PFU
ScanSnap S1500 FI-S1500-A
メーカー希望小売価格:オープン
2011年10月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- シートフィード
- 光学解像度
- 600 dpi
- 自動給紙方式(ADF)
- ○
- 両面読み取り
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
ScanSnap S1500 FI-S1500-Aは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ScanSnap S1500 FI-S1500-A のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.65集計対象18件 / 総投稿数18件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
自宅で保管している、納品書などの生活書類を廃棄する為に、購入しました。 一度にスキャンするのは、A4サイズ数枚程度での使い方です。 【デザイン】 良いと思います。 【読取速度】 一度に読み取る枚数が少ないので、必要十分です。 【付属ソフト】 使いにくいです 【サイズ】 コンパクトで、デスクサイドにおいて使用できます 【総評】 家庭用で使う場合、読み取り速度も速く、申し分ありません。 上のカバーを上げると、自動的に電源が入るなど、手軽に使えます。 紙詰まりもありません。ミシン目で破った書類など、傷んだ紙でも読み込みのトラブルがないのも嬉しいです。 ソフトは使い難いですが、文字の向きを認識して、自動で回転してくるなど、性能は抜群です。
-
2年ほど使用している スキャン設定は,エクセレント,両面読み取り,PDF保存,圧縮率1 スキャン枚数は30万枚を超え,800冊以上の本をスキャンした上で感じた問題点をレビューしたい 大まかな自炊の流れは,本の自炊自分的まとめ,でググって出てくるページ参照 手の処理を極限まで削り,1冊あたり30〜50Mのzipを作成でき,nexus7(2013)でかなり小さいルビまで読める画像が作れるようになった 【デザイン】 ギリギリまで小型化されており,見た目もシンプルで良い 【読取速度】 96枚コミックに1冊10〜15分程度かかる しかし,これより速度の早くなったプロ仕様機では歪みが発生すると言われ,個人で自炊するレベルでは最適な速度と思われる 【解像度】 問題ない 【機能性】 多機能であるがほとんど使ってない スキャンボタンを押すくらい ソフト処理は全て外部で行っているため本体の補正機能も全て使ってない 【付属ソフト】 付属ソフトは正直使いやすいとは言い難い ただし,AdobeのStandardがついてくるのは◎ 【サイズ】 小型でちょうどよいサイズ 【総評】 自炊の楽しさを教えてくれる素晴らしいスキャナー 手軽でワンタッチにスキャンでき,出来上がったものはかなりの高品質 しかもこれだけの機能を提供して割りと安価であることがさらに高評価だ 対策すればある程度妥協できるのだが,問題点も書いておくと オートフィーダーのため傾きやすいのが欠点 スキャン面に裁断したゴミも付きやすい 消費期間よりかなり短い間でローラーやゴムの消耗の影響によるスキャンの歪みが出てくる ということがある これらの解決方法だが, 紙押さえを手で固定する 紙ゴミはこまめにキーボード用スライムで除去 スキャン面についた糊は中性洗剤をつけたティッシュで擦って落とす 消耗品は交換時期の半分程度で歪みが出てくるため気になるようなら早めに変える ことくらいである 以下この点に対する富士通およびPFUへの要望 特に紙を押さえる部分は,スキャン中動かないよう固定できる機能が欲しい 紙ゴミはスキャン後に独特の線が入ってしまうのでこれを検出するようなソフト処理が欲しい 消耗品の耐用をもう少し長くして欲しい 無線やクラウドとの連携もいいですが肝心のスキャンに影響する部分なのでなんとかなりませんかね?
-
両面を一度に、すごいスピードで読み取ります。 机の上の書類を電子化するのに最強のツール。 ものすごく簡単にPDFとしてたまっていくのでありがたいです。 知人は「紙送り機構が故障した」と言っていましたが、大型の書棚2つぶんを読み取らせたそうですから、 寿命というものでしょう。
- ScanSnap S1500 FI-S1500-Aのレビューをすべて見る
ScanSnap S1500 FI-S1500-A のクチコミ
(113件/39スレッド)
-
引越しの際に電源ケーブルを紛失してしまったようで、使えなくなってしまいました。 純正ではなくできるだけ安価な電源でこちらが起動するものはないでしょうか? 家にあるやつをあらかた試したのですが、刺さるやつでも電力が低くてスキャンできませんでした……
-
旧機種になってしまったscansnap s1500ですが、自炊をして困っていることがあります。 鉄道雑誌をスキャンしていると奇数ページのカラー写真の決まったところに細い緑の 縦の筋が入ってしまうことです。写真でなければ、筋は入りません。(目立たないだけ?) これのせいで、作業が一向に進みません。 スキャンする部分のクリーニングを何回もしましたが、治りません。 こんなものなのでしょうか? それとも、スキャナーに傷でも入ってしまっているのでしょうか? 何とか、治す方法はないものでしょうか・・・・
-
この商品をレンタルして使っていますが、重送がひどすぎてイライラします。 使い始めて100冊程度スキャンした辺りから重送が頻発しています。たった1冊読み取るのに10回程度止まってしまいます。 付属のクリーニングキットを使い内部を掃除しても10冊くらい読み取るとまた重送が頻発してしまいます。 その後、消耗品の替えを送ってもらいましたがまた同様のトラブルが発生しました。 ここのレビューを拝見すると、週刊誌等は重送が起こりやすいらしいですが私がスキャンしてるのは主に漫画です。 それにもかかわらず重送が頻発する原因というのはなんなのでしょうか? 元々、このようなスキャナーでは重送の頻発はよくあることなのでしょうか? この機種だけですか? 根本的な解決方法がありましたら教えていただけるとありがたいです。
- ScanSnap S1500 FI-S1500-Aのクチコミをすべて見る
ScanSnap S1500 FI-S1500-A のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
シートフィード |
| 最大読取範囲 | 216x360 mm |
| 最大セット可能枚数 | 50 枚 |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| 両面読み取り | ○ |
| センサー | カラーCCD |
| 光源 | 白色冷陰極管 |
| インターフェース | USB2.0/USB1.1 |
| 自動給紙方式(ADF) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 292x158x159 mm |
| 重量 | 3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください