ONKYO
D-309C(D) [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2012年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-309C(D) [単品] のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.35集計対象20件 / 総投稿数20件
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560%
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425%
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310%
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20%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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部屋のスペースと予算上トールのスピーカーの買い替えは難しいので中古ですが状態も良かったのでセンタースピーカー交換しました。 【デザイン】 ツヤ有りの黒箱です。 【高音の音質】 さすがに高音はよく出る 【中音の音質】 以前より大きな物になったのでかどうか分かりませんがセリフがハッキリ聞き取り易くなりました。あと、表現難しいですが音声が以前は「真ん中」から聞こえる感じがナチュラルに前方から聞こえる感じに改善されました。ただ、音量を上げていくとまだフロントスピーカーに負けている感じがします。 【低音の音質】 サイズ相応に鳴っていると思いますがサブウーハー有りの環境なのであまり分かりません。 【サイズ】 SC-C17、NS-C210とサイズアップしてきましたがやはり大きさは正義のようです。音は良くなりました。ただ、これ以上大きな物は設置場所の都合無理なのでこれで落ち着こうと思っています。普通の音量で聞く分には初心者には問題ないですし。 【総評】 レビューからそれるかもですがONKYOが無くなってさびしいです。中古はあまり状態のよい物が少なくみんなコーンが黄ばんだものばかり。そもそも年数経ったものが多いですし。海外製高いし日本のメーカーにもっと頑張って欲しい。新製品少なすぎ。
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【デザイン】 センタースピーカーとして使用、 大きさ的にも丁度良い 【サイズ】 今のTVの足はかなり低めなのでこのスピーカーをラック上、TV前に置くと 高すぎて画面が遮られる、TV上部に社外品のスピーカー置き設置するか ラックの中、TVより下に置かないと目につく 【総評】 アンプの出力にもよりますがメリハリある音で聞けます
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アンプ側の制限で309シリーズを購入しましたが、パフォーマンス的にはやはり509が使えたらよかったなと思います。
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D-309C(D) [単品] のクチコミ
(72件/12スレッド)
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これからBASE-V50を購入し5.1chへの拡張を考えています。 その際にONKYOですべて揃えるか、少し奮発してフロントとセンターのみZENSORで揃えるか悩んでおります。 具体的には下記の通り。 【ONKYO案】 フロント:D-309M×2個 センター:D-309C 【ZENSOR案】 フロント:ZENSOR1 センター:ZENSOR VOKAL 仕様用途はほぼ映画鑑賞のみでたまに嫁がジャニーズのコンサートBDなどを見ています。 センターのスピーカーの性能でセリフの聞こえ方が違うというのを聞いたのと、フロントとセンターは揃えたほうがいいということを聞いた事があったので値段を手を出せる範囲でかつ評判のいいZENSORを候補に入れております。 ただ、出来ればメーカーはすべて統一したほうが聞こえ方はいいという話も聞いた事があり、フロントの値段だけならZENSORとさほど変わらないD-309シリーズならアンプとの相性?などでセンターの値段の差(性能の差)を埋められるのか?という思いもあります。(というより、センター値段が倍近く違うので埋めてくれるならいいなという願望です。) ホームシアターがない状態で映画鑑賞する際、セリフが効果音などと比べて小さく聞こえ常々ストレスを感じているのでセンター(セリフの聞こえ方)にこだわりたいと考えています。 ホームシアターについてまったくのシロウトなので、そもそもの考え方から間違いだらけかもしれませんが、詳しい方に教えて頂ければ幸いです。
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現在、YAMAHAのV579にフロント、センターにD-307、サラウンドに407M、バックに105F、ウーファーA250の構成です。テレビ視聴中にチャンネルによって若干籠るような気がするので、センターをこちらの309Cに換えるとどうかなって思うのですが、どうでしょうかね?テレビ視聴はドラマモードに、しておりますので、概ねセンターから人の声が出ております。
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下面に付属のコルクを貼っていますが、これを厚さ1mmの薄い物に交換、もしくは貼らないというのは何か支障がありますか?
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D-309C(D) [単品] のスペック・仕様
- 量感豊かな低音再生を可能にするN-OMF振動板を採用したセンタースピーカー。
- 周波数特性の乱れを防いで、サウンドの滑らかさや中音域のクリアさを向上させる砲弾型イコライザーを備える。
- 音の濁りの原因となる分割振動を抑えるため、リング型振動板採用のツイーターユニットを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 90Hz〜100kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 418x143x154 mm |
| 重量 | 4.7 kg |
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