エレコム
M-BL2DBRD [レッド]
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 76 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BL2DBRD [レッド] のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.63集計対象18件 / 総投稿数18件
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533%
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427%
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311%
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211%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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まずはBlueLEDのレーザーの読み取りの良さを売りにしていますがその悪さには愛想がつく。クリック時のスイッチングの反応の悪さ安かろう悪かろうの域を超えるような商品とはこのでしょ!! 頻繁にエレコム商品は、低レベル
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口コミ でも お判りに なる と 思うが 2ヵ月で故障 最悪の商品ですね 返品交換も 送料自腹 シルバー在庫ないためブラックに交換 ふざけんな
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快適なマウスを求めていろいろなマウスを使っています。 その中のひとつとして購入したのがこのマウスです。 デザインはとても好感が持て、丈夫そうな外見です。 色もワインレッド色でつやありなので表面がラバーなやつよりもほこりがつきません。 その代わり手垢が長く使っているのでこびりつきやすいです。(こればかりは定期的な清掃がほしいかもです。) フィット感はものすごいです。手を置いたらすっと馴染んでくれるような形をしていて私としては好きです。 電池のもちは思いのほか持つのではないでしょうか。 でも2本使っての駆動時間は思いのほか少ないほうではないのでしょうか。 普通に使っていれば電池のことは気にしなくてもいいかもです。 DPIは可変することが可能で800/1600の両方です。 1600DPIはとても滑らかな動きになり正確な操作が可能です。 800はさすがに荒いのでラジオボタンなど細かいものを選択するときはイラつきます。 総評としては電池のもちでは高評価が出来ませんがデザイン・フィット感・解像度では十分満足のいく商品です。
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M-BL2DBRD [レッド] のクチコミ
(29件/7スレッド)
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実に触れ込みに惑わされて購入して直後、動かない!? 電池切れ?!信じられない、電池投入直後なので初期不良的なものかと思いきや 実に大飯ぐらい、無芸大食をまんま踏襲しているだけと判明。 再び購入することはありえません、残念ですが。
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一日に数回カーソルがなくなり、 再起動して何度か使っていましたが、 仕事にならずELECOMのサポートセンターに電話。 5分以上(!!)保留音で待たされてつながったあげくに 「購入店で交換してください」と…。 交換したものもまた同じ症状が出てたのですが、 カーソルがなくなる頻度が低くなったので使えるかと思い約20日間たちました。 なぜかカーソルがなくなる頻度が高くなってきたように思ったので またサポートセンターに電話。 今度は10分(!!!!!) 待たされました。 (長いことが予想できたので、ストップウォッチで計測してました) 待ち時間に対してはスミマセンというものの、 1分10円の情報量をとってるんだろう!? こづかい稼ぎにサポートを少なくしているのかと思うほどです。 いくつかの実験をして 本体はUSBハブとの相性が悪いと一刀両断。 (おめぇが悪いんだよ!) しばらく様子を見てるのすが、 PC本体に繋ぐとカーソルが消えることはなくなったものの、 動きが反応しない時が多く、仕事になりません。 今後、エレコムを購入することはないとここに誓います。 むしろ、この世から抹消してもらいたいメーカーのひとつに選ばせていただきます。
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既に10月頭にレビューは上げたけど、その後の模様など。 反応がおかしい人も多いみたいだけど、あるいはOSとの相性かもね〜。 当方XP32ビットで使用。使用頻度の低いサブPCとはいえ、それなりに使ってる。 全く不具合も不満感も感じない。 あちこちで評判の悪いTouch&Goセンサーですが、私の環境ではいい仕事してくれています。 ■検証 タイマー手にしてガラステーブルの下から観察しました。 手を離すとブルーLEDが明るい状態の「スーパーアクティブ」(勝手に命名)は即座にオフ。ブルーLEDが暗い状態の「ローアクティブ」(これも勝手に命名)に移行。 ローアクティブ状態は40秒ほど続く。この状態のうちはセンサー部に手を触れればほぼタイムラグなしで反応。 手を離して40秒が過ぎるとローアクティブ状態がオフになり、「仮死状態」になります。 (仮死状態はブルーLEDが微かに点滅している状態。なので実は「完全オフ」とはいうのは間違ってるようだ。) 10分ほど観察しましたが点滅状態は変わらなかった。 ......で。 センサー部に手を触れれば感覚的には0.3〜0.5秒ほど反応が戻る。同社のM-BT4が復帰に数秒掛かるのと比べると、こっちは復帰が早いと思う。 ■ブルーLEDの精度 各メーカーの宣伝もあってか万能のような印象のブルーーLEDだが、やはり得手不得手がある。 まずここを心得て使うべき。 「何にでも書ける」マジック・マッキーにだって書けない対象があるんだ。 自分で反応の良い対象を見つけておけばよいでしょう。 まず、レーザー対応マウスパッドでも、表面が白系のものは反応が最悪です。 色にさえ気をつければ、色のついたアクリル板の上・目の細かい板の上・半光沢の塗装の上・衣服やハンカチなどの生地の上でもほぼ問題なく動きました。 (合わせガラスなどの偏光率が高いものならクリアなガラスの上でも動くでしょう。) つまり、出先で足の上に置いて操作しても操作可能ということ。(透明・白系以外ね。) 使えなきゃ使える様に創意工夫しよう。 値段を考えればこれは良い物だよ。
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M-BL2DBRD [レッド] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素2次電池のいずれか2本 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 76 g |
| 幅x高さx奥行 | 68x37.5x108 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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