装してみたら、パソコン側はSATA3Gbpsでした。 また、ファームウェアがアップされたのでアップデートを試みましたが なぜかうまくいきませんでした。 性能発揮できないのであれば手放そうと考え、某オークションで 売り払いました。幸い使用時間が短い新品に近い状態なので 新品購入した金額とほぼ近い額で売り払えました。 SSD初心者なので、もっとよく各社SSDをよく調べました。 SATA3Gbpsで安価なもの。特に深刻な不具合報告がされていないもの。 悩んだ挙句、Intel 320 300GB に決めました。 ちょっと、同スペックの他社製品に比べ割高でしたが、IntelSSDToolboxで SSD移行が解りやすく、書き込み速度の低下もなさそうなのが決め手でした。 SSD移行後は作業がとても速く進み、快適そのものでした。 読み込み性能250〜260MBps、書き込み性能210MBps程度出ました。 バッテリーの省電力性も上がった感じです。 IntelSSDToolboxでメンテナンス、システムチューン、ファームウェアアップ が簡単にできそうなのも安心です。 パーティーションを分けるつもりだったので、どの程度の割合でCとDに 分けるか悩みました。書き込み速度維持するためには、使用している容量と 同容量以上の空きスペースを確保する必要性があったこともあり難しかったです。 SSD用環境にするためのレジストリパッチも自分なりに作成し、 Superfetchサービスの無効化もできるようにしました。 ようやくSSD初心者の壁?を突破できたのかなと思っています。
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購入から1ヶ月半経ち、結論が出たので、コメントします。 3年前に購入したThinkPad X200(Windows7)のHDDをSSDに変更し、爆速で快適に過ごしていた。 ハイバネーションも、再起動もほとんど同じぐらいの時間で出来てしまう。(1分未満) アプリケーションの起動も、まったくもたつきがない。 また、デフラグとかSuperFetchとかHDDに起因する小賢しいモノは全てOffにしたので、システムも軽くなっている。 ただ、500Gから300Gに容量が減ったので、手元に置いておくデータは整理する必要がある。 そのため、移行としてのHDDのサイズ縮小コピーには注意が必要で、男らしく「HDD革命/CopyDrive」なるものを買ってやると簡単だった。(1回飲みに行くのをSaveするぐらいの出費) 昨日、朝にPCを立ち上げて、そのままの状態で、昼飯を食った後にウトウトしていたら、PCが「ピコピコ」言ってる。 画面を見ると、再起動をしようとしているがSSDから読み込みできず(Read Error)BIOSからエラーが出ている状態。 テンポラリで、CD/DVDから他のOSを立ち上げて、SSDの中身を見ようとするも、認識しない。 とりあえず、延長保証もつけておいたので、販売店で交換してもらうことにしてみる予定。 製品個体の問題かもしれないし、この機種の潜在的な問題かもしれない。 今まで20年近くHDDを色々使ってきたが、Bad Sectorによる障害がほとんどで、急に全く読めなくなるのは、初期のHDDでファームに問題がある場合であった。 今回のケースもそれに近いモノかもしれない。 この場合、データの復旧がほとんどできないので、大変困る。 SSDは、まだまだ立ち上がったばかりの製品で、未熟なところも多いのかもしれない。 バックアップはこまめに行い、まだ、いざという時にちゃんと備えておく必要がある製品と言えるかもしれない。
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320 Series SSDSA2CW300G310 のクチコミ
(4件/3スレッド)
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わたしもついにメインPCのCドライブとして使い始めました。 信頼感からインテルとは決めていたけれども、510シリーズと悩みました。SATA2だけど、510より後発なのだから、安定性や信頼性でこの設定になったんだろう・・と勝手に納得して買いました。 Outlook、IE9の一時ファイルはDドライブに設定し直しています。他のOffice製品の一時ファイルも同様です。 ただし、こんなに気を使わなくても、寿命は気にしないで良い時代になったようです。すぐ壊れるかも・・・と悩んでるより、使ってしまえという心境にやっとたどり着きました。 Dドライブや付属装置が多いせいか、BIOS処理が長めで、そのせいか、Winの点が合掌して旗になるまえに「ようこそ」画面に入るといううらやましい報告にはちょっと届きません。それでもかなり早いなとは思います。 少し後悔な感情が残る。 510なら合掌前に「ようこそ」画面に入れるかも??。どうしたらそんなに早くなれるのだろう。HDDのチェックもあるから無理・・ならその方が気が休まるけど、SATA3ならどれでも合掌前・・・というのならショック。 同じことだけど、評論家はこぞって、SATA3を使う「べき」といってるのに、わざわざSATA2を選んだのは正しかったか・・・という「うじうじ」した感情(ボードの端子は6Gを使ってるいじらしさ) だいぶん早いと実感できるからまー良いか。うじうじ・・・
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在庫の関係と仕事の関係でSSDSA2CW300G3K5とSSDSA2CW600G310の2つを購入しました。 (SSDSA2CW600G310は私が最後の1個だったのかもう在庫がないみたい?) G310はバルク品でG3K5はパッケージというのは知っていたのですが 届いた箱の中をみるとG310は茶色の段ボールに裸で入っているだけですが G3K5は3.5インチ用のマウンタとケーブルが付属しています。 デスクトップにつけたいと思っている方はG3K5を購入すると良いかも。
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各サイトのレビューはマザーボードがH67になってしまいましたね。 当方 CPU:Core i7 950 3.07GHzを3.81GHzへOC マザーボード:ASUS P6X58D-E です。 ご覧のとおり、違いはほとんど無いようです。
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320 Series SSDSA2CW300G310 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 300 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 270 MB/s |
| 書込速度 | 205 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: Up to 39500 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: Up to 23000 IOPS |
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