Accuphase E-360 価格比較

E-360

Accuphase

E-360

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定格出力
100W/8Ω
120W/6Ω
140W/4Ω
対応インピーダンス
8Ω/6Ω/4Ω
再生周波数帯域
20Hz〜20kHz
アナログ入力
5 系統
メーカー公式情報
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E-360 のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.23

集計対象7件 / 総投稿数7件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年6月15日 投稿

    とても端正で緻密な音を出してくれる。 フラットな音で音の追従性・・・トランジェント性は良い。 音質に5点付けたいが・・・、 音が圧倒的に冷たいはけでは無いが、しかし、少し淡白気味な感じがちょっと残念。 音にもうほんの少し僅かに厚み密度感・・・あるいは温度感があると全然違うと思う。 総評としては巷で言われてるような感じ。

  • 4

    2016年2月27日 投稿

     古臭いデザインにシャパンゴールドというカラーリング故に絶対に買わないアンプのひとつだったのに、E-370の発売でE-360が劇的に安くなったのをきっかけについつい買ってしまいました。定価より15万円ダウンで新品のAccuphaseが買えるとなるとほぼ即決でした。  というのも、デジタルアンプで鳴らしていたDALIのHELICON400-2を、誰もが認める王道的アンプで試してみたくなった・・というのがその理由。 「ホントはもっといい音がするんじゃないか?」・・・って思ってしまったわけです。  操作性では、リモコンで電源ON/OFF出来ないのが一番のマイナス。  プレーヤーとして使っているSONYのHAP−Z1は、I Padの操作アプリにアンプのリモコン操作も連動登録可能なのに、もともとのリモコンに電源ON/OFF機能が無いために電源だけはいちいちスイッチ押しに行かなきゃいけない。オーディオをWi-fi通して操作できる環境にどっぷり浸かってしまうとこれが結構面倒なもんです。  音質は文句無し。今まで使ってきたアンプが、色付けがやや強かったDENON以降はNmode、PRIMAREと「何も足さない何も引かない」系のフラットな音作りのアンプだったせいもあり、E-360の音質もなんの違和感もなくスッと受け入れられました。 DALIの持っているクッキリとしてやや潤いのある持ち味をそのまま出せているようです。  逆に言うと、結果的にPRIMAREからの激変はなく、「せっかく変えたのに・・・」という想いでちょっと拍子抜けだったけど、聴きこむほどに感じるのは「滑舌のいい音」という感じ。この点ではPRIMAREより上。  「滑舌がいい」と言うと、一音一音がハッキリした固い音だととられそうだけど、ちょうど、流れるように嫌味なく喋る女性アナウンサーの声を聴いている感じ。 柔らかい音だけどしっかりと聞き取れて、長く聞いていても疲れない音ということです。  この音を「特徴のない音」とか「つまらない音」と評する方々もいらっしゃるようですけど、そういう方は普段どんな音を聞いているのだろう?と不思議になります。特徴のある音ってなんなんでしょう? とにかく私にとっては「ジャスト」な音でした。  E-360のプリ部分だけを使って、ダンピングファクター1000を誇るROTELのパワーアンプ991を通して聴いてもみたけど、それほど大きな差は無いように思います。ROTELを褒めるべきかE-360を褒めるべきかは判断つきません・・・・・。私の家ではどう頑張っても−30db以上にはボリュームは上げられないので、本当の意味でのパワー能力は語れませんけど。 Nmode、PRIMAREとトーンコントロール無しのアンプできましたが、コントロールアンプらしく音質を変化させられるのもいいもんです。変わるか変わらないかはここでは触れないけど、音を変えようと一生懸命ケーブル類を交換しているより、よっぽどと明確に音をコントロール出来ると思います。そうはいっても結局はデフォルトのままで使ってますけど。それと、小音量で聴くときにスイッチひとつで低音と高音だけを一緒にちょっと強めてくれて、小さな音だけどしっかりした音で聴ける機能も嬉しいです。 冒頭で触れたとおり、その古臭いデザインとシャンパンゴールド色故に絶対買いたく無いはずだったAccuphaseだけど、今はすっかりその高級感ある佇まいにぞっこんです。ただ、今でもひとつだけ気にいらないのがパワーのアナログメーターの存在。 メーターなんて全く必要なし。ピョコピョコ動く針が目障りだし、メーター内の電球色の照明もなんとも古臭い。幸いこのメーターを照明含めてキャンセルする機能も付いているので、いつも消しています。このほうが緑色に光るAccuphaseのロゴと赤く光るボリュームレベルの数字の照明が引き立ってキレイです。  

