シグマ
SD1 ボディ
メーカー希望小売価格:オープン
2011年6月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 4800万画素(総画素)
4600万画素(有効画素)
- 撮像素子
- 23.5mm×15.7mm
CMOS X3
- 重量
- 700 g
- メーカー公式情報
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SD1 ボディ のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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420%
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340%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ・一眼レフらしいデザインでカッコ良いと思います、 操作性には疑問点があります 【画質】 ・低感度での解像は最高です ・ホワイトバランスが安定していないのと 色の出方がユニークなので好みは分かれると思います 【操作性】 ・ダイヤルが使いにくいです、機能の割り振りにも疑問があります 【バッテリー】 ・フォビオン素子は電気を食うみたいです 容量はそれなりにありそうですが、持ちません 【携帯性】 ・ミドルクラスのデジタル一眼レフとしては普通 【機能性】 ・オートフォーカスは何回ものファームアップでましになりましたが 他社と比較するとまだまだです、SD15よりは良いです ・連続撮影できないので使い方に制限があります 【液晶】 ・色の確認には使えないです 【ホールド感】 ・手になじむデザインで使いやすいです 【総評】 ・SD15と比較すれば全般的にレベルアップしたカメラです もう一息で一般的にも使えるようになる気がします
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風景など静物をじっくり撮影し何枚もの中から作品に仕立て上げる絵を作り上げていくのには非常に適しているとおもいます。 ただ、風景撮影の途中で、スポット的に動きの激しい物などを撮影しようとするとAFが付いていけない事が多々ありました。 また、SD1のセンサーの特色なのかもしれませんが色を出すのが非常に難しいカメラだと思います。同じシグマ製でもSD15の方が素直な色を出してくれるように思いました。 操作性については、他社から出ている多機能のカメラと比較すると見劣りするところはありますが、昔の手動巻上げのフィルム一眼カメラ(C社 F-1とかA-1)を現役時代に使っていた者からすると十分すぎると思います。 これ一台で何でもこなせるカメラでは無いです。撮影に出かけるのに、何でも撮影したいならSD1ともう一台メジャーなメーカーの中級機以上を一緒に持ち出されるのが良いと思います。 というようなことから、数ヶ月の使用期間でしたが一旦、手放しました。(買取値が良い間に、というのも有りましたが) センサー自体は独創的であり、画質もすばらしいものであることから、メーカーにはさらに技術をブラッシュアップして頂き、SD1s、SD1xというような次期モデルに期待しています。
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【デザイン】高さがあるお陰でホールドし易くバッテリーグリップの必要性を感じない。ダイアル文字にもっと精密感があると嬉しい。道具として優れたデザインだと思います。 【画質】今日買ってテストを始めて12時間です。グレーカードやホワイトカードに極めて敏感に反応し、結果に反映されます。マクロでのテスト撮影では金属の研磨具合が生唾モノ。葉っぱはデジタル全てに言えるが生葉の潤いがもう少し欲しい。それでもSD14より格段に飛躍。愛犬の被毛がどう写るのか楽しみ。自分には解像度より質感が重要で、現時点で最高点です。モアレが出せなかった。 【操作性】専門分野の写真と遊びの共用なのでプリセット出来る事には感激! メニューがいきなりカスタムWBから始まるのは「解ってるユーザー」の為のカメラにしか許されない操作性。いっそモニタでみるものとボタン操作のものをハッキリ分ければ単純化できそう。行程をアナウンスする機能があれば似合いそう。インターフェイスは縦割りが使いやすいんです。 【バッテリー】3個あるので文句は言いません(笑)どうせカードの容量も小さいし。 【携帯性】SD14より重心が低い感じで良好。ただストラップは白いTシャツが真っ黒になり改善が必要です。 【機能性】KMやパナトミックなどの微粒子フィルムを愛用してきた自分にはカメラは三脚と共にあるもの。手ブレ補正してもブレはある事を知っている人向け。バッテリーグリップ発売時にはGPSなどの内蔵を希望します。シンクロケーブルやマグニファイヤの発売も希望します。かつてのOMシステムのように最強の接写カメラになり得ると思います。 【液晶】鑑賞用でないのは明らか(笑)でも必要十分。見るのは文字と露出警告のみだから。 【ホールド感】右手親指が非常に良い感じ。これ以上大きいと眼鏡にぶつかるギリギリです。このカメラのデザインはギリギリがよく考えられていて感心するばかり。たとえば視度調整のダイヤルは爪を切ったら動かせないほど。 【総評】スキルの高い人が煮詰めたカメラ。AFの精度や露出計の事がいろいろ言われるけれど、解ってる人には問題ない。SD1の相棒にはペンタックスのK-5が似合うといえば理解しやすいかも(ホシイ!) メーカーへの最大の注文は現像ソフトです。カラー調整の丸いやつを大きくして欲しい。数値入力も欲しい。白・黒・18%グレーの3点にスポイトを対応させて欲しい。他社のソフトにも対応させてほしい。デジカメ画像の質感のなさに使う気が起きなかった自分が始めて興味を持って買ったのがSD14でした。そして他社とはベクトルが違う高スキル向きに進化した姿に敬意を表します。カメラと暗室を覚えて41年、デジカメ初の合格点です。自分の車のステアリングに遊びがあったことを突きつけられている感覚です。
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SD1 ボディ のクチコミ
(1372件/68スレッド)
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今晩は! SD14、SD15使ってます。 既にスレッド出たかも知れませんがお尋ね致します。 SD Merrillでてますが連射バッファー容量はSD1はより容量多いと聞いてます。 野鳥など撮影の場合はタイミング活かすのにバッファー容量が多いSD1が有利かと推量。 SD1ご使用の方々にお尋ね致します。 実際使ってみて如何でしょうか。 出来ればアドバイス頂ければ幸いです。 SD1買ってクーポンで800mm f5.6価格的に手に入るでしょうか。 よろしく。
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SD1の撮像素子はCMOS X3でMerrillはCMOSだけ。 一体どの様の違うのでしょうか。 影像への効果などお願い致します。
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SD1_Merillと云う名は止めてポイント無しSD1の二代目出して欲しい。 亡くなったMerillさんも偉いと思うカメラを所有するものには無関係。 亡くなった人の名前とかメリルリンチを想い出させる名前は名称から外して欲しい。 SD1Xでもいいから新しいモデル発表求む。 SD14、SD15ユーザーだが、出来れば広角域で使いたいので画素数を少なくしてフルサイズFOVEON素子搭載機出しては如何、SIGMAさん。 即購入です。
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SD1 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | シグマSAマウント |
| 画素数 | 4800万画素(総画素) 4600万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
23.5mm×15.7mm CMOS X3 |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜6400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | High:5コマ/秒 Medium/Low:6コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.95 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 98/98 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-21 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| AFセンサー測距点 | 11点ツインクロスセンサー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 145.5x113.5x80 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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