MOTOROLA
MOTOROLA HK250
メーカー希望小売価格:オープン
2012年4月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- 耳かけ
- 装着タイプ
- 片耳用
- リモコン
- ○
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MOTOROLA HK250 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Bluetoothヘッドセットはこれが2機種目になります 今まで5年ほど使っていたものはVoyager 510なので、この製品との比較になります Voyager 510は装着感、精度などあらゆる面で満足してました 当初、はじめてのBluetooth製品の購入で悩んでいたところヨドバシの店員さんから「これはおすすめです、私も使ってます」の一言が購入のきっかけとなり、他製品より明らかに値が張りましたがこちらを選びました 実際に製品は素晴らしいもので酷使しても壊れる気配もなく、充電もいまだに問題なく使えて、何の不満もなく5年使い続けてしまいました(笑) この経緯から、次もプラントロニクス製の新機種に乗り換えようと決めていたのですが、Bluetooth3.0、class1というスペックに惹かれHK250を選択した次第です 前置きが長くなりましたが、HK250は手にしたときのチープ感に驚きました いま主流のタイプはこの形なのですが、どうしてもVoyager製品に慣れてきてる私には少々受け入れがたいものがありました 付属の交換イヤーチップやイヤーフックもついていないので、劣化や破損による寿命も早いだろうと予想します (Voyager 510のときはイヤーチップがぼろぼろになっても別のタイプのチップやフードが豊富だったので交換することで5年凌げました) 装着感についてですが、やはりパーツのチープ感から来る装着のし辛さや微調整の効かない作りで壊してしまいそうな感覚が常にあります 実際つけてしまえば軽量なので慣れれば違和感はなくなると思いますので装着感そのものは悪くありません イヤホンの音質・音量についてですが、こちらは優秀です 相手の音声やパソコンの音は大きくはっきりとクリアに聞こえます ここはさすがですね マイクについてですが、これが私には致命的でした class1ということで多少離れてもノイズの影響を受けずに快適に話せることを期待していたのですが、携帯電話で使用した限りではVoyager 510の方がマシだといわれてしまいました この形のヘッドセットは口元からマイクまでの距離が大きく、この製品に限ったことではないのかもしれませんがマイク感度があまりよくありませんでした 総評として、長く使える製品ではないという結論です ある程度普通には話せますが、ペアリングする携帯との相性もあるのか私の携帯では使い物にならないレベルでした 初期不良の可能性もあるので現在返品も考慮して問い合わせている段階です 購入検討してる方の参考になればと率直にレビューしてみました
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購入して1ヶ月ほど経ちますが そろそろなれてきたのでレビューさせていただきます。 良いところ・・・ 大きさが丁度良いのでしょうか装着感がとても良いです。 デザインもでしゃばったところが無くとても良い感じです。 とかくヘッドセットは先進的イメージのものが多く いかにもって製品が多いなか さらっと付けたい人にはとても良い選択だと思います。 バッテリーも必要最低限は持つので私的には問題ありません。 電波も途切れることなく快適です。 悪いところ・・・ ボリューム調整の使い勝手が良くありません。 マニュアルに調整方法の説明も無く使いながら理解するしかないのですが 未だに今ひとつ仕組みが理解できません。 ボタンを押し続けると上がり、短く押すと下がる?らしいのですが 短く押すと上がることもあり、その場合最大音量になり折り返したりします。 くどいようですが、未だにわかりません。 音質はこもり気味です。この辺は人それぞれだと思います。 モトローラは、S305も使っていますが 基本がしっかり作られていて好感が持てるメーカーです。
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MOTOROLA HK250 のクチコミ
(6件/3スレッド)
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今までB社のモノを使っていました。左の胸ポケットにスマホを入れて、Bluetoothを耳にかけて顔を右に向けるとブッと切れます。HK250は右に向こうが、左に向こうが切れません。良い買い物をしました。難点はボリュームの調整が難しいかな?
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サポートに電話をして調整方法を理解しましたので改めてご報告いたします。 電源を入れ音量調節ボタンを押し続けると徐々に音量が上がり、 最大音量になると「ピピ」と音がしてそれ以上にも、低下することもありません。 音量を低くするには一度ボタンを離し、再度押すことにより徐々に低くなりますが、 この時、押すというのは押し続けることではなく、ワンプッシュ動作になります。 押し続けると最大音量を維持し続けます。 要は、電源を入れて音量を下げるためには、一度、最大音量にしてからでないと 下がらないという仕様になっています。 (電源入れ直後は、ワンプッシュでも音量が上がり方向になります) さて、これには実際の使用において困った事になります。 音量を下げる調整をするためには、一度は大音量が耳にしなくてはいけないということで、 ソースによっては、普通に装着していると鼓膜が破れるような音を聞かなくてはなりません。 これを回避するためには、ヘッドセットを持ち上げ耳から少し離しながらボタンを操作し 最大音量にまでもってゆき、そして下げてゆくという動作が必要となります。 また、その場合、周囲への音漏れにも気を使うことになります。 はっきり言って、私的にはこれは非常に使いにくい音量調節ということになります。 その他の機能、デザインはとても良いので、これだけが残念でなりません・・・
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疑問点があります。買う前にビックカメラで箱を見せて貰うことを頼まず開封して使ってしまったので返品も出来ないでしょうが、プレスリリースではBluetooth3.0+EDRと準拠と書いてあったので3.0と理解してましたが箱には2.1+EDRと書いてありました。それと、通信距離10mってclass2ですよね。 初めてのヘッドセットで比較も出来ないし、少し値段が張りますが良い製品かなと思います。 都内の電気店の店頭では注文の紙だけ、ショーケースに見本の製品しか入っていなく箱の裏が見られない可能性があるので、これから買う人には知っておいて欲しいです。
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MOTOROLA HK250 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
耳かけ |
| 装着タイプ | 片耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8.5 g |
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