OCZ
SLD3-25SAT3-120G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 120 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SLD3-25SAT3-120G のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自分のPCではスペックに近い速度が出ませんでした。 読み込みは330M、書き込みは300M程度。 速度に期待して購入しましたがその期待を満たすことができませんでした。 1年半ほど使っていますがこれといった故障もないので品質としてはいいと思います。
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SLD3-25SAT3-120G のクチコミ
(26件/3スレッド)
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フォームウエアがみてたら古かったのでアップデートをしてみたいのですがOCZのサイトが英語でまったくわかりませんのでアップデートできないでこまってます。 そもそも古いのでまだOCZのサイトに情報があるのかもわかりません。 よろしければ教えてください。 ウインドーズ10にしたら体感がさらに早くなってたので起動用にまだまだ使いたいです。 (UPしたい内容はフリーズをするからです)
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6/10に秋葉原のarkで購入しました。 ノートPCに装着してます。 本体は、マウスコンピュータのLuvBook D(第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリー搭載)です。 ハードディスクのアクセスランプが点灯したまま、よくフリーズします。 換装まえのADATAのSSDでは、こんなことは無かったのです。 SOLID3で安定している人がいたら、返信お願いします。 では、よろしくお願い致します。
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これまでCFD のCSSD-SM60NS1QをWindowsXPで使用しており 図1のようなベンチマークで満足しておりましたが そろそろVista(やっと?)と思い立ち Vistaは大食いだからディスク容量も増やさなきゃ と色々探したらこの製品を tsukumoで14980円ながらこっそり1000円引いてたので 思わず買っちゃいました。 SATA2のノートパソコンに乗っけても宝の持ち腐れのようですが (確かに、SATA2対応製品の中には120Gクラスで13000円以下の 製品もありました)1000円ちょっとなら後々を考えてって所です。 さらに、狙いはWrite特性の向上。 手持ちのCrucialC300で試したところ、図2のように 確かにRead特性はSATA2の上限で抑えられているようですが Write特性にはまだまだ余裕がありそうでした。 そしてこの製品のベンチマークですがCrystalDiskMarkでは 図3のようにWriteは大きく改善しましたが Readがちょっと残念な結果になりました(Firmは2.11)。 ただ、ATTOで測定したところReadはSATA2の上限で抑えられたような データが得られましたので精神的な満足感は得られました。 体感的にはXP ⇒ Vistaという外乱が入るものの 「重い」と言われたVistaでも「どこが?」と言った所です。 SATA2対応のパソコンでも使う価値は「アリ」と感じたので レポートしてみました。 ちょっと古めのパソコンをお持ちの方の参考になればと思います。
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SLD3-25SAT3-120G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KB Random Read:20,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write 4KB: 20,000 IOPS |
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