JVC
Everio GZ-G5
メーカー希望小売価格:オープン
2012年2月下旬 発売
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 75 分
- 本体重量
- 360 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.3型
- 動画有効画素数
- 477万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Everio GZ-G5 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.76集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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30%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中古品を手に入れましたが、撮影したり使ってみるとビクターの家庭用ビデオカメラの分岐点に立った最終モデルのような気がします。この後に薄型タイプと高倍率タイプとにはっきり二分をしていったからです。 画質的にはN1と同系ですが、レンズはこちらのほが上と感じる描写ですね。虹彩絞りが使われているとは知りませんでした。 光学手振れ補正の第一段階で電子手振れ補正の一部が入る仕組みとはちょっとがっかりです。AGCリミッターと液晶を閉じても撮影ができる仕様だったら注目も集められたかもしれない残念な仕様と感じます。 古い機種ですがそこそこのお安い値段ならお買い得かもしれません。 追伸 手振れ補正を入れると画角が変化をしますが見方を変えるとエクステンダー的な働きになるので電子手振れ入りモードになるとX倍 のテレコンをつけたのと似たことになるので使いようかもしれません。 液晶モニターもこのくらいの画素になるとマニュアル時のピントの状態もわかりやすいですね。 追伸 オートホワイトバランスはN1では、あやふやな感じとなる照明下(妙に赤くなる)でもホワイトバランスの追従性はG5のほうが優れています。N1は作りが悪いとしか言えません。同じメーカーでもこうも違うものかと思うくらいです。N1のほうでうまく合わせられるので 心配はないです。ワンオペ二カメ運用では、画質的傾向がセンサーが同じなのでばっちり合う感じです。アクセサリーシューはやはり便利です。使っているとそつなくまとめているという印象に変わりました。今でも4Kにこだわらなければ十分通用するんじゃないかなという感じです。液晶を閉じると電源が切れるは、今のビクターのものは回避できますが、ある時期までは出来ないのでこれは大きな欠点そのもので設計が悪すぎたの一言で、使用する人が選択できるようにすべきものだったと思います。
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【デザイン】 シンプルですが、カタログの写真で見たイメージより、質感が高く綺麗で格好良い。 【画質】 屋外では、晴れの時はもちろん曇りでも、かなり解像度高く、綺麗に撮影出来ます。夜の屋内の家庭用蛍光灯(40W)の下でも、ノイズが少なく明るく撮影出来ます。 【操作性】 大体良好ですが、本体上のズームレバーが軽く動き過ぎて、一気にズーム倍率が上がってしまう所が駄目ですね。少しずつ倍率を上げていくには、コツをつかまないと出来ないです。タッチパネルのズームボタンも同様に、少しずつ倍率を上げていくのは難しいです。 【機能性】 盛りだくさんな、不足のない十分な機能性です。AFは今までのエブリオシリーズより、速くピントが合う気がします。 【バッテリー】 エブリオシリーズ通して同じ事が言えますが、付属品のバッテリーでは、一時間前後しか持ちません。運動会等、長時間撮影では予備のバッテリーが必須です。 【携帯性】 エブリオシリーズは軽い機種が多いですが、G5はやや重めで幅と高さがあるので、若干スペースを取りますが、邪魔になるほどではありません。 【液晶】 凄く解像度高くて、明るい画像で大満足です。 【音質】 まずまずの高音質です。 【総評】 G5はあまり売れてないのが不思議な位の優秀機です。この優秀機を4万円台で買えたと言うのも、満足度の高い理由ですね。
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【デザイン】 ここは問題ないと思います。 【画質】 これが一番最悪 ライブハウスでの撮影の時、ノイズだらけになる。シーン設定でスポットにすると、ノイズだらけで使えたもんじゃない 【操作性】 普通だと思う ただ、毎回設定時によくわからないオプション機能が表示されるのでそれを消せたら良い 【機能性】普通だと思う 【バッテリー】 バッテリーも気にならない程度の時間は持ちます。ただ、長く使うなら、大容量バッテリーお勧めします 【携帯性】 普通じゃないかな? 【液晶】 良いです。特に問題なし 【音質】 ライブハウスでの撮影の時に問題なく使えます。 【総評】 とにかくノイズが多いので、明るいレンズだからと言って騙されてはいけません。日中撮影以外期待しない方がいいです。
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Everio GZ-G5 のクチコミ
(17件/2スレッド)
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このカメラを使い、ライブハウスで撮影しております。 すごく古いビクターのカメラを使っていて、問題なかったので、最新機種を買いました。 ただし問題があるのは、高感度撮影した時にノイズがひどいことです。 古いカメラでは、高感度撮影の時ノイズが起きないのになぜ? 皆さんもノイズはありますか? 初期不良かななんても思ったりするぐらいノイズがひどいです。
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今、どちらを買おうか迷っています。 手振れ機能を重視してしまっててなかなか思い切れません。 SONYのCX-520かビクターのGZ-G5かGZ-V590をと思っています。 ↑は口コミ情報がないのでわからないので わかれば教えてください!
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Everio GZ-G5 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.3型 |
| 総画素数 | 1062万画素 |
| 動画有効画素数 | 477万画素 |
| 静止画有効画素数 | 529万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
10 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
200 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (64GB) SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式/光学式 |
| 焦点距離 | 29.5mm〜406mm |
| F値 | F1.2〜F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 75 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 3968×2976 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | USB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | BN-VG114 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
2 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 57x63x129 mm |
| 本体重量 | 360 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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