steelseries
SteelSeries SENSEI
メーカー希望小売価格:11,239円
2011年10月28日 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 102 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SteelSeries SENSEI のレビュー・評価
(13件)
満足度
3.78集計対象13件 / 総投稿数13件
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538%
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423%
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37%
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223%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルイズベストといったところか。 【動作精度】 FPSなどで使用していますが問題ありません。 【フィット感】 自分の手にあっていたのでこれを選択。 【機能性】 右側のサイドボタンの誤操作がたまにあるため-1 【耐久性】 2ヶ月経ちましたが問題ありません。 【総評】 自分の手にしっくり来たのでこれを購入しました。 デザイン・機能とも問題なく満足しています。
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仕事用と自宅PC用に2個購入しました。 ソフトウェアは以前配信していた物の方が使い勝手が良いです。(個人的な感想ですが) サイドぼたんにダブルクリックを設定することでクリックによる指の消耗を押さえることが出来たと思っています
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2011年の11月始め頃から使用しています。 主にオンラインゲームBF3、BF4、FF14、The Elder Scrolls Online 等で使用しています。 【デザイン】 シンプルで軽いのが良い感じです。 【動作精度】 上記ゲーム エクセルでの資料作成 webページ閲覧等に使用しています。 特にFPSゲームではリフトオブディスタンスをゼロ設定にすることによって(EXACT LIFTをゼロにする)マウス本体を浮き上がらせた時に入力がすぐに無くなるので、視点が上にずれることなくスムーズにエイム移行することができます。 【解像度】 最高11400まで上げられるようですが、4000位で充分ですね。 【フィット感】 かぶせ持ちでの使用で特に問題なく使用できます。 つまみ持ちでも本体重量が102グラムと軽量なので、デザインのシンプルさも相まって対応できる範囲が広そうです。 【機能性】 ほとんどパソコンから取り外すことが無いのでメモリー機能の恩恵は受けていませんが、ボタンを自由に設定できるのは素晴らしいと感じました。 【耐久性】 1年を過ぎた辺りから、マウス本体のメタリックな塗装が少しずつ剥がれ落ち始め、3年2ヶ月が経過した現在は頻繁に触れている所から剥がれ落ちている感じです。 右利き時に多用する左側のクリックを深く押し込むとミシミシ鳴りますが機能性には問題ないのでそのまま使い続けています。 【感想】 1万円越えの高級マウスを買うことに若干の抵抗があったものの、これまで使い続けてきた2000円程度のマウスとどこが違うのか試してみたいという衝動から買ってみた所、シンプルで対照的なデザイン、ボタンの配置と押しやすさ、ゲームプレイ時の直感的な操作感が高いレベルで実現されていたので、結果的に当たりを引き当てて満足の出来る買い物だったと思いました。 メタリックの塗装が剥げ落ちてしまって今では安っぽい見た目になってしまいましたが、性能劣化は緩やかな印象ですので、ここからどこまで継続して使用できるのか楽しみではあります。
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SteelSeries SENSEI のクチコミ
(13件/4スレッド)
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使用期間およそ1年でこの有様
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1か月ほど前にSENSEIを購入したのですが、昨日からマウスホイールを回転させるとキュルキュル音が鳴るようになりました。今までにないことだったので驚きつつ、「まぁ仕方ないか」と思っていました。しかし、購入から1か月ということと、マウスにしては高い金額を払ったことで、どうにか保障が受けられないものかと思うようになりました。 動作は問題なく、ただマウスホイールがキュルキュル音をたてる。 この場合は、どのような対応をされるのでしょうか。
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の無効化をしているのですが PC側ではしっかりと無効化機能しているのに XIM EDGE(PS3でマウスを使う為のコンバーター)では右サイドボタンを押してしまうと XIM EDGEの動作が止まってしまうのかSENSEIの電源が落ちてしまいます… なぜでしょうか… SENSEIはmac(OS X LION)でセットアップしていて XIMEDGEはwindows vista 32bitでセットアップしています。
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SteelSeries SENSEI のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 102 g |
| 幅x高さx奥行 | 68.3x38.7x125.5 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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