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520 Series SSDSC2CW060A310
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 60 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 475 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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520 Series SSDSC2CW060A310 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.57集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ここ価格.comでも「IntelのSSDがいい」とのことなので購入いたしました。 おおむね速いです。 いえ、十分速いです。 ですが、同じシリーズの120GBのものと比べると明らかに数字が出ない・・・。 いえ、速いんですけどね。
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読込速度 ★★★★★ 書込速度 ★★★★☆ マザーボードがSATAU対応なので、速度は期待してませんでしたが 普通にWindowsを使うのであれば十分でした。 書き込み速度が少し遅いのが気になったが、容量が少ないSSDだとこんなものだろうと納得。 消費電力 ★★★★★ HDDよりは少ないと思います。 可動部品がないため静音性にも優れています。 耐久性 評価なし 使用してまだ2日のため、耐久性は不明。 Intel製なので信頼性は高いだろう。 満足度 ★★★★★ 初期不良、プチフリもなく快適です。 60GBと容量が少なめなため、アプリはSSDにデータはHDDに入れて使ってます。 Windows 7にOfficeとPhotoshop、その他フリーソフトなどを入れても使用容量は30GBくらいでした。 インストールするアプリが決まってる方にはおすすめだと思います。
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520 Series SSDSC2CW060A310 のクチコミ
(13件/3スレッド)
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感じ方としては、かなり改善されたと思いますが、劇的に速いというわけではありません。50秒くらいかかっていたのが、30秒くらいになった感じです(Win7 Home Premium)。換装前のHDDが7200rpmだったせいでしょうか。こちらのサイトで以前教えていただいたフリーのEase us to do backupでdisk clone、簡単に移行できました。使用領域が50GBほどになって焦りましたが、今のところ何も問題はありません。こちらもフリーのdataramRAMDISKを使っているからでしょうか?
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電源ONしてしばらくするとアクセスLEDが常に点灯したままの状態になり、アクセス中だけ消灯します。 但し、下記のケースでは正常にLEDが点灯します ・マザーボードに接続したアクセスLED ・RAIDコントローラに接続したアクセスLED ・裸族のお立ち台の様なUSB変換しているタイプのアクセスLED 下記のケースでアクセスLEDが反転します (Intel 520 以外の手持ちのSSDやHDDでは、この現象は起きません) 1)novac はいーるKIT 出し入れ楽太郎 2.5 to 3.5 の変換ケースに入れてHDDと入れ替えてみました。 2)SuperMicro CSE-M14TB RAIDしてみました 昔からある枯れた製品です 問題のケースは両者ともSATA3への対応は不明ですが基本的には互換だと思いますし、アクセスLED以外に付いては速度が遅くなる訳でもなく普通に問題なく使えています。 というか Intel 520 以外のSATA3世代のSSDやHDDではアクセスLEDも正常なので、どう考えても Intel 520 が原因としか思えません。 類似の現象が起きた方は居ませんか? もしくは逆に正常だという情報は有りませんか? 私が購入した個体の問題なのか、それとも Intel 520 全体の問題なのか・・・
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同時発売でお尻の記号違いは何でしょう? CPUで言うところのBOXとかでしょうか? 性能は同じとか・・・・ ご存じの方お願いします。 それにしても60GBでこの性能はIRSTにコストも含め最適ですね?
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520 Series SSDSC2CW060A310 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 60 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 475 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: Up to 15000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS |
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