JBL
STUDIO 520CCH [単品]
メーカー希望小売価格:49,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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STUDIO 520CCH [単品] のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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正直、この製品の購入予定はありませんでしたが、フロントスピーカーにJBL530CHをほぼ衝動買いに近いかたちで導入したため本製品の購入となりました。 結果的はフロントまわりを同一メーカーの同一シリーズにそろえると良いですね。 美観的にも音質的にもとても良いです。 美観的にも音質的にも変な主張や物足りなさを感じさせません。 この製品そこそこの大きさと重さがありますので設置は少し工夫が必要でした。 モニターの前に飛び出してを置くのも邪魔だし、美観がよろしくありません。 しかしセンタースピーカーはとても重要です。 試行錯誤した結果、高さのあるプリンター台を購入し、なおかつ天板を別途購入改造して、モニターの上に綺麗に収まってます。 そもそもブラウン管テレビ時代のAVマルチサラウンドシステムはセンターはテレビ上の設置が普通でしたけどね。 しかしながら、この製品もとうとう価格登録が無くなりましたね。
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ONKYO D-309Cを使用していましたが、テレビや映画を視聴時に中高音の主張が強く感じ、アンプ側でセンターのバランスを絞ったり調整してみましたが上手くいかず、フロントのSTUDIO530に合わせて買い替えをしました。 【高音】D-309Cは確かに良く出ていましたが、一方で音が固く「さしすせそ」がシャリシャリする印象でした。こちらは耳障りのない自然な音です。 【中音】これです。艶がありますね。 【低音】割と出ています。音漏れを気にするならサブウーファーは必要ないかと。低音〜中音域は当機種の圧勝では? 【総評】D-309Cが箱で鳴っている印象が強かったですが、こちらは面で音を広げてきます。フロントとセンターを同シリーズで揃えた効果が大きいでしょうが、3台のスピーカーの一体感は感動ものです。ちなみに530で効果が実感出来たので、最初からバイワイヤリング接続です。 ただし当方の環境ではサイズがやや大きく、フロントがSTUDIO530では不釣り合いな程です。音のバランスもトールボーイの580に組み合わせた方が良いのでしょうが、現在の状況でも悪くないと思います。フロントを同メーカー、同シリーズを揃える重要性を実感しております。
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私の使用用途では、これに合わせるフロントSPとして13pウッドコーンフルレンジ、エンクロージャーHasehiroAudioバックロードが低域の繋がりも良いし第一候補でしたが STUDIO230改造機雄叫びをあげて起動という現在の状況です。 思えば 音は、SPで決まる!@揄しているようで理解していない項目でした。 STUDIO230の中高域物足りないなら求める性能のユニットに交換すればいいだけの話で 私は、PARCAudioさんの【DCU-T115S】1インチ ソフトドームトゥイーターを選択し 5CHと4CHのサラウンドを比較★センター要らないような(汗 ★サブウーハー要らないね(予想通り ★ウッドの存在が(泣 →のような音がベタ置きで再現されていますだ。 推測で恐縮なのですがネットワークもようやく部品交換した成果が出ているのかもしれないし他の要素もあると思うのですが 一番大事なのは、SPの長所・短所を把握して自分の判断で行動を取った賜物。←自画自賛 工作幼稚園児 満面の笑顔 本製品は、悪くない製品だと思いますが(セリフは適度な低音の厚みがあって聴き易く一定の品質を保っている感じ、音楽的には微妙) フルレンジのようだ!と言う店舗情報ありますがノーマル設置ではそんな感じと記憶しています。 サラウンドの考え方によって必要あるかどうかは、その人次第なので試そうよ!でラストオーダー
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STUDIO 520CCH [単品] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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ご利用の方にお伺いします。 当方田舎住まいのため、特にJBLの在庫店はなくここで伺うほか術がありません。 当方のシステムは8スピーカ7.1サラウンドを組んでいます。 構成はセンター4312M、フロント3412D、サラウンド4312D、ハイX1stream、SW YAMAHA WST-SW800、 アンプDENON AVR4520です。 センターをセンタースピーカーに代えたいと思っています。 この機種で間に合うでしょうか? どうぞよろしく。
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STUDIO 520CCH [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 48Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 555x177x168 mm |
| 重量 | 7.7 kg |
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