Endeavor Pro5000 スペック・仕様・特長

2011年 5月17日 発売

Endeavor Pro5000

インテル第2世代CPUを搭載できるBTO対応のミドルタワー型デスクトップPC

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Endeavor Pro5000EPSON

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 5月17日

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Endeavor Pro5000 のスペック・仕様・特長



基本スペック
筐体タワー CPU種類 Core i3 2100
CPU周波数 3.1GHz コア数2 コア
CPUクーラー  ビデオチップRADEON HD 5450
ビデオメモリ  NPU 
メモリ容量 2GB メモリ最大容量16GB
メモリ種類DDR3 PC3-10600 全メモリスロット数4
空メモリスロット数3 ストレージ容量  
電源    
モニタ
画面サイズ  解像度 
タッチパネル  モニタ接続 
ワイド画面  スピーカー 
ドライブ
ドライブ詳細    
ネットワーク
LAN10/100/1000Mbps 無線LAN 
Bluetooth    
チューナー
地上デジタルチューナー  BSデジタルチューナー 
110度CSデジタルチューナー  BS4Kチューナー 
110度CS4Kチューナー    
ソフト
OSWindows 7 Home Premium 32bit Office詳細 
その他機能
マウス・キーボード  生体認証 
ゲーミングPC  インターフェースUSB3.0
Webカメラ    
サイズ・重量
サイズ  重量 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
カラー
カラー    
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース エプソン、Sandy Bridge搭載のミドルタワー型PC
2011年5月17日 20:20掲載
[Endeavor Pro5000]

エプソンダイレクトは、「Endeavor」シリーズの新モデルとして、BTO対応のミドルタワー型デスクトップPC「Endeavor Pro5000」を発表。同社サイトなどで本日より受注を開始した。

インテル「P67 Express」チップセットを採用し、CPUを「Core i7 2600」「Core i5 2500」「Core i5 2400」「Core i3 2100」の4種類から選択することが可能。また、SATA3.0にも対応しており、BTOでSATA3.0対応のSSDを選択することもできる。さらに、インタフェースとしてUSB3.0ポート×2を標準で搭載する。

ケース本体は、前面に新開発の「フロントI/Oユニット」を採用。電源ボタン、マイク入力、ヘッドホン出力、USB3.0、USB2.0×2を1ユニット化したユニットとなっており、3基ある5インチドライブベイのいずれかに移動して使用できるようになっている。

このほか、PCIスロットを3基備えるほか、PCI Express x16×2、PCI Express x4×1、PCI Express x1×1を搭載。全てのスロットでフルサイズ(カード長さ312mm)の拡張カードを取り付けることが可能だ。

基本構成は、CPUが「Core i3 2100」、メモリーが2GB(DDR3)、ストレージが250GB HDD、光学ドライブがDVD-ROMドライブ。OSは、32bit版の「Windows 7 Home Premium」をプリインストールする。

販売価格は106,680円〜。

なお エプソンダイレクトは、TurboLinux搭載モデルとして販売中のミニタワー型デスクトップPC「Endeavor LX9000」において、「OSなし」の選択が可能となったことも発表。こちらも、本日より受注を開始している。

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