DALI
ZENSOR1 [ライトウォールナット ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2011年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ZENSOR1 [ライトウォールナット ペア] のレビュー・評価
(172件)
満足度
4.65集計対象171件 / 総投稿数172件
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573%
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421%
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32%
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21%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デザインはウォールナットですが、悪くないと思います 【高音の音質】 きらびやかさがある 【中音の音質】 素直に伸びている 【低音の音質】 あまり出ていないかも... 【サイズ】 ちょうど良い大きさ 【総評】 90年代のアナログアンプから 2010年代のデジタルアンプに繋ぎ替えたら 音が一変しました。 上位機種のことはあまりよくわかりませんが、 10万以下の他のスピーカーと比べても、 遜色なくジャンルそつなく聞ける上品なスピーカーだと思います。 とくに当方集合住宅ですので小音量でも音が細かく聞こえて解像度があります。 昔発売された時は安物とバカにしていたのですが、実際聞いて固定観念は覆されました。もう10年以上前のモデルですが、中古は豊富に出回っているので、一度聞いてみても損はしないと思います。オーラウンドなスピーカーです。
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【デザイン】 DALIって感じ、普通 【高音の音質】 上までよく伸びてると思うが、ピークで歪みがある 【中音の音質】 ボーカルが凹んでいる、右上がりだが心地よくない 【低音の音質】 中低域が弱い上にこもっている、低い音を無理にひねり出している感 【サイズ】 小ぶり 【総評】 この機がなぜここまで評価されたのか理解出来ない。 オーディオ入門機ならあと数万出せば同クラスで確実に幸せになれるものがある。 音に立体感が無く平坦。ダマになって聞こえてくる 他の方のレビューの、ミニコンポと変わらないというのもうなずける。 DALIとはこんな程度の音と思われても仕方が無い駄作
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書斎のオーディオ用にUSED購入しました。 【デザイン・サイズ】 小さなスピーカーですが、デスクトップオーディオには大きい。そんなサイズです。 ネットをかぶせれば普通のスピーカーですが、デザインは個人的には好きではありません。 【音質】 さすが売れただけあってなかなかですが、万能ではないです。ちいさいわりに低音を出そうとしているせいか、締まった低音ではなくボンつく感じ。よってJAZZやボーカルには良いですが、今時のJPOPやロックとか音の多い音楽は苦手と見ました。但し、セッティング次第ですが結構音場感は良いです。 【総評】 書斎でピアノやJAZZをポロンポロンと聴くには良い感じですね。聴くジャンルによって評価は分かれると思います。
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ZENSOR1 [ライトウォールナット ペア] のクチコミ
(3006件/248スレッド)
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SACD-30n→アキュフェーズe-4000出力A端子→ケーブルBELDEN497MK2→SENSOR1と接続し、同じくe-4000出力B端子→ケーブルzonotone2200→B&W702S2と接続して、アンプのセレクタスイッチを切替え比較試聴した。ソースは五嶋みどりのチャイコン35番のSACD。結果は、中低音の豊かさ、細密さ、品格、高音の伸びなどなどでB&Wに軍配。しかしなから、ちょっと聴いて明らかな差異がなかったのには驚いた。SENSOR1は.思った以上に実力があるスピーカーである。アンプとケーブルを整えてやれば現在でも十分楽しめるスピーカーといえる。過去、コスパ最高でバカ売れしたスピーカーは、DALI の評判を高めた。実際、俺はその後、同社のOPTICON6MK2を購入し今でもサブシステムとして使用している。SENSOR1は現在でも十分通用する名機であった。
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中古品でフロントハイトスピーカーを探しています。 候補はZensor1、Lektor1、(Lektor2)です。 ピックアップした理由はLektor1は軽く、フロントバスレフであること。 Zensor1は同価格程度で一回り大きいこと。 Lektor2は少し高額ですがZensor1とサイズを合わせて一応候補に挙げています。 オーディオ用途の対比レビューはよく見かけますが、シアター用途でフロントハイトに向いているのはどの機種でしょうか? ちなみにフロントとサラウンドSPのウーファーは13cmです。
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詳しい方教えてください。最近、あまり使用していなかった、M-CR611+ZENSOR1ですが、電源周りをいじり、尚且つiPhone12をUSBで繋ぎ、AppleMusicを聴いたら物凄くいい音が出て驚きました。メーカーに尋ねると本来M -CR611は、iPhone5までしか対応しておらず、このような状態で良い音が出ることはありえないと言い張るのですが、私の使い方や感覚は間違っているのでしょうかね?
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ZENSOR1 [ライトウォールナット ペア] のスペック・仕様
- DALIのエントリークラスとなる新シリーズ。
- 新開発のウーハーユニットには、微粒子パルプにウッドファイバーを混合したウッドファイバーコーンを採用。
- ソフトドームツイーターは市販タイプの約半分の軽さで、磁気回路には高品質タイプ(220ガウス)の磁性流体を封入している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 53Hz〜26.5KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.2 kg |
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ZENSOR1 [ライトウォールナット ペア] の製品特長
[メーカー情報]
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インテリアにマッチングしたデザイン
フロントバッフルは光沢グロス仕上げを施しアルミニウム素材を用いバッフル面を補完します。また、ラウンドしたエッジ部は見た目の美しさだけでなく再生時の歪も低減いたします。
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アンプに優しい設計
周波数の変化によってインピーダンスの変化がなだらかな為、アンプにかかる負荷が安定しております。
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広いスィートスポットを実現
ZENSOR1はお部屋でより広いスィートスポットを実現するため、クロスオーバーのデザイン、幾何学構造まで検証され選び抜かれたドライバーを使用しており、大きく軸を外れた角度でもしっかり調和されたサウンドをご体感いただけます。したがって音楽を聴くときに必ずしも真正面に座る必要もなく、レイアウトする場所を縛りません。
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新開発のウーハーユニット
ZENSOR1のウーハーは全ての現行DALIの各モデルに採用しているドライバー同様、ウッドファイバーコーンを採用しています。微粒子パルプにウッドファイバーを混合。固くて軽量、そしてレスポンスが良好に動作する構造です。このコーンに低損失のスパイダー状のサスペンションが組み合わされると、信号に含まれている微細な表現もきわめて正確に再生されます。
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新開発のツィーターユニット
ツィーターは高精度での高周波の再生をするため、振幅が短くかつ高速に駆動しなければなりません。そのためには軽量であることは音質面に有利です。ZENSOR1で採用されたソフトドームツィーターは1m2あたり0.056mgで市販タイプの約半分の軽さです。また、磁気回路には磁性流体が封入されています。飽和した磁場の安定性を長期間保つために、使われているのは高品質タイプ(220ガウス)を採用しています。
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