ゼンハイザー
RS220
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スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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RS220 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 イーデザインだけれど プラスチック部分が多く安っぽい 【高音の音質】 軽め 【低音の音質】 重め 【フィット感】 オープンエアの割には蒸れる 【外音遮断性】 遮断性はありません 【音漏れ防止】 ガンガン漏れます 【携帯性】 持ち歩ける物ではないので無評価と言いたいところですが、 家の中を歩き回る分では利便性は抜群です。、 【総評】 ゼンバイザーのヘッドフォンは2個目です(他はヘッドセットのPC360を使用) ブルートゥースの割にはなかなか良い音がすると思います、 有線のヘッドフォンと比較するべきではないとは承知の上での感想です、 HD650並みという文句について 実際にe-イヤホンにて試聴用のHD650とRS220を聞き比べた印象としては (聞き比べ用のサンプルとして用いたのは Breaking the law, Theme the godfather, Sorry for party rocking) 評論家ではないので上手く言い表せませんが RS220は低音は出ていますが高音のシャリシャリ感 いわゆるドンシャリ? 後方の音に奥行きがない印象があります、 弦楽器主体の曲には向いているかと(サンプルとして用いたのは Civil warやHigher ground) HD650は低音の奥の響きは軽めで曇りはあるものの高音が澄んでいる感じ。 (個人的はDENON旧モデルD2000の方が音に奥が感じられる Nocturne などの繊細な曲で音量を抑えめにして聴くとなんとなくわかる) LMFAOが良く用いるキュピキュピ的な音には良く合う。 最大の弱点は電源ボタンが押しにくい 押し難過ぎる(HMDを一度外さないといけない時もある) コードレスにしては良くやった!という感じです。
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間違えてクチコミの掲載に投稿してしまいました。すいません 簡単に書いてありますが見てください。 個人的にはすごくバランスの良いワイヤレスヘッドホンなので良い買い物したと 思っています。今後は間違いな様にしますので宜しくお願いします すいませんでした。
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【デザイン】 トランスミッターとデザインを合わせているので仕方がないのでしょうがプラスチッキーで高級感はあまり感じられません。 評価点数は5をつけていますが4.5ですね。 【音質】 まだそれほど使っていませんが今まで聞こえなかった音が聞こえ素晴らしいです。 高音が刺さるということもありませんし中音・低音が埋もれたり不足したりといった感じはしませんでした。 TH-WR700であったホワイトノイズも皆無で電波干渉についても電子レンジを挟んでもまったく問題ありませんでした。 「HD650にも匹敵するほどの抜群の安定感を実現」していると事なのですが「HD650」を所有していないため所有している方の感想が聞きたいですね。 【フィット感】 TH-WR700では長時間使用していると耳が痛くなってしまいましたが(私は頭が大きくて^^;)、何時間つけていても快適です。 【外音遮断性・音漏れ防止・携帯性】 室内利用ですしオープンエアのため無評価。 ◆購入前に気なった点 ・電池交換は簡単にできるのか。 ヘッドホンの左右に一本ずつワンタッチで簡単に交換できます。 ・付属の電池以外はつかえるのか。 エネループ・充電式EVOLTAでも問題なく充電式でない普通の乾電池でもOKでした。 (説明書に普通の乾電池OKの記載有) ・入力がないと自動電源OFFになるのか。(それまでの時間) 10分間音声入力がないと自動電源OFFになります。 ◆改善してほしいところ 機能面では自動電源OFFまでの時間を設定できればよかったと思います。 ボタンが一つ飾りになっているので、そこで5/10/15/30分のように選択できれば最高でした。 また、トランスミッターに置けば勝手に充電されるのですがエネループ4本で交互に使えばいいので充電のON/OFFをトランスミッター側で設定できるとよかったと思います。 (充電時間が長いのでLEDが点きっぱなしになるのがなるのがちょっと気になって・・・) 【総評】 TH-WR700の不満点はすべて改善され購入してよかったと思います。 これから長く愛用していきたいですね^^ また気付いた所があったら追記します。
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RS220 のクチコミ
(4件/3スレッド)
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初心者です。 現在RS220でのテレビ視聴時なのですが、テレビ(SONY)→(オプティカル)→ヘッドフォンアンプ→(オプティカル)→RS220と繋いでいるのですが、音が小さくて困ってます。 何とかデジタル経由で音量を確保したかったのですが、アナログ接続にしないとやはり無理でしょうか。 アナログは、既に別の物に繋いでいるので、あまりごちゃごちゃするのも嫌で。 ご回答お願いします。
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所詮ワイヤレスヘッドホンはみんな同じだと思いましたがRS220は音質そのものが違いました さすがハイエンドヘッドホン(ワイヤレス)だとここまで違うのかと思いました思いました 環境的にはパソコンにつないでUSBサラウンドカードで同軸ケーブルで音を出しています ただ難点なのが動作が7.8時間しか持たないうえに充電が10時間以上とはこの問題はかなりの痛手です。これでは電池が欠かせないしコスパが掛かります、たいした金額じゃ在りませんが・・・ この手のタイプは音漏れは当然だとあまり気にしてはいません。 重さは感じませんでした 今後の期待も予て(充電問題)簡単に書きましたが個人的には買って満足しています。
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ヘッドホンを物色していると偶然目に入ったので軽く傾向などをレポートしたいと思います。 視聴環境はPC→CARAT-TOPAZ Signature→RCA→RS220。 奇しくも自宅で使用しているワイヤレスヘッドホンのDWL5500とほとんど同じ環境でした。(PC→Signature→RCA→DWL5500) 店頭価格が4万オーバー、売り文句ではHD650に迫る安定感(?)との事でしたので期待せずにはいられません。 J-POPを主に視聴しました。 で、RS220の第一印象ですが『ヘッドホン版10pro?』でした。 ・低音 まず聞いた瞬間にモリモリの低音が洪水のように流れ込んで来ました・・・ バスブースト機能でもないようですのでこれでデフォルトのようです。ちょっと量が多すぎる気がします。とにかく物凄く支配的で広がる低音。今の所、これ以上にインパクトのある低音のヘッドホンは聞いたことがないですね。 ・高音 高音の質、解像度という点では全くDWL5500を引きつけないです。普通に有線のハイエンド(2万〜)にタメを張ります。キラキラで綺麗です。が、曲によってモリモリの低音にかき消されるような事態が起きるかもしれません。 ・中音 視聴環境のせいかもしれませんがBUMP(天体観測)のVoは完全に埋もれていました(笑 それに対し、aiko(カブトムシ)は低音の中にVoが浮き上がって聞こえて非常に心地よい。 総じて埋もれやすい傾向にあったと思います。 これらの特徴に一致するヘッドホンは・・僕が聞いた限りではHD598。ただしここまでモリモリしていないし埋もれない。 一番近いと感じられたのはUEの10pro(低音超モリモリ、ドンシャリ)。 総じて上から下まで高音質でしたが、得意、不得意が如実に感じられる曲もあります。 以上簡単なレポートでした。 視聴時間ものの10分程度ですのであしからず。駄文失礼しました。
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RS220 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
150 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜22kHz |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
2.4GHz帯無線 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 330 g |
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