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タンノイ
MERCURY VC [ダークウォルナット 単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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MERCURY VC [ダークウォルナット 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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レビューがあまりないですが、 気に入ってる製品なのでレビューいれますね。 5.1chのAVシステムのセンターとして購入しました。 山田電気の店頭にあったもの現品を18,000で購入しました。 AVアンプ ONKYO TX-NR656 フロント L/R ONKYO D509E サラウンドバック L/R ONKYO D309M サブウーハー SL-D501 ここにMERCURY VCを加えた5.1chのシステムです。 【外観】 キャビネットも固く良質な作り(割と重い)、タンノイらしく優しい印象ですが、そのナチュラルで優しい色合いのため、人によっては安っぽいという印象になるかもしれません。私はかなり気に入っています。 【音質】 テレビも映画もセンターとして問題なく安定した音質で出してくれます。明瞭ですが、特長として自然な「丸み」があります(刺さらない)。バラエティのガヤなどうるさく刺さりがちな音も「こもる」わけでなく、自然と丸く出してくれるので、長く聞いていられる音質が特徴と言えます。 音楽も十分に鑑賞できるほど、中・低音がしっかりあって軽く安っぽい音になりません。ALL Stereoモードで音楽を心地よく聴けるので、ONKYOシリーズのセンタースピーカーD509Cよりも、MERCURY VCを選んで良かったと思わせてくれます。一方で、こうした特徴のため、映画鑑賞のシステムとして「よりガツンと迫力がある」「粒感がありキレのある音」という点では、そこまで期待できません。そこは、もう音量でカバーしています。救いは、音量ガツンと上げても破綻なく、ひょうひょうと同じように自然に出してくれることですね。 【余談】 映画鑑賞の「環境作り」という意味では、質の統一、音の動きを感じるサラウンド感という点で、製品シリーズは統一しておいた方が良かったと正直思っています(ONKYOのD509Cを選択したほうが良かった)。とはいえ、ONKYO+MERCURY VCでサラウンドシステムを楽しんでいます。
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Amazonマーケットプレイスで平行輸入品のダークウォールナットを 購入。\19,800。 当方のシステムは、 AVアンプ ONKYO TX-SA606X フロント L/R MercuryV4 サラウンドバック L/R DENON SC-M37 サラウンドサイド L/R Auratone 5CTV サブウーハー Fostex CW200A 映画の台詞は明瞭に再生。変な誇張はなく、ナチュラルな音質。 CDの2chをDolbyProLogicIIでサラウンドにした場合、V4の2Chの時の 音声と比べて若干落ち着いた音色となる。多分こちらの音色のほうが、 より原音に近いのではないか。 ただ、\28,800はエントリークラスと若干お高め。コストパフォーマンスは、 若干疑問が残る。 なお、イギリスのAmazonでみると、115ポンド、約15,000円。 これなら、納得なのだが。
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MERCURY VC [ダークウォルナット 単品] のクチコミ
(15件/1スレッド)
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オーディオについて素人なのでおしえてください。 現在、安いホームシアターセットで映画を見ているのですが、 TV買い替えに合わせスピーカーも買い換えようと検討中です。 センターにTannoyのmarcury vc、フロントにTannoyのmarcury v1を考えています。 電気屋でいくつかのスピーカーを視聴したところ、 Tannoyの音がとても好きな音でした。 ただ、流れていたのが洋楽(女性ボーカル)でしたので、 映画には合うのかなとちょっと疑問です。 音楽よりも映画をメインに利用する予定です。 どうなのでしょうか? ホームシアター用に使われている方いますか?
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MERCURY VC [ダークウォルナット 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
140 W |
| 再生周波数帯域 | 67Hz〜25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 430x140x170 mm |
| 重量 | 4.9 kg |
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