バッファロー
LinkStation LS-WV2.0TL/R1J
メーカー希望小売価格:37,000円
2011年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ドライブベイ数
- HDDx2
- 容量
- HDD:2TB
- DLNA
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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LinkStation LS-WV2.0TL/R1J のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.12集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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バッファロー LinkStation LS-WVLこの機種は、[SMB2プロトコル]の[有効にする]事が出来ず、サポートしておりません。従いまして、Windows10、iPadOS13、iOS13等のメジャーな端末からローカル接続できません。 なお、LinkStation側の設定変更では回避できません。 本来ならバッファローがファームウェアアップデートで改修すべきところ、現在のところ改修されておりません。 ※現在、SMB 1.0は暗号化強度・通信システムなどセキュリティの問題で使われなくなってきています。Windows10ではSMB 3.1.1が搭載されており、セキュリティや転送速度で向上しています。NASやサーバーにはSMB 2やSMB 3に対応した機種もありますが、最新のSMB・SMB 3.1.1に対応していない機種も流通しています。初期設定がSMB 1になっているサーバーもあります。Windows10のパソコンとサーバー両方の仕様に合わせてSMB設定を行いましょう。Macでは「Mac OS X 10.9」からメインプロトコルがSMB 2となっています。
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発売から4年も経ちLS-WVLシリーズも終息してきているこの時期に ヤフオクでHDDなしのジャンク扱いが安かったので復活させてみました。 といっても、手持ちのLS-WV6.0TL/R1Jの遊んでいるHDDから起こしたものです。 SEAGATEのST8000AS0002を2台使用してRAID1(ミラーリング)です。 SEAGATEのST8000AS0002は上記のLS-WV6.0TL/R1Jにて稼働実績がありましたので同じ筺体のLS-WV2.0TL/R1Jでも動くだろうと思い込みで入れてみました。 2015年10月現在、LinkStationの2ベイものは後継機種のLS220DやLS420Dに シフトしてきていますがファームの安定したLS-WVLシリーズもまだまだ健在すっ。 ちなみにLS-WV4.0TL/R1(Jなし)ではST8000AS0002を認識しますが なぜかフォーマットでコケました。 添付のCDMの数値はRAIDアレイのチェック中の数値ですのでチェック終了時には 右側のLS-WV6.0TL改の様にもう少し数値が上がるかもしれません。
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前に使っていた、同バッファローのNASが8ヶ月ぐらいで故障。 (データも救済できず) ミラーリング必須と思い、この製品を選択。 更にUSB32GBメモリを挿して、夜間に自動バックアップ。 ※実データは数GB 1年以内に壊れる前提で運用します。
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LinkStation LS-WV2.0TL/R1J のクチコミ
(96件/15スレッド)
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2台ともハードディスクが壊れた状態です。 ケースは生きていると思うので新ハードディスク2台を入れて 新規に再復活は可能でしょうか。 現在は赤いエラーが出ています。 NasNavigater2ではネットワーク検索には出てきません。
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RAID1(1TB+1TB=1TB)の構成で利用しています。 これまで何の問題もなかったのですが、 先日、NAS Navigator2でエラーが出ました。 そこで、RAIDチェックをかけることにしました。 数日は時間がかかるという情報があったのですが チェックを開始したのですが、現時点までですでに 5日間、チェックがかかり続けております。 このサイズで、この時間のかかりよう。また いつ終わるともしれないのが不安です。 (チェック中はディスクが利用できなのも困っています) 1)RAIDチェックにかかる時間としては妥当なんでしょうか? 2)この状態で何かできることはないでしょうか? 3)この状態で電源落としたら問題があるでしょうか?
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稼働中のLS-WXには不具合が1つあります。それは転送速度が最大3MB/Sしか出ないことです。それ以外に支障はありませんがHDDには多くのデータが蓄えてあります。このHDDを取り出し、LS-WVにそのまま差し込んだらどうなるでしょうか? データを生かしたまま使えないでしょうか? バックアップをとった後で載せ替えるのが常道とは思いますが、転送速度が遅いため、面倒です。LS-WシリーズとFWが共通ならできそうな気もするのですが、どうなんでしょう? LS−Wシリーズは外見上そっくりだし、CPUの高速化でシリーズを維持してきているような気がします(?)。そう考えると、逆にLS-WXの基板をLS-WVのものと差し替えるということも可能なのでは、とも考えましたが、やったことのある方はおられませんか?体験談をお知らせください。 ついでに質問ですが、同じLS-WX同士で、HDDを交換したらどうなりますか? データはそのまま使えるのでしょうか? HDDに個体識別番号などが書き込まれているのでしょうか? セキュリティ上はそうあるべきとは思いますが、どうなんでしょう? 独り言 (raid0,1の状態もそのまま引き継がれると良いがな〜) 「人柱になれ」などの突っ込みは、できればご遠慮ください。
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LinkStation LS-WV2.0TL/R1J のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| ディスク搭載 | 標準 |
| ドライブベイ数 | 2 |
| 対応RAID | RAID 0/1 |
| 容量 | HDD:2TB |
| 1TBあたりの価格 | - |
| ネットワーク | |
|---|---|
| DTCP-IP | ○ |
| DLNA | ○ |
| サイズ | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 86x127x204 mm |
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