IPSiO PJ WX4130N スペック・仕様・特長

2012年 1月10日 発売

IPSiO PJ WX4130N

小型・軽量ボディを採用したネットワーク対応のDLPプロジェクター

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:10 パネル画素数:1280x800 最大輝度:2500ルーメン IPSiO PJ WX4130Nのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • IPSiO PJ WX4130Nの価格比較
  • IPSiO PJ WX4130Nのスペック・仕様
  • IPSiO PJ WX4130Nのレビュー
  • IPSiO PJ WX4130Nのクチコミ
  • IPSiO PJ WX4130Nの画像・動画
  • IPSiO PJ WX4130Nのピックアップリスト
  • IPSiO PJ WX4130Nのオークション

IPSiO PJ WX4130Nリコー

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年 1月10日

  • IPSiO PJ WX4130Nの価格比較
  • IPSiO PJ WX4130Nのスペック・仕様
  • IPSiO PJ WX4130Nのレビュー
  • IPSiO PJ WX4130Nのクチコミ
  • IPSiO PJ WX4130Nの画像・動画
  • IPSiO PJ WX4130Nのピックアップリスト
  • IPSiO PJ WX4130Nのオークション

IPSiO PJ WX4130N のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途   パネルタイプ DLP
光源水銀ランプ光源 タイプ 
詳細スペック
最大輝度 2500 ルーメン コントラスト比 
アスペクト比*116:10 パネル画素数1280x800
パネルサイズ0.65 インチ 対応解像度規格VGA〜UXGA
最大表示色1677万色 騒音レベル 
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載  SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント 
コンポジット USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行257x221x144 mm 重量3 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

IPSiO PJ WX4130N
リコー

IPSiO PJ WX4130N

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2012年 1月10日

IPSiO PJ WX4130Nをお気に入り製品に追加する <16

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース リコー、初の超短焦点プロジェクター2機種
2011年11月7日 14:45掲載
IPSiO PJ WX4130N

リコーは、モバイルプロジェクター「IPSiO(イプシオ)PJ」シリーズの新モデルとして、単板DLP方式を採用した同社初の超短焦点モデル「WX4130N」および「WX4130」を発表。「WX4130N」を2012年1月10日、「WX4130」を2011年11月18日より発売する。

いずれも、超短焦点モデルとして世界最小・最軽量のボディを実現しているのが特徴。独自の自由曲面ミラーを採用し、プロジェクター本体の背面から投写面までの距離が11.7cm(本体含め26.1cm)で最大48型を投写するなど、小型サイズながら超至近投写を実現している。

機能面では、電源ONすると3秒後に立ち上げる「クイックスタート」や、スムーズな片付けが可能な「クイックシャットダウン」を搭載。加えて映像を投写した際に生じる上下方向の台形歪みを自動検知し、自動的に補正する「オートキーストン」機能も備えている。

さらに、投写する壁・黒板などの色(ホワイトボード/ベージュ/グレー/黒板[緑])に応じて、投写画面の色味を補正をする壁色補正モードを搭載。また、リモコンの「AVミュート/フリーズ」ボタンで、映像や音声を一時消去・静止が可能なほか、リモコンの「部分拡大」ボタンで、投写している映像を拡大表示させることができる。

上位機種「WX4130N」は、ネットワークに対応。独自の「RICOH PJ ネットワークユーティリティー TypeA」により、インストールなどの設定をせずに有線LAN/無線LANで接続することができる。さらに、無線LAN機器同士で通信する「アドホック通信モード」や、ルーターやハブなどの機器を介して通信する「インフラストラクチャ通信モード」などを搭載している。また、同社のデジタルカメラとプロジェクターをUSB接続することで、デジタルカメラ内の静止画(JPEG形式)を投写することも可能だ。

共通する主な仕様は、最大表示解像度が1280×800ドット、輝度が2500ルーメン、投写画面サイズが48〜80型。本体サイズは257(幅)×221(高さ)×144(奥行き)mmで、重量約3.0kg。なお、両機種とも、通常モデルの保証期間(1年間無償保証)に2年間の保守サービスを付けた安心3年モデルもラインアップする。

価格はいずれもオープン。

ページの先頭へ