オウルテック
OWL-KB109BM(B)II [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
PS/2
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
OWL-KB109BM(B)II [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
OWL-KB109BM(B)II [ブラック] のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.34集計対象13件 / 総投稿数13件
-
561%
-
415%
-
315%
-
27%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
メイン機等で利用するため中古入手。 以前はチェリーの黒軸でしたが、これは青軸です。 (同じ60g押下です。) 【デザイン】 デザインは好みがあるので、無評価です。 私は好みで買いました。 【キーピッチ】 標準の19mm、使いやすいです。 【ストローク】 微妙に黒軸とは違う感じです。が、すぐ慣れました。 【キー配列】 右下のWindowsキーが無い変わりにFnキーになっています。 以前のはアプリケーションキーも特殊操作だったので・・・ スペースが短いのは好みがありますが、個人的には〇です。 【機能性】 標準的な109キーボード+簡単な音量調整等機能、 後者は案外、使わない物で・・・ 【耐久性】 前ユーザーがどの程度使っていたかわからないので・・・ ですが、てかりも無く、かなり程度はいい中古品でした。 【総評】 実はこのキーボードは憧れていたのですが、新品はちょっと高くて手が出なかった。 って、以前のはもっと高価でしたけど^^;
-
約3年間利用したレビューになります チャタリングを起こす前にラバーコーティングが加水分解しました 【デザイン】 ラバーコーティングされています 矢印が印字されたオレンジ色のWASDキー交換用キートップとプーラー 脱着式パームレストが付属します 本体重量は鉄板入りで1100g ケーブルは1.8mでガイドなし 【キーピッチ】 19mm 標準的なキーピッチです 【ストローク】 4mm アクチュエーションポイント2mm 押下圧50±15g Cherry MX 青軸です 【キー配置】 日本語109キー基準で右WindowsキーがFnになっています 【機能性】 Fnキー Fn+F1:ミュート Fn+F2:音量ダウン Fn+F3:音量アップ Fn+F4:再生/一時停止 Fn+F5:次の曲へ戻る Fn+F6:次の曲へ進む PS2変換コネクタが付属します 【耐久性】 公称耐久性5千万回 パームレストの脱着は丁寧に扱う必要があります ラバーコーティングが2年程度でベタつき始めます キートップの印刷方法は不明ですが 摩耗でヒートキーにややテカりと若干黒ずみが見られる程度で文字は消えていません 【満足度】 冒頭を理由にCherry MXを2年で消耗するハードパンチャーだけにオススメします 同シリーズのバックライト付きLBMNはを使い倒し前提で利用するのは チョットもったいない気がするのでオススメしかねます 最後にキータッチは青軸の最大の特徴である強いタクタイル感で タイプミスが減少する半面、押下圧の強さでタイプスピードは減少する傾向にあるので 数値入力やゲーム用途に向いていると思います 文章作成はIIRの赤軸、オールマイティさはIIBの茶軸がオススメです
-
ここ最近(10年ぐらい)はずっと安価(2000円程度)のキーボードしか触っていなかったのです。 交換前はロジクールのK270 を使用していましたが、 安い割には3年間壊れることもなく使えましたが、 最近剛性感が下がってきたような気がしたのと、 飽きてきたのも有り買い替えです。 Windows10 PS/2接続で使用です。 ゲームはゲームパッドの方が多い方です。 購入して開けて最初に感じたのは重い… 鉄板が入っている為だと思いますが、こんなに重さが違うとは… 重い=安定しやすいので良いことだと思います。 また梱包箱の内側が黒いのも地味に高級感が出ています。 【デザイン】 いたってシンプルですが、ケース自体は何か他の型番の物と流用しているのでしょうか、 右後方(NumLock等のインジケータの後ろ)がUSBとミニジャックのめくらっぽい造形になっています。 ケーブルは比較的太めで、変に下から出ていないのは良いと思います。 表面はラバーコーティングらしくマットブラック(艶消しの黒)です。 メカニカルの為だと思いますが厚めなのでパームレストは必需だと思います。 (マニュアルに取り付け方の詳細が載っていないのは×) 質感は悪くないのですが、パームレストが若干反っていたのが残念。(真ん中の脚が浮く) 時間とともに馴染むとは思いますが… またPS/2変換コネクターのUSB側が若干緩いです。(外れるのも嫌なのでテープでグルグル巻きました。) キーの下の方に若干バリが出ているのはご愛嬌。(こんなところ気にする人いないかも) キー印字のフォント(特に漢字表記)も若干愛嬌があるかな?(^^; (全候補や全角の全の字と、漢字の漢の字は微妙に間違っていない?