シアターバー SC-HTB15-K [ブラック] スペック・仕様・特長

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タイプ:サウンドバー DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:120W ウーハー最大出力:120W シアターバー SC-HTB15-K [ブラック]のスペック・仕様

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シアターバー SC-HTB15-K [ブラック]パナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 9月 9日

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シアターバー SC-HTB15-K [ブラック] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプシアターバー サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力120 W
ウーハー最大出力120 W 4K伝送  
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth  Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子入力端子:2系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
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シアターバー SC-HTB15-K [ブラック]
パナソニック

シアターバー SC-HTB15-K [ブラック]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2011年 9月 9日

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新製品ニュース パナソニック、置き方が選べる「シアターバー」
2011年7月27日 18:20掲載
[SC-HTB15-K] [SC-HTB15-K] [SC-HTB15-K]

パナソニックは、アンプ搭載スピーカーの新モデル「シアターバー SC-HTB15-K」を9月9日より発売する。

テレビの設置スペースやインテリアにあわせて設置をすることができるスピーカーシステム。左右それぞれのスピーカーをテレビの両サイドに置いて使う「タテ型スタイル」と、スピーカーを1つにしてシアターバーの形状にし、テレビの前面に置いて使う「ヨコ型スタイル」の2つのスタイルを楽しめる。スピーカーの高さを49mmに抑えたコンパクト設計のため、「ヨコ型スタイル」の場合でも、テレビの画面をスピーカーでさえぎることを気にせずに使用することができる。

音質面では、ダウンファイア方式を採用したアクティブサブウーハーを搭載。ダイナミックな低音を再生することが可能だ。さらに、スピーカー下部に反射板を付けることで、床の低音振動を軽減することが可能だという。

機能面では、テレビドラマのセリフやスポーツ番組の解説など、人の声をより聴き取りやすする「明瞭ボイス」を搭載している。また、対応するテレビ「VIERA」と接続することで、見ている番組に合わせて自動的にシアターバーのサウンドモードが切換わる「番組ぴったりサウンド」を搭載。さらに、「番組ぴったりサウンド」機能と連動し、番組ジャンルにあわせて自動で省電力モードに切リ替える「番組連動おまかせエコ」機能も備えている。

インターフェイスとしては、HDMI×3(入力2、出力1)、光デジタル×1を装備。HDMI出力はオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応する。アンプ部の実用最大出力は、フロントが60W+60W、サブウーハーが120W。スピーカーの本体サイズは、800(幅)×89(高さ)×75(奥行)mm(ヨコ設置スタンド使用時)で、重量は約1.4kg。サブウーハーの本体サイズは、180(幅)×408(高さ)×305mmで、重量は約5.6kg。ボディカラーはブラックとなる。

価格はオープン。

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