M5A88-M スペック・仕様・特長

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2011年 6月 4日 発売

M5A88-M

「AMD 880G」を搭載しながら次世代CPU「AMD FX」シリーズのSocket AM3+に対応したmicroATXマザーボード

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フォームファクタ:MicroATX CPUソケット:SocketAM3+ チップセット:AMD/880G+SB850 M5A88-Mのスペック・仕様

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M5A88-MASUS

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 6月 4日

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M5A88-M のスペック・仕様・特長



基本スペック
チップセットAMD
880G+SB850
CPUソケットSocketAM3+
フォームファクタMicroATX マルチCPU 
詳細メモリタイプ  メモリスロット数4
最大メモリー容量16GB 幅x奥行き244x244 mm
拡張スロット
PCI-Express 16X  PCI-Express 8X 
PCI-Express 4X  PCI-Express 1X 
PCIスロット1 本   
ストレージ
SATA  Serial ATASATA6.0G
M.2ソケット数  M.2サイズ 
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数  Mini DisplayPort数 
HDMIポート数  S/PDIF 
USB
USB  USB PD 
その他機能
SLI   CrossFire 
VRMフェーズ数  背面コネクタ設計(裏配線) 
一体型 I/O バックパネル  LED制御機能 
BIOSフラッシュバック機能  ホワイトモデル 
ネットワーク
無線LAN  Bluetooth 
LAN    
オンボード機能
オンボードLAN10/100/1000 オンボードRAID
オンボードオーディオRealtek ALC892 オンボードグラフィックRADEON HD 4250
 
 
 
 
 
 
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ASUS

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新製品ニュース ASUS、Socket AM3+対応AMD 880G塔載マザーボード
2011年6月3日 11:40掲載
[M5A88-M] [M5A88-M] [M5A88-M]

ASUSTeKは、チップセットに「AMD 880G」を搭載したmicroATXマザーボード「M5A88-M」を発表。6月4日より発売する。

チップセットに「AMD 880G」を採用しながら、次世代CPU「AMD FX」シリーズで採用されるSocket AM3+をサポートしたのが特徴だ。従来のSocket AM3用のCPUにも対応しており、「Phenom II」や「Athlon II」「Sempron 100」を塔載することもできる。

また、CPUの負荷をリアルタイムに監視し、電源回路全体の電力出力制御を行う電力管理プロセッサー「EPU」を塔載。CPUをより安定して動作させられるほか、オーバークロック時の安定性が向上している。オーバークロックでは、各種クロックや電圧の変更を行える専用チップの「TPU」を装備し、安定したオーバークロックを実現。さらに、ハードウェア構成を自動で診断し、安全な動作範囲の上限クロックを求める「Auto Tuning機能」も塔載する。

このほか、ロックがかかったCPUコアやL3キャッシュを有効化する「Core Unlocker」機能や、メモリーの相性問題を解決する「MemOK!」機能も備えている。

拡張スロットは、PCI Express 2.0 x16×1、PCI Express x1×2、PCI×1。メモリースロットは、DDR3 2000(OC)対応スロットを4基装備し、最大16GBまで実装可能。リアパネルのインターフェイスは、USB 3.0×2、USB 2.0×4、ギガビットLAN×1、オーディオ入出力、DVI-D×1、HDMI×1、アナログRGB×1などを備える。

市場想定価格は12,000円前後。

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