まあわかるのでOK) 【キーピッチ】 キーピッチは19.2mmとK270と変わらないと思います。 【ストローク】 スペックで深さは4mmだそうです。 キーの動きはスムースで青軸特有のカチカチ音が心地いいです。 カチカチカチ、コンッ(エンターは音が若干違うと感じます。)と言った感じでで心地が良いです。 タイプしていて気持ちが良いです。 DOS時代使用していた昔のIBMの純正キーボードを思い出しました。 【キー配列】 K270と同じ109キー配列で使い慣れている為違和感もないです。 【機能性】 ホットキーは搭載されていませんが、 Fnキーが装備されていて、 F1〜F6同時押しで、ボリューム+-とミュート、再生、一時停止、トラック送りと戻しの役割が出来ます。 個人的にはボリュームがあって助かります。 (ヘッドホン使用経路にアッテネータが無い環境なのでフルウィンドウゲーム中助かります。) またNumLockとScroll Lock変更時効果音が(PCでポッ、ピッと)鳴ります。 (K270では鳴っていなかったと思いますが…) パッケージにもメーカーHPにも記載が有りませんが、 キー引き抜き工具と4つ無刻印のオレンジ色の入れ替え用のキーが付いていました。 (WASDキー用だと思います。) 【耐久性】 1年保証が付いていますが、購入したばかりなので未評価です。 【総評】 キーボードを叩いていると意識させてくれるキーボードです。 元々ミスタイプが多い自分ですが、これでミスタイプが少しは減るかなぁ〜 タイプミスが減らないようならたぶん自分がへたっぴなだけです。(笑) メカニカルキーボードの中では比較的リーズナブルな価格設定です。 安いメンブレンキーボードしか触ったことのない人にぜひ体験してもらいたいキーボードです。 タイプ音が最初気になるかと茶軸も考えましたが、 店頭で触ってタイプ感も結構違うのと音でタイプを確認できるのは想像以上に打ち易かったので、 こちらを選びましたが結果正解だと感じています。 気に入ったので長く愛用したいです。
- OWL-KB109BM(B)II [ブラック]のレビューをすべて見る
OWL-KB109BM(B)II [ブラック] のクチコミ
(13件/3スレッド)
-
なにか最近タイプミスが多くなったなと感じてたが、どうやら「k」のキーが調子悪いようです。 日本語はローマ字入力派です。同じキーを2回打ってないのに例えば「買い替え」と打ったつもりが、 「かいっかえ」とか「っかいっかえ」となる事が多くなったので無意識に連打してるのかと気を付けましたが、 その後も何度も「っ」が余計に出て困る。「k」のキーだけを試しに押したら「kkk」と簡単に3つくらい 出ることがあった。他のキーは大丈夫なのに、これはkのキーだけ交換しないとダメかな? 悩んでる間も不便なので安物のキーボードを買って使っています。当然「k」の連打はありません。 私の癖とかではないようです。
-
このキーボードを使ってから、 エクセル→IEなど使用するアプリを切り替えるたびに、日本語入力をしたいのにローマ字の入力になります。 そのたびにalt+半角など押せばいいのでしょうが、面倒です。 いままで使ったキーボードではこのようなことがなかったのですが、何か設定すればいいんでしょうか?
-
デスク周りを一新すべくキーボードをこのOWL-KB109BM(B)IIを購入しました。 一度メカニカルキーボードをと思っていたので、手頃かつ評価の良いこの製品を 選択したわけですが、YouTuBe等で使ってる方が多い割に「〜の兄弟製品」等の いわゆる「製品の素性」らしい情報がなく、クチコミも閑散としているため少し 調べてみました。 テンキー上の独特のLED表示と、その前方にあるダミーUSB/サウンド系端子類から 検索してみるとアメリカで「iOne」ブランドで展開している、台湾の「Qumax」社が OEM元のようですね。アメリカ展開ですから当然USキーボードしか無い訳ですが 兄弟製品と呼べるモノとしては、「iOne XArmor U9」系のモノですね。 FILCO等と違って高級/派手なイメージは無いのですが、OEMを積極的に生産して おり、そのメカニカルキーボード類に関しては日本のオウルテックに限らず 各国言語用のモノ生産しており、評価もまずまずようですね。 使用し始めてまだ日が浅いのですが、青軸とメカニカルキーボード特有の使い 心地に今のところ、ちょっと奮発した甲斐はあったなと満足してます。 iOne, Mechanical Keyboard 等で検索してみると、「向こう版」の面白い仕様等が 結構出てきますので一見をオススメしておきます。
- OWL-KB109BM(B)II [ブラック]のクチコミをすべて見る
OWL-KB109BM(B)II [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19.2 mm |
| キーストローク | 4mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 448x35x150 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください