SONY
DEV-3
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 本体重量
- 1130 g
- 撮像素子
- CMOS 1/4型×2
- メーカー公式情報
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DEV-3 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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450%
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325%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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価格が安くなってきていたので、用途をあまり考えずに購入しました。 使ってみた感想は画質がすこし粗く、長く撮影しようとするとやはり重さが気になります。 購入して一か月で新しいモデルDEV-30VとDEV-50Vが発売されたのでショックを受けてます。
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あまりのも低評価なので、寂しくて評価します。 レーシングカートの息子を走行シーンの撮影のために購入しました。 マニアでもヘビーユーザーでもありません。 ただ、写ればいいだけのユーザーです。 レーシングカートは結構速いスピードで動き回るのでビデオ撮影が困難でした。 本当はズームも使いたいが全く無理でした。 今までは、間違って違う人を撮影していたりで大きなモニターの付いたビデオカメラを探していたところに発売でした。 ここの評価も低評価で、どんな人が使う?際物扱いで・・・・ 近くの量販店でも展示してないし、悩んだ挙げ句物も見ないで購入しました。 使った結果 覗いたままで息子を捜すことが出来ます。 そのまま、撮影&観戦が可能です。 ビデオカメラなら撮影してると、撮影に必死で観戦なんて出来ません。 それか、完璧にできます。 見失ってもすぐに発見出来ます。 見ながらズームもスムーズに出来ます。 ただ、重い、10分見れば筋肉痛 三脚は自由に動かないので、一脚を使えればかなり楽に使えます。 一脚は絶対に必要です。 先日のスキーにも持って行きましたが、滑ってくる子供を発見してそのまま撮影。 運動会シーンでも見つけてそのまま撮影できるのですごく活躍すると思います。 欠点 自動的にスイッチが切れない(設定できるかも?) これで、覗きながらの撮影は不審者みたいで、周りの目が気になる。 カメラに詳しくないので、使い方の提案でした。
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【デザイン】かっこいい、と思います。正直、デザインだけで買いました。(^^ゞ 【画質】3Dは視聴環境が無いので、無評価。いづれにせよ、3Dも2Dビデオについても、おそらくHDR-TD10と同程度ではないかと。少なくとも光の少ない場面ではCANONのiVIS HF M41に負けます。光の多い環境でなおかつ近距離では、引ける分、悪くない、いや良いといっていいかも。 【操作性】双眼鏡として判断すると5点、ホームビデオとして判断すると4点、デジカメとして判断すると1点、3D付加機能を考慮して、最終的に4点としました。 【機能性】HDR-TD10に準拠すると思います。特に3Dデータの取扱が難しい。 【バッテリー】付属の小さめのやつで3時間以上、ずっとオンにしていてももつ感じ。オンにし続けることはなく、旅行の際も2日丸々でまだ1/4残っている。予備も買いましたが、一日に使い切ることはなさそう。 【携帯性】まあ、大きい割にとても軽いと思いますが、とんでもなく大きいので、携帯性は悪いです。でも登山の際に首からぶら下げておけば、普通の40〜50ミリクラスの双眼鏡より気を使わず、特に問題はない。 【液晶】妻に、これは景色を見ているのではなく、映像を見ている、生ではないと言って使用させましたが、信じませんでした。(画像は明らかに四角いので、どう見ても光学系の望遠鏡ではないのですが) 明るい昼間なら、本当によく見えます。夜は、やはりノイジー。α77のEVFと同じです。ちなみに、光害のある夜景を覗くなら、パピリオ6.5のほうが余程すっきりと見えます。 【音質】良い。M41よりすごく良い。立体的。でも風が吹きすさぶ中では、何か対策しないとかなり騒々しいです。 【総評】なんかあまりにもレビューや何かが寂しくて、投稿します。 なんといってもこの機種は双眼鏡です。双眼鏡として考えた場合、 1:シームレスな1(0.8)〜10倍の倍率を誇るズーム双眼鏡 2:超強力な手ぶれ補正 3:素晴らしいオートフォーカス この3点で、昼に明るいところを見るぶんには、他に並び立つものはありません。大きいですが本当にお手軽です。 特に、近距離から遠方までのシームレスなズームは、オートフォーカスと合わせてちょっとびっくりしました。 双眼鏡は持っていましたが、一々眼幅合わせ、焦点調整、人(妻や娘でも)に貸す場合の視度調整が手間で、面倒くささが先に立っていましたが、大人であれば、大体そのまま渡してそのまま見ることが出来、対象が移動しても、ズームを簡単に動かして発見し、ピントも直ぐに合う。(よくかかっても数秒、物臭な私が自分で調整するよりも早い) そういう意味で、大変良くできている。 ビデオとして考えた場合、おそらく3Dビデオとして考えるべき。