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CERWIN-VEGA!
サーウィンベガ VE-5M [ブラックアッシュ ペア]
メーカー希望小売価格:42,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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サーウィンベガ VE-5M [ブラックアッシュ ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 レッドシールドライバーというのでしょうか、この赤い感じが「おれはヘヴィメタルを鳴らすんだよ!」といった雰囲気で最高です。 【高音の音質】 割とキンキンしてますが、音が硬いからです。 【中音の音質】 ちょっとだけ聞こえづらいかな?ベースの倍音がちょっと聞こえづらく感じます。 【低音の音質】 ヘヴィメタル再生においてこの項目は非常に重視されますが、低音がよく出るだけではヘヴィメタルに合っている、と言えません。このSPの弱点は周波数帯域にあり、下が60Hzと少し物足りない感じがありますが正直十分です。鋭い低音がドンドコしてます。 【サイズ】 小型のブックシェルフって感じです。 【総評】 ヘヴィメタルファンならベイエリアスラッシュを何かしら一度くらいは聞いたことがあると思いますが、このSPはベイエリアクランチのようなザクザクした音が出ます。何を言っているか分からないと思いますがそうなんです。 カタカナで言うとザ行サ行のようなジャシッとしたリフの音が鳴って本当に気持ちがよい。硬く鋭い音です。ヘヴィメタルファン、電子音楽好きには良いと思います。ちょこっとHardwellを流したけどいい感じですね。 ちなみに僕は他の方のレビューを見て安価でヘヴィメタルに良いとなればこれかなと思いネットの海を探しに探しましたが、在庫が無かったり(生産終了して相当経つから当たり前なんですが)、日本に発送していなかったり、と困っていて、後継機のSL5Mにしようかと考えていたら偶然アメリカに売っていたので買ってしまいました。そのお店は日本に発送していなかったのですが、転送サービスを利用させて頂きました。在庫がある店があるにはあるんですが、ポーランドやロシアだったりと、翻訳では分かりきれない部分が怖いのでアメリカのお店から購入しました。 日本での定価は44000円らしいのですが、MSRP(メーカー希望小売価格)は$129.00らしいです。(公式の情報では無いので間違っていたら補足お願いします)代理店が通るとそうなってしまうのでしょうね。スピーカーだから送料も高いですし。僕も転送サービス手数料込みで25000円近くかかったので妥当な金額なのかもしれませんね。USPSじゃなくてヤマトならもっと安いとは思いますが。 次はSL5Mという後継シリーズが気になっているのですが、誰も日本でレビューをしていないためにやたら気になるので買ってみようかなあなんていう気にも若干なりますね。
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【デザイン】 まず、真っ赤なエッジ(通称レッドシールドライバー)が一際異彩を放つ、個性的で少々古めかしい外観が特徴的。 更に目を引くのが、ウーハーのセンターキャップに印字した、サーウィンベガのロゴ。 これと似たデザインのSPはまず中々ない。 “オリジナリティ”。そこを高く評価したい。 (とは言ってもやはり、エッジは普通に黒がイイと思う笑(赤を見てると少々落ち着かない。そわそわする笑) 【サウンド】 タイトル通り、“力感みなぎる鳴り”、そこが最大の特徴。 コンパクトな外観に似合わず、強い音だ。 硬質でエネルギー迸るその音は、ズバリロック系のソースがお似合いだ(いや、繊細感や柔らかさとは対極のその音は、《躍動する音楽》以外のソースにはお薦めしにくい所がある)。 更に、トランジェント特性に優れたユニットにより、爽快なスピード感も堪能できる。音のいいスラッシュメタル系のソースでは、まことに持ってスリリングな興奮を喚起させてくれる(よって、長時間のリスニングに及ぶと、きっと誰もが聴き疲れを体感する音でもあるだろう . . .)。 何かと再生の難しい、低音域の特性についても一言。 バスレフではあるが、よく引き締まっている。 “超低域がストンと落ち込んでる”のも、そう感じさせる要因のひとつだろう。 さらに小口径ウーハーならではの立ち上がりの速さも感じさせる。 透明度や解像感については、まあ価格なり。 【総評】 ハードロック・ダンス・エレクトロニックなどの電子楽器を多用する音楽向けとしてのコストパフォーマンスは“相当”高く(定価44,000円)、明瞭でメリハリを重要視するユーザーにお薦めする。(と言っても、国内では入手困難。USアマゾンあたりだと、まだ買えるかも。)
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サーウィンベガ VE-5M [ブラックアッシュ ペア] のクチコミ
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サーウィンベガ VE-5M [ブラックアッシュ ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜20KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 155x262x183 mm |
| 重量 | 3.1 kg |
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