パイオニア
S-LM2C [単品]
メーカー希望小売価格:14,096円
2011年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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S-LM2C [単品] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.67集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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テレビの買い替え(これから)に伴いアンプも導入して、5.1chのサラウンド環境を構築中です。そのセンタースピーカーとして中古品を諸費用込み5千円で入手しました。 独特のラウンド形状でスリムなため、嵩張ることなくラック(テレビの上)に置き場を自作して設置できました。 密閉型ですので裏側やインシュレーターを気にする必要もありません。 期待通りの本当に鳴っているのか耳を近づけて確認しないと分からないような自然な音出しで、フロントスピーカー(ワーフェデールDIAMOND 10.1)と違和感無く非常に満足しています。
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YAMAHAのNS-515(センター フロント)の全てのツイーターがイカレててNS-90のツイーターをポン付けで聴いてましたが、試しに買ってみました。 なかなか良いです( ‐ω‐)b さすがに音量大きくすると音割れしますが 低音はサブとフロントからの低音でまかなえてるから まいっかぁって感じです。 これだけコンパクトならTVボードの選択種類も増えますね。 (YAMAHAのスピーカーは好きですがまたツイーター壊れそうで以後購入しません…(>︿<。))
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使い方は、LG製43型4K+pioneer製AVAMP VSA-830のセンタースピーカーで使用しています。 大きさ:小型でいい感じです。固定用のゴムが付属されています。 音:センタースピーカーの役目は、displayとの一体感を出すことだと思います。 pioneer VSA-830の自動音場設定を行うことで、例えば、平井堅のコンサートでは そこにいる感じがします。 よい点:デザイン、材質、spコードが付属などとてもいい感じです。 悪い点:特にありません。 いい買い物をしました。
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S-LM2C [単品] のクチコミ
(8件/1スレッド)
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S-LM2C単体でもうちょっといい音を期待していたんですが、2千円のヘッドフォンと変わりない感じで少し落胆しております。 ソニーのウォークマン(すぐ壊れたので嫌悪してました)のほうがはるかによい音でした。 確かにテレビの人のセリフはよく聞こえてサウンドバーの役割は果たしているのですが、ポップソングもオーケストラもサウンドが解像感なく低音は楽器の種類がわからず(苦笑)高温はピッコロがひょろひょろこもってぺらいです・・・ 後々検討される人のために書いておきますが、まったくスピーカーをもってなのであればJVC EXBK1のミニコンポや1万4千円のFostexのアクティブスピーカーの音を聞かれてからでも遅くはないと思います。
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S-LM2C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 285x123x162 mm |
| 重量 | 2.4 kg |
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