  • 5

    2015年12月23日 投稿

     ラックスマンと比較し悩みました。販売店の方が、アフターサービスが世界イチですと言われ、このアンプにしました。結果は音質に満足しています。私の接続ミスのため、アンプが昇天しましたが、迅速な対応で修理され、元気な音を奏でてくれています。修理完了後、担当者の方から、「その後、作動状態はいかがでしょうか?必要であればすぐうかがいますとの電話。」アフター世界イチは間違いないようです。とても、満足しています。

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E-360 のクチコミ

(23件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数13

    2013年12月8日 更新

    長年愛用してきたNEC-A10Vが最近ハム音らしきノイズがするようになり、交換を考えています。 (修理も考えたのですが、過去のいきさつもあり困難なようです。) そこで替わりを検討しているのですが、本機を候補の一つといたしました。部屋のスペース、ラッ クのレイアウトおよび予算の関係からセパレート型は考えていません。 自分の若い頃からバブル期後もずっとアンプを作り続けているメーカーであり、外観も整然とレ イアウトされた内部も信頼と高音質を予感させてくれます。 しかしながら地方の寒村のことゆえ視聴できるところはありませんし、私にとっては中途半端な 価格帯とはいえません。 現用機とこの候補機とではだいぶキャラは異なるだろうとは思われますが、E-360はA10Vの代替 たりうるのか、いささか無茶な比較と思いますが、ご意見ないしご経験をお聞かせいただければ 幸いです。 自分の中ではアンプ買い換えはたぶん最後だと思っています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数7

    2013年8月27日 更新

    E−360の書き込み全然出てきませんね。 最近購入しましたので、まだまだ聞き込んでいるとは言い難いのですが、 リビングに置いて音楽半分、TV番組半分を楽しんでいます。 A級アンプは暑くなるのでご免なさい。ルックスはE−260とは違い上級機を同じ。 じっくり聞き込むタイプのアンプでは無いような気がします。それがまた、TV半分のリビングシステムとしては良いのですがね。 価格帯が中途半端なのでしょうか?

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2012年12月24日 更新

    DENONのAVアンプAVC-A1HDを中心にAV兼用のシステムで音楽を楽しんでいました。 永年連れ添ったカセットデッキが引退の運びとなりラックに空きが出来たため、数年来の 夢であったプリメインアンプの導入を検討、これまでのショップ巡りで一番魅力を感じて いたE-360を購入しました。 本体は幸いなことにとあるショップの格安アウトレット品に巡り会えたため、浮いた予算で DAC-30も併せて購入しました。 先週の木曜日が納品だったためそれ程多くを聴いたわけではありませんが、やはりこれまで のAV兼用システムで聴く音楽とは別の次元だということを実感しています。 AVアンプとしてはAVC-A1HDも良い音を聴かせてくれますし、中低域の押し出しの強さと高域 のキラキラしたDENONサウンドは大好きではありますが、ややもするとデフォルメされた様に 聴こえる場面があります。 聴き比べで最も明確に分かるのはE-360の全域に亘る分解能の高さと高域の伸びの素直さで しょうか。 特に後者に関してはAVC-A1HDにおける高域の詰まりをかなり感じました。 CDなりSACDなりに記録されている音をありのままに伝えてくれるという観点で予算&スペース 的に最良の選択ができたと思います。 今後、末永く付き合っていきたい製品です。

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E-360 のスペック・仕様

基本仕様
本体色 ゴールド系
定格出力 100W/8Ω
120W/6Ω
140W/4Ω
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
対応インピーダンス 8Ω/6Ω/4Ω
入力端子
アナログ入力 5 系統
出力端子
プリアウト
ヘッドホン出力
機能
トーンコントロール

トーンコントロール

トーンコントロール

低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。

サイズ・重量
幅x高さx奥行 465x171x422 mm
重量 21.7 kg
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