5メートルくらいまでなら、動きまわる娘の撮影も大変やりやすい。それを超えると突然画質が悪くなる感じ。10メートル超えるとHDMIでTVに繋いで視聴すると解像度激甘、ホワイトバランスも微妙です。でも、よくわからないのですが見るのだけを3Dにしていると(撮影は2D設定)、本当に本機で見るぶんだけは綺麗なんです。 カメラ画質は、まあ、ビデオを切り出した程度、でご理解いただけるかと。 (無いよりまし) 不便な点 1:コストダウンのためにDEV−5に対して、ケース無し、レンズカバー無しで持ち運びに少し気を使う。 2:コストダウンのためにDEV−5Kに対して充電器を省略されており本体充電。充電時間もかかる。充電器だけ買うと7K〜位。 3:TVに繋いで電源を入れるととりあえず双眼鏡と言うかカメラとして立ち上がるので、ものすごいハウリングを起こす。 今のところこれくらい。 ライトユーザーには、非常に便利な道具だと思います。 これでもう少し軽ければ、年寄りや非力な女性向け運動会対策商品としてイチオシ!するところです。 今夢想しているのは、フジの3Dフォトフレームをバッテリーで駆動して、DEV−3に固定し(三脚必須ですが)、3D撮影を楽しめたらなあ、等々。 今まで 3D?なにそれ的な考えでしたが、そちらの方向にも興味が湧いて来ました。
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DEV-3 のクチコミ
(45件/4スレッド)
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あまりにも書き込みがなく、寂しすぎるような気がしてこっそり書き込みます。 これが普通に使えるのは(あるいは使って恥ずかしさとか謎のやましさとかを感じないのは)登山か幼稚園〜小学生までの運動会・発表会しかありません。 旅行に持って行っても、重たいがゆえに女性には不人気です。 やはりDEV-3の利点は、簡単にズーム+オートフォーカスでピントが合う。 これにつきます。 孫の運動会にて、重いにもかかわらず還暦をとっくに超えた母が孫を追うのにずっと使い続けておりました。 「これええわ」 と始終宣っておりました。 見ることに特化しているので、見え味だけは良いです。 他に自分はα900・77(+シグマ50-500+1脚)・55(父用・+B008)、嫁にHDR-PJ760VとRX100を持たせて撮影しまくりましたが、お陰でちゃんと見ていたのはおばあちゃんだけ、のような事態でした。 多分、あまりにも売れていないと思うので、後継機は出ないのでは、と思っています。 実稼働が年に5回程度だと思いますが、できるだけ使ってやろうと心に決めました。 漸くパソコンを新たに組み上げて3D視聴・編集環境が整いましたので3Dで撮影してみたいと思っています。(幸いEDIUS NEO3の無償アップデートに間に合ったようですし。)
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ES時代からSONYファンの私ですが、とうとうこんなもん作っちまったかという感じ。 呆れますね・・まさに馬鹿の極みですね。 デジカメとしても評価できない、中途半端な製品。 一応分類上はビデオなんでしょうかね。 昔から有ったは有ったんですがね。 この辺で辞めておくのが賢明だったかもしれません。 http://www.sara-net.jp/?p=1105
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ぶったまげました。 またソニーがブレイクスルーしました。 広角側はCX560/700Vで、望遠側と3DはDEV−3でといった使い分けも期待できそうです。 10月22日から銀座ソニーショールームで展示とのことで待ち遠しいです。
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DEV-3 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/4型×2 |
| 総画素数 | 420万画素 |
| 静止画有効画素数 | 710万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード メモリースティックPRO Duo メモリースティックPRO-HG Duo |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| F値 | F1.8〜F3.4 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| ファインダー | 0.45型/約122.688万ドット |
| 静止画解像度 | 3072×2304 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | USB2.0/AV出力/HDMI |
| 付属バッテリー | NP-FV70 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
11 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 155x88x219 mm |
| 本体重量 | 1130 g |
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2011年9月30日
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