crucial Crucial m4 CT128M4SSD2CCA 価格比較

Crucial m4 CT128M4SSD2CCA

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Crucial m4 CT128M4SSD2CCA

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容量
128 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
500 MB/s
書込速度
175 MB/s
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Crucial m4 CT128M4SSD2CCA のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 移行キットの評価を中心に記載します。 1. SSDのファームバージョンと値段 最初から0309でした。シールにもそのように印刷されています。 購入したのはツクモネットショップです。 2012/03/27に注文し、14,780円(税込) でした。 代理店のシールが貼っていないので、バルクのようです。 あせった点としては、宅配便の箱を開けたところ、ぱっと見で移行キット付きとは見えなかった点です。購入元に問い合わせしようかと思いましたが、よーく見ると小さなシールが張られていました。価格コムに載っているイメージで、パッケージされていると思い込んでいたのですが、単体SSDと同じ箱に入っておりびっくりしました。 2. SSDの感想 速いです。今まではReal SSD C300 128GBモデルを使っていました。 それに比べるとWindows7の立ち上がり時間はほぼ変わらないですが、 シャットダウンの時間が速くなった気がします。 もちろんベンチマークでは、大きな差が出ています。 [環境] PhenomII X4 955BE(3.2GHz 4Core 4Thread) 880G+SB850 DDR3-1600 4GBx2 3.移行キットの感想  良くできています。簡単にクローンを作成することができました。 Mac版のソフトも入っていますが、それは試してないので無評価です。  良くない点としては、紙で入っているのが簡単な小冊子だけということです。 詳細なマニュアルは、以下のようにして入手する必要があります。 (1) Windowsを起動した状態でPCにCDを挿入 (2) 自動でUPGRADE SUITEが立ち上がるので、そこのMANUALSを押す。 (3) ブラウザが立ち上がるので、以下の製品のMore infoボタンを押す。  SATA Wire - USB 2.0 Interface to any 2.5" SATA Drive (4) manualsタブのSATA Wire ManualのPDFアイコンを押してダウンロードする。  私の場合は上記のPDFをじっくり読み、CDからブートしてクローンを作成する手順を選びました。  今回、128GB SSD(C300)から128GB SSD(m4)へのクローンを実施しました。 コピー元(Source)とコピー先(Destination)を選んで、[Next>]ボタンを押していき、最後に[StartClone>]ボタンを押すだけでした。オプションは何も変更しませんでした。  私の場合、使用容量は33GBでクローンの作成に16分ほどかかりました。今考えると、オプションに最低限Verifyを追加した方が良かったかもしれません。  一方、製品自体に問題はありませんが、バルクのためか日本語表記が一切ありません。パッケージ・SSDの説明書・移行キットのクイックスタートガイドには英語・フランス語・スペイン語で書いてあります。ダウンロードした移行キットの詳細なマニュアル(PDF)は英語のみの記載です。  私は英語があまり得意ではないので、慎重を期して英和辞典を片手にクローン を作成しました。代理店版にはなんらかの日本語表記があるといいのですが、 どうなんでしょうか? 4.まとめ  製品自体には満足しています。クローンの作成も簡単でした。オプションを ちょっと覗いてみたところ、色々なことができそうでした。  おそらくですが、このCD(EZ GIG IV with DATA Select)と、このケーブル(Apricorn SATA Wire)を使えば、コピー先(Destination)がCrucialのSSDでなくとも、クローンを作ることができるのではないかと思います。  しかし、英語が不得意な方・自作経験が浅い方にはおすすめしません。  なぜかというとコピー元(Source)とコピー先(Destination)を反対にして しまうと、元のディスクの内容が消えてしまうからです。  そのためか、[StartClone>]ボタンを押すまでに、しつこいほどコピー元(Source)とコピー先(Destination)を確認させてきます。  怖いからやってないですが、コピー元(Source)が空の状態だったら、なんらかの警告メッセージが出て欲しいところです。

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Crucial m4 CT128M4SSD2CCA のクチコミ

(29件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数6

    2012年11月5日 更新

    現在、Crucial C400M4 SSD 64GBを使っていますが、容量不足のためこの128GB製品に移行しようとしています。更に別のノートパソコンのHDDを今まで使っていた64GBに移行しようと考えています。このようなことは可能なのでしょうか。よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数21

    2012年8月4日 更新

    はじめまして。 いつも大変参考にさせて頂いております。 今回 質問があり皆様のお知恵を拝借したく質問させて頂きました。 現在、私のPC(自作デスクトップ)にはm4128G1台のウインドウズ7(64bit)HDD2台(1T、500G)にて運用しております。 そのうち1TのHDDにm464GをISRTにてデーター用のキャッシュで使用しておりますが m4128Gを1個入手しましたものですので 現在の128Gとこの入手した128G(製品は同じCrucial m4 CT128M4SSDです)とでRAID0を組んでみようかなと思っているのですが 正直、OSの再インストールが面倒でして、いえOSの再インストールは面倒ではないのですが 相当数のアプリケーションを再インストールするのが面倒というのが本音です。 そこで質問なのですが 現状のSSDをクローン化して(一旦どこかにバックアップして)現状のSSDをフォーマットした後、新規SSDとでRAID0にしてそのバックアップ(イメージでしょうか?)をRAID化したSSDに復元する事は可能でしょうか? 私のPCの構成は OS:ウインドウズ7HOME(64bit) SSD(OS、アプリ)Crucial m4 CT128M4SSD HDD 1TB、500GB(2台) SSD(1TB用のキャッシュ、ISRT)Crucial m4 CT064M4SSD マザーボード:ASUS P8Z68-V/GEN3 CPU:コアi7 2600K となります。 現状、私の考えでは  1.SSD(OS)をクローンソフトを使いHDD(2.5インチ300Gがありますので)へコピー 2.CT128M4SSDをフォーマット 3.CT128M4SSD×2をRAID0 4.2.5HDDからソフトを使いRAID0のSSDに復元。 と考えておりますが 如何でしょうか? あとクローンソフトの購入も考えておりますが どのような製品が良いですか? 皆様からのご意見お待ちしております。 *一応、容量が大きいSSDに換装したら?との意見もあるとは思いますが2台目のSSDが無料(頂いたもの)なので有効活用をしようと思った次第です。 もちろんZ68ではTrimが効かない(ISRTでは効いています)事は承知しております。 宜しくお願いします。

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Crucial m4 CT128M4SSD2CCA のスペック・仕様

スペック
容量 128 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
厚さ 9.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 500 MB/s
書込速度 175 MB/s
ランダム読込速度 4KB Random Read:Up to 45K IOPS
ランダム書込速度 4KB Random Write:Up to 35K IOPS
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