シアターバー SC-HTB15-K [ブラック]
2つの設置スタイルが楽しめるスピーカーシステム
シアターバー SC-HTB15-K [ブラック] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | シアターバー | サウンドバータイプ | |
| チャンネル数 | サラウンド最大出力 | 120 W | |
| ウーハー最大出力 | 120 W | 4K伝送 | |
| リモコン | ○ | 壁掛け対応 | |
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | ○ | Dolby Atmos | |
| DTS | ○ | DTS:X | |
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | HDCP2.3 | ||
| 自動音場補正 | ハイレゾ | ||
| HDR対応 | 電源連動 | ||
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | Bluetoothコーデック | ||
| NFC | Wi-Fi | ||
| LAN | AirPlay対応 | ||
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | |||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 入力端子:2系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
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パナソニックは、アンプ搭載スピーカーの新モデル「シアターバー SC-HTB15-K」を9月9日より発売する。
テレビの設置スペースやインテリアにあわせて設置をすることができるスピーカーシステム。左右それぞれのスピーカーをテレビの両サイドに置いて使う「タテ型スタイル」と、スピーカーを1つにしてシアターバーの形状にし、テレビの前面に置いて使う「ヨコ型スタイル」の2つのスタイルを楽しめる。スピーカーの高さを49mmに抑えたコンパクト設計のため、「ヨコ型スタイル」の場合でも、テレビの画面をスピーカーでさえぎることを気にせずに使用することができる。
音質面では、ダウンファイア方式を採用したアクティブサブウーハーを搭載。ダイナミックな低音を再生することが可能だ。さらに、スピーカー下部に反射板を付けることで、床の低音振動を軽減することが可能だという。
機能面では、テレビドラマのセリフやスポーツ番組の解説など、人の声をより聴き取りやすする「明瞭ボイス」を搭載している。また、対応するテレビ「VIERA」と接続することで、見ている番組に合わせて自動的にシアターバーのサウンドモードが切換わる「番組ぴったりサウンド」を搭載。さらに、「番組ぴったりサウンド」機能と連動し、番組ジャンルにあわせて自動で省電力モードに切リ替える「番組連動おまかせエコ」機能も備えている。
インターフェイスとしては、HDMI×3(入力2、出力1)、光デジタル×1を装備。HDMI出力はオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応する。アンプ部の実用最大出力は、フロントが60W+60W、サブウーハーが120W。スピーカーの本体サイズは、800(幅)×89(高さ)×75(奥行)mm(ヨコ設置スタンド使用時)で、重量は約1.4kg。サブウーハーの本体サイズは、180(幅)×408(高さ)×305mmで、重量は約5.6kg。ボディカラーはブラックとなる。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
パナソニック、置き方が選べる「シアターバー」2011年7月27日 18:20掲載



![[SC-HTB15-K]](https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2011072/T20110727174213_203_.jpg)
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