OCZ
VTX4-25SAT3-512G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 475 MB/s
- メーカー公式情報
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VTX4-25SAT3-512G のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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去年2011の初めにOCZはIndilinxを買収後、Octaneと名付けた SATA 6Gb/s SSDをアナウンスしましたが、SandForceを使用するVertex 3 SSDより勝負にならなかった。 やっとこの前にOCZ社からフラッグシップのVertex 4 SSDを発表した、Indilinxの第2世代コントローラーEverestを採用。 計測環境: CPU: Intel Core i7-3770K @ 4.8GHz Cooler: Antec KÜHLER H2O 920 Thermal Compound: Antec Formula 7 MB: ASRock Fatal1ty Z77 Professional RAM: GeIL EVO Corsa DDR3-2400 8GB*4 Graphic: Galaxy GeForce GTX 560 Ti White Edition Storage: OCZ Petrol SSD 128GB PSU: Antec HCP-1200W Chassis: Lubic Open Paltform 3 Monitor: Dell U2410 OS: Windows 7 64 Bit 簡易テスト(画像ファイル参照): AS SSD Benchmark 1.6.4194.30325 転送スピード: 2.5インチのコンシューマー製品でAS SSD得点が初めて千点突破。 IOPS: 4K-QD64のIOPSリードは80000を超え、ライトも80000に近い、今市販品中のトップかな。 ファイルの複製: 各アイテムの平均値が300MB/sを超えている。 CrystalDiskMark、デフォルトとデータ圧縮(画像ファイル参照) 感想: Indilinx Everest 2コントローラーを採用するVertex 4 SSDは相当なパフォーマンスが出ている。新たなIOPSのデザインで、Windowsバックグラウンドでのマルチタスク書き込みを最適化しているし、その他、特に実際の応用環境でQD1〜16のキューの深度を強め、マルチリードとライトの効能を更に強化する。 Vertex4SSDの容量ラインナップは64/128/256/512GBの4種類、どちらも長い5年の保証付き、良い選択肢の一つと思う。
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VTX4-25SAT3-512G のクチコミ
(25件/3スレッド)
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VTX4-25SAT3-512G は売り切れながら(再入荷の目途立たず)ショップの価格掲示板に同価格で載っていました。 この".M"の意味を自分なりに調べたところMicron製のNANDフラッシュメモリーチップを使用している事が判りました。 購入したショップの店員さんの説明では入荷時期による"符号"のようなもの、きっとファームウェアUpdate適用済のものではないか?との事でした。 もともとIntel製のNANDフラッシュメモリーチップ使用しているので他社製品と例外的に違い、512GBが最高性能になっているといった記事を見た気がしたのですが... 例えMicron製のNANDフラッシュメモリーチップの方が安いとしても、後発であるので高性能?(高信頼性?)であれば気にする事でもないと自分に言い聞かせていますが... 情報が少なく真相をハラハラしながら探っています。 この機種をご覧になられている方は恐らく玄人(ヘビーユーザー)の方と思われますので、何か御座いましたら情報の提供をよろしくお願い致します。 ちなみに現時点で私が恐れているお言葉は”だから素人はプレクスターのPX-512M5Pにしておけ”です。 ご意見、情報の提供をお待ちしております。
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下で話題になってるVTX4-25SAT3-512G.M(Micron NAND Flash)安いですね 34,480円は魅力的です、実測スペックが気になりますけどね VTX4-25SAT3-512Gも36,469円も安いですけどね 今のところMicron NAND Flashは512Gだけみたいです。
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ノートPC用に512GのSSDを検討していてVT4を選びました。 ところが購入後1週以内にM5P発表、しかも安い。 さらにVT4も1万円↓でさすがにちょっとへこみました。(今は元値に戻ってますが) 気を取り直して、512Gモデルはデータがあまりないので参考までにアップしてみました。 ノート環境なので参考にならないかもしれませんが、 THINKPAD W530 CPU corei7-3920xm 2.9GHz chipset QM77 Express memory 32G GPU NVIDIA Quadro K2000M Windows7 pro 64bit original SSD samsung MZ7PC 128G 購入時のファームは1.5でした。2ndHDDに装着してまずはベンチ。 一発目から あれれ? readが遅い、選択失敗だったかも。 何度かベンチしてみると特にread seq、512kはかなりばらつきがあります。 writeは比較的安定して早い所が気に入ってます。
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VTX4-25SAT3-512G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 475 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4k Read IOPS:95,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4k Write IOPS:85,000 IOPS |
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