CREATIVE Creative WP-450 HS-WP450 価格比較

  • Creative WP-450 HS-WP450

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Creative WP-450 HS-WP450

メーカー希望小売価格:オープン

2012年3月上旬 発売

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(2件)

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
駆動方式
ダイナミック型
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Creative WP-450 HS-WP450 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.67

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2012年12月27日 投稿

    デザイン・大きさ・音質いいんじゃないですか?!。 上には上がありますが、普段持ち歩いて使うモノとしてはお手ごろ価格で 機能も充実しているので満足しています。笑

  • 3

    2012年3月13日 投稿

    購入して箱から出した直後はかなりヒドイ音質でした。 丸一日以上鳴らし込みをした辺りから使用に耐える音質になってきます。 以下は150時間以上鳴らし込んでからiPod touch 4GとペアリングしてBTヘッドホンとして使った際のレビューです。 【フィット感】 オンイヤー型で側圧は強過ぎず、装着感は悪くありませんが、逆にフィット感は微妙です。 ヘッドバンドの内側には滑り止めのゴムが貼られているのですが厚みが無く、あまり役に立っている感じがありません。 着けたまま下を向いたらバンドが前にズレます。 【音質】 かなり低音寄りです。 なかなかビートの利いた低音を出してくれますが、逆に高音は少し残念な感じ。 少しずらして隙間が開くように装着すると丁度良い音質になるので半開放型のドライバを密閉型につけちゃったような印象です。  聴いてるうちにチョット慣れてくるのですが、女性の声は曇って聴こえてしまいます。  音質を求める方にはお薦めし難いですね。 【マイク性能】 通話には使用していないので評価していません。 【総評】 Amazonで12,000円弱で購入したのですが、ブルートゥース内蔵ヘッドセットとしては音質はこの程度なのかな?という印象です。 鳴らし込み40時間経過時点ではもう少し高音も伸びる事を期待していたのですが、残念ながらあまり変化は有りませんでした。 最終的な判断では3,000円クラスのポタホンくらいの音質と感じます。 操作感は再生/停止・通話ボタンがとても軽いのに対して音量ボタンや曲送りレバーは固めでバランスがイマイチ。 コンパクトに折りたためてデザインもまぁまぁ。 価格も安く全体的に悪くないのですが、音質の面ではちょっと残念。 結果的に“価格なり”にまとまってる印象です。 いっそハウジングに小さな穴(ダクト)でも開けたら丁度良いんじゃないかと思うのですが・・・ 開けてみるか?(笑)

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Creative WP-450 HS-WP450 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2012年3月7日 更新

    WP-450は『Aurvana Live!』でも有名なCreative社が先日発売したBluetoothヘッドフォンの最上位モデルという位置付けの製品です。 それでいて12,000円でオツリがくるリーズナブルな価格も魅力で、ついポチっちゃいそうになります。 っていうかポチッちゃいました(苦笑) このWP-450が鳴らし込み40時間を越えましたので紹介します。 まず、箱出し直後は酷かったです。 高音は完全のモゴモゴ状態で女性ボーカルは泣きたくなるほどの惨状。 低音もボワボワ。 全く聴くに堪えない酷さでした。 一晩鳴らした辺りから聴いてられるレベルになり、20時間→40時間と進むごとにマトモな音に(喜) 現状は3,000円〜5,000円クラスの密閉型ポタホンくらいの音は出ています。 BTや通話機能が付いて12,000円以下なので音質はこんなもんでも十分かな?って感じですが、もう少し良くなるといいな〜 オンイヤーで側圧はそれほど強くありませんが、遮音性は高めで音漏れは少なめ。 デザインはスッキリしてて好みなんですが、よく触るところがメッキやグロス仕上げなので指紋が目立ちます。 SENNHEISER PX210BTより調整幅に余裕が有り、頭が大きい私が帽子を被った上からでも余裕綽々で着けられます。 ポタホンとしてはかなり伸びる方なのでサイズの心配は要りませんね。 操作系は曲送りレバーが意外と硬めで操作しにくい感じですが、概ね及第点かな。 でも、再生/停止や通話ボタンが右側面のグロス仕上げのプレートなのでどうしても指紋が目立ちます。 通話ボタン長押しで電源ONなので触らないわけに行きませんしね。 1時間の充電で8時間使えるし、サイズがコンパクトで邪魔にならないし、通話も出来て音質もまぁまぁなので12,000円以下の価格設定は納得できます。 正直、PX210BTの方が音質やモノとしての質感は上ですが、価格も1.5倍以上(20,000円弱)しますからね〜 サイズも小さめでデカ頭にはキツイし(苦笑) 音質も求めるならPX210BTよりPX360BT(25,000円前後)まで行っちゃった方が満足できますし、割り切って使うにはWP-450は丁度良い感じがします。 ちなみにPX360BTにノイキャンと通話機能が付いたMM550travelは4万以上w やっぱ無線は楽でイイです♪ 要エージングですが、WP-450はBTヘッドホンを試してみたいって方には入門用にお薦めできる製品だと思います。 もっと安いのも有りますけど、WP-450は安物感が少ないので大人が外で使えますw もう少し使ってみてからレビューもあげたいと思います♪

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Creative WP-450 HS-WP450 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
装着方式 オーバーヘッド
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
再生周波数帯域 18Hz〜22kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

32 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 114 g
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