ロジテック
LBT-TVOH02ABK [ブラック]
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
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LBT-TVOH02ABK [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 コンパクトで軽くおいておきやすい。 【高音の音質】 高品質を求めたものではないので、気にしてないです。普通に問題ないです。 【低音の音質】 同上。こんなものではないでしょうか。 【フィット感】 高級品ではないので、ちょっとべたーとして良いものではな無いです。 【外音遮断性】 形状的にもそこは求める製品では無いです。 【音漏れ防止】 自宅使用なので判りません。形状的に良くはないでしょう。 【携帯性】 コンパクトで軽く問題は無いでしょうか、移動中に使ったりするには遮音性が無さそうです。 【総評】 価格も安く、apt-Xコーデック対応が購入の決めてです。その点で十分に実用性はあります。
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エレコム社製品好きで、多数エレコム社製品を使っている者です。 実質6ヶ月程度使用しての感想です。 以前は、他社の赤外線タイプのものを長く使っていましたが、故障を機に、 Bluetoothのオーバーヘッドフォンタイプであり、 テレビ等での音が遅延が少ないことや、デザインも気に入ってこの製品を購入しました。 ■今までの使用上機能として、私が気になったのは、(仕方がないところもあると思いますが、) ボタンを押してから、音声が聞こえるまで、平均15秒程度と時間が長くかかること位です。 ■それ以上に、耐久性として下記の点が問題かと思っています。 2〜3日に1回程度の屋内のみでの通常使用でしたが、購入後3ヶ月程度で、 ヘッドホン上部にひびが入ってきて、徐々に割れてしまいました。 (特に私の頭が大きい訳ではないです。他のヘッドホンでこのようなことは人生で1度もないです。) 修理(交換)をして頂けて、その後は前にもまして相当丁寧に扱っていましたが、 また3ヶ月程で同様にひびが入りはじめ、しばらくして割れてしまいました。 私は、異なる分野の設計を仕事としていますが、 上部の薄いプラスチックはデザインは良いものの、耐久性上どうなのかなという感じがします。 エレコムに電話で問い合わせたところ、再度同様の修理(交換)対応はしてもらえるようですが、 このように気を遣いながら使用して、3ヶ月程度で割れて、というのを これから何度も繰り返す可能性があると思うと、正直あまり気が進まない感じです。 過去にネット検索した際、同様のこと(割れやすい旨)を書かれている方もいたので、 他にも多数いらっしゃるのかと思っていたら、エレコムでは、不具合率の低い製品ですとの話でしたので、 私の使い方にも問題があるのかな・・・とも思いつつ、釈然としない気持ちです。 私が、今まで使用したPC製品・電化製品等で物理的に破損したのは思いつく限り、 この製品だけなのですがね・・・正直残念です。 同タイプで改良(耐久性向上)された製品が出ることを期待します。
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apt-x対応という事で買ってみました。 ヘッドホンはタッチセンサーで操作できるものの高級感はありませんし音もそれなりだと思います。音の良さを実感したいのならゼンハイザーなどの少し高価な対応ヘッドホンを別に選べば良いのではないでしょうか。私は音の遅延の少なさを目的に購入したので納得しています。実際音の遅延はほぼ感じられません。 自分的に嬉しかったのは送信機の仕様の方でした。マルチペアリング機能がなく(ヘッドホン側は8つまで対応)電源供給はUSBより汎用性のないDCプラグ、バッテリーも内蔵していないのでモバイル用途には端から向いていません。 しかし据置き用途として見るなら強みがあります。DCプラグを挿すと(スイッチ等押さなくても)自動で電源が入り、以後オートパワーオフなどの省電力機能が働きません。些細な事ですが、テレビなどの音声を聴く際にはこの点が意外に便利です。なぜかというと普通この手のBluetooth送信機は使用する度にいちいち電源スイッチ長押しでONにしないと駄目で、毎日使うレベルでは正直面倒になってくるからです(実はこの問題のために古い赤外線方式のヘッドホンと送信機のセットを購入しようかと迷っていましたがやはり今更感があって止めにした経緯がありました。というかBluetooth内蔵テレビって出ないんですかね…) この送信機なら使用する前にヘッドホンやスピーカーの電源を入れるだけでOKなので楽です。これは結構評価できるポイントとなりました。 他のapt-x機器とも組み合わせて試したみたところでは(ヘッドホンはともかく)送信される音声そのものの品質は十分で問題のないものだと思います。通常の使用距離で音声が途切れたりすることもなく、無音状態のホワイトノイズは自分ではほとんど気付かないレベルでした。
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LBT-TVOH02ABK [ブラック] のクチコミ
(9件/3スレッド)
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ケーズデンキの通販でずいぶん安売りしていたので買ってみました。 表題の通りなのですが、バッテリー残量が判らず非常に不便です。 それと、充電が済むと自動で充電が止まるが、2時間以上充電状態(赤ランプ)が付いたままの場合は、プラグを抜くように取説にあります。 が、一番最初に充電したときは勝手に充電ランプが消えましたが、2回目以降、勝手に消えず、ほったらかしに出来ないと思いました。 ご購入された皆さんの所はどうですか? また、どうしてますか?
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当該商品は複数のLBT-AVOH02AやLBT-MPOH02Aを同時に使用すること可能なのでしょうか? どなたか教えて下さい。
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買ってみました。詳細はレビューの方でどうぞ。 この製品とは直接関係の話なのでレビューには書きませんでしたが気になる点が一つ。 他のapt-x対応機器を持っているのですが、このLBT-TVOH02ABKの送信機とそれらを接続した場合はなぜか音の遅延が一般のBluetooth並みに大きく出ます。具体的にはCreativeのヘッドホンWP-300やスピーカーT12wirelessですが、その理由はわかりません。マニュアルによると本体の状態を示す青LED表示が連続3回点滅時はapt-xコーデックで正しく相手先と接続されているはずなのでその点心配ないと思うのですがorz たとえばメーカーが違うとダメとか? apt-xの規格ってそういうものなんでしょうか・・・
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LBT-TVOH02ABK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8 g |
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