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M-BL4UBBU [ブルー]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 74 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BL4UBBU [ブルー] のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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30%
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2100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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値段が安かったのとブルーLEDタイプを一度試したかったので購入。 パッドと併用する関係で高カウントでないと厳しいのと、あと、タッチセンサーの機能性を試したかったのが選定の決め手に。 【デザイン】 かなり深みがある赤です。表面の加工故にか、光のあたる角度によってかなり色が違っています。まあ、高級感はあるのではないかと。 【動作精度】 普通に使えれば5を付けていいと思います。で、普通に使えないので1としました。 理由は簡単で、 「ホイールの周囲にタッチセンサーを搭載し、人差し指1本でさまざまな機能が操作可能」 (メーカーHPより)という奴です。 普通に使っているのに、 『右側のタッチセンサー+ホイール操作で、「拡大・縮小」の操作ができるようになっています』 がしょっちゅう発動します。これがどうしようもなく邪魔です。 要するにIEやエクセルでスクロールすると、すぐに表示サイズが変わってしまいます。 右のタッチセンサーだけ殺せないか試そうとしましたが、ネジを外してもなぜか分解できず。 せめて鈍感にできないかと思ってテープをセンサ部分に貼ってみたりしましたが、逆にCTRLキー押しっぱなし状態になったりならなかったりするので、これも断念。 【解像度】 1600カウントの通りに動きます。ここは問題なし。 【フィット感】 私は指先だけでマウスの持っていて、フィットせずに手が浮いているので評価対象としません。 【機能性】 いろいろ試しましたが、右のタッチセンサーから完全に逃れる方法は発見できませんでした。この時点で1評価は確定です。 上のタッチセンサー+ホイールによる高速スクロールはすごく便利です。それはもう。 右のタッチセンサーがなければ、たぶん5を付けていたと思います。 【耐久性】 まだ三ヶ月ほどしか使ってないので未評価とします。 【総評】 左右のタッチセンサーをつけることにした開発者が目の前に現れたら、グーで殴るか首を絞めるかすると思います。そのぐらいひどい。 たぶん、指2本を左右ボタンの上に置き、ホイール操作は人差し指でやる人をターゲットに開発したんでしょう。 メーカーはパッケージに 「中指を常にホイールの上に置いている人には向きません」 と明記しておくべきだと思います。
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M-BL4UBBU [ブルー] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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しばらく月日がたつと、上下送りの、ホイールが、引っかかり、行き過ぎたり、いかなかったり目的の位置で止まりにく く、なり、ストレスがたまるので、商品交換してもらったが、やはりしばらくたつと、同様な症状が出てしまい、使うの をあきらめました。 使用パソコン HP Touch smart windows 7
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http://review.kakaku.com/review/K0000280828/ この方と同感です。 何とか慣れようとしましたがどうしても慣れませんでした。 ホイールを回すと、中指がセンサーに触れてしまい、ある頻度で必ず表示倍率が動いてしまうのです。 表示倍率を変えるのに、Ctrlを押しながらホイールを回していましたが、 このマウスで便利になったようには感じません。Ctrlを押しながらで充分です。 しかし、この方は >右のタッチセンサーだけ殺せないか試そうとしましたが、ネジを外してもなぜか分解できず。 とのことでしたが、分解し、センサーを殺すことに成功しました。 分解の仕方は、マウスの裏側の3箇所のネジを外すだけでした。 ひとつは見えていますが、あとのふたつは前方の樹脂製のシールみたいな足を剥がすと出て来ます。 剥がすのには千枚通しみたいなものでつつけば簡単にとれます。 接着剤はネバネバしていますので組み立て直した後で貼ることができます。 カバーをとると、ホイールの左右と前方に針金が樹脂の上辺に添って高く渡してありましたので、 右側の針金を樹脂の上辺から外して折り曲げて低くし、右センサに触れても影響しないようにしました。 組み立て直したらうまく行きました。 以上報告まで。 もし試される場合はあくまでも自己責任でお願いします。
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M-BL4UBBU [ブルー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 74 g |
| 幅x高さx奥行 | 57.9x35x95 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
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