カシオ
Privia PX-135WE [クールホワイト調]
メーカー希望小売価格:63,000円
2011年8月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 128 音
- 音色数
- 18
- 録音機能
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1322x135x286 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Privia PX-135WE [クールホワイト調] のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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6歳の子供が使ってます。タッチはグランドピアノより心持ち軽めだとのこと。
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PX-120、PX-130、PX-135と持っています。 普通に電子ピアノとして使う限りそれぞれ大きく異なるところはありません。 PX-130に比べて良いと思ったのはこのモデルから増えた「明るくてクリアなブライト」の音色です。この音色があることで今まで以上に更に明るい音色で鳴ります。
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今までPX-120を使っていましたが、PX-130からは鍵盤が改良されたと聞き、音源も良くなっているので、好奇心半分で底値と思われるタイミングでポチっとしました(笑) 【デザイン】パールブラック調って、どこが?と言いたいぐらい、プラスティッキーで安っぽいです。クールホワイト調にしておけば良かったかな?と少し後悔です。 【音色・響き】音源は良さげですが、ポータブルの宿命でオーディオは駄目です。ただ、PX-120ではスピーカーが上向きだったのですが、PX-135では上向きと背面に音の出口があり、響き方が変わっています。どう変わったかと言うと、メロディが明瞭に聞こえます。理由はよくわかりませんが、悪いなりに少し改良されています。 【タッチの良さ】かなり良いですね。絶対的な評価もそうですが、PX-120とは明らかに違います。電源を切って音を出さない状態で鍵盤を叩くと、今までPX-120では「パコッ、スコッ」としていたのが、「ジュポッ、ジュポッ」という感じになりました。鍵盤の戻りモーメントによるより戻しがかなり減って、抑制の効いたコントロールしやすい鍵盤になっています。 車でいうと、ダンパーが効いた新車状態のような感触で、PX-120はショックが抜けたタクシーのようです(笑) 【作りの良さ】こんなもんでしょ。 【メンテナンス性】電子ピアノなので、それなりです。調律が不要ですね。 【音色の多さ】かなり増えました。PX-120の11から18になりました。気分転換に良いですね。 【機能性】普段はピアノの代用としてしか使わないので、十分事足ります。 【操作性】スイッチ類が少なく、ファンクションキーを押した状態でキーボードを操作するタイプです。これはPX-120からなので慣れていますが、初めて使う人にとっては、最初は取扱説明書とにらめっこになるでしょうね。慣れれば問題ありません。 【総評】3万円を下回る価格で購入したので、圧倒的なコストパフォーマンスになります。持ち運びが主体の用途なので、重量が11.2kgと軽いことも魅力です。タッチがPX-120からここまで進化していたとは驚きですが、店頭では「なんか、しっとりしてるかも」ぐらいの印象で、よくわかりませんでした。直接比較してみて、鍵盤が改良されたという情報に初めて納得です。恐らくPX-735も同じ鍵盤なので、相当バランスの良い据え置きタイプになっていると思います。PX-135には大変満足しています。 そろそろモデルチェンジなのか、価格変動が激しいですね。今が買い時かもしれません。
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Privia PX-135WE [クールホワイト調] のクチコミ
(31件/6スレッド)
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はじめまして。 友人から格安で譲ったもらったPX-135BK(2011年製)、保証書もありません。 実は譲ってもらった当初より特定複数の鍵盤で打鍵時に異音が発生しています。 カチカチと何かが接触するような音で、同じく所有しているPX-130やPX-120ではこのような音は発生していません。 (PX-120、PX-130、PX-135をそれぞれ持っている馬鹿野郎です(^^;) 演奏には差し支えないのですがとても気になっていました。 保証もないし、格安で譲ってもらったものと言うことで原因を探るべく、出来れば修理できればいいなとも思い、分解してみました。 結論から言うと鍵盤にぶら下がっている錘部分が左右ぶれが大きすぎます、それも88鍵全部です。問題の鍵盤については錘が隣同士接触しています。なので金属同士が当たるカチカチ音だったんです。 ここまで確認して時間が無くなったんでとりあえずそのまま組み直しました。 時間のあるときにネジロックや木工用ボンド等で軽く固定して対策したいと思います。 ついでのレポですが、鍵盤の隙間を0.1mm以下の樹脂シートをシム代わりに挟んで調整しているようですね。 まあ鍵盤フレームのような1mクラスの樹脂成形でそんな精度は簡単に出ませんから仕方ないですね。 「レポート(悪)」項目での投稿ですがCASIOの電子ピアノ、嫌いじゃないですよ。 バラしてみると簡単に出来る改善点など見えてきそうです。 PX-130とPX-120は異常がないのでバラしません、新旧比較してみたいのですが・・・。
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ご購入された方にお聞き致します。 鍵盤にほこりがかぶるのを防ぐカバーはついていますでしょうか?
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KORGのSP−170SとカシオPX−135WEとヤマハPー95Wでどれを買うか迷っています。 KORGに問い合わせて、販売店をしらべて連絡したのですが、在庫は有るものの触ってみることは出来ないとのこと、 カシオPX-135WEは触ったのですが、気になる点が一つあり、鍵盤がヤマハのものよりも鍵盤のぐらつきが気になりました。デザインはカシオが気に入っています。 ヤマハは音の大きさが小さくデザインがあまり好きではありません。 コルグのデザイン、タッチ感や音などご存知の方はいないでしょうか? また、総合的にどれがいいと思われますか?
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