インテル
Core i5 3550S BOX
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スペック・仕様
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- Core i5 3550S
(Ivy Bridge)
- クロック周波数
- 3GHz
- ソケット形状
- LGA1155
- メーカー公式情報
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Core i5 3550S BOX のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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処理速度】 「S」なしと比較すると、定格時が3.3GHzから3.0GHzに抑えられておりTDPが77Wから65Wとなっている。しかしブースト時はどちらも最高で3.7GHzまで上がる。性格的に少しエコです。という印象だが。。。 上記以外では基本同じ。内臓のGPUも共にHD2500となっている。※HD2000より気持ち性能が上だが。 Win10-PCとして、GPU性能はエントリーとも言えない低性能なので、出来ればグラボ増設構成としたくなる。 CPU部はコアが4つあるので、まだ普通に使えます。ここはいまでもエントリークラス並み。 (画像ご参考まで) 安定性】 定格仕様、至って安定。高負荷となるベンチを回しても平気。 省電力性】 これまでの経験から仕様のTDP数値ってなに?ってぐらい「S」なしとほとんど変わらない印象であったのだが、、、個体差なのかな。 PC単体ワットチェッカー読みで、アイドル時17/ベンチ時60W。 「S」なしは アイドル/負荷時:26/78W(ベンチ中の瞬間最高は81W)。 構成的にはストレージがコッチはSSDで他はほぼ同じ。ぁら?w SSD/HDDの差を考慮したとしても結構違うな。 互換性】 短命ソケット互換性は低い。 総評】 光学ディスク内蔵、電源ユニット内臓筐体としてコンパクトなDELL-PCで、内部の空間余裕ないので、発熱-冷却面考慮してコレを採用しているご様子。 今回は「S」付を「ちょっと見直した」感じになりました。ノーマルの石と比較して省電力面が優秀なので結果電力性能で上をいく製品でした。個体差のアタリ・ハズレもあったのか、過去経験では「S」付にメリットを見いだせなかったのです。
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Core i5 3550S BOX のクチコミ
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Core i5 3550S BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Core i5 3550S (Ivy Bridge) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1155 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 3GHz |
| 三次キャッシュ | 6 MB |
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インテル、Ivy Bridgeこと第3世代Core iシリーズを正式発表
2012年4月24日
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