DEEPCOOL
GAMMAXX 400
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 135x159x76 mm
- 最大ノイズレベル
- 32.1 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
GAMMAXX 400は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GAMMAXX 400 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.22集計対象3件 / 総投稿数4件
-
566%
-
40%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
ジャンク品で発見して使用してみました。 Core i3 8100とCore i5 9400Fで検証。 【デザイン】 無難です。極めて普通。 光りませんが120mmファンは交換出来ます。 【冷却性能】 発売時期と価格を考えると割と優秀かも。 上記のi3とi5であれば70度以下で余裕で冷やせます。 【静音性】 静かな方だと思います。 2010年代後半に登場したサイドフロー達と比較しても それ程差はないと思います。 【取付やすさ】 ヒートシンク装着のプッシュピンはまだ良いとして この時代からAKやASが出る以前のDEEPCOOLの特徴として ファン用の金具が異常に硬いし付けにくいです。 この辺の問題はGAMMAXXシリーズ共通の問題でしたね。 【総評】 今は新品はもう手に入らないでしょうが 同シリーズのV2やGTEとデザイン以外殆ど一緒のクーラーだと思ってただければ。 ジャンク検証用の予備クーラーで一個1000円くらいで買えたなら 持っていても良いかも知れません。
-
Ryzen3 4350GからRyzen5 5600Gへ換装したのを機に本機を購入。AMAZONで3月1日に購入、価格は送料無料で1,990円だった。 【デザイン】 光物は余分なのだが、サイドフロー型のクーラーとしては標準。 【冷却性能】 室温20℃でOCCTの電源テストを実行し、13分後のCPU温度を比較すると標準クーラーで90℃オーバーだったのが、本製品では67℃と劇的に低下。これで夏も安心。 【静音性】 ベンチマークで高負荷をかけ続ければそれなりに唸りも聞こえてくるが、普通の使い方では問題なし。 【取付やすさ】 これが問題。AM4用のアタッチメントをねじ止めして、何度か試みたが失敗。指に怪我をした。ケース内の空間が広い方に留めるフックがくるようにアタッチメントの方向を逆転させて再トライしたところ、何とか成功。マニュアルの写真とは逆方向にネジ止めすべし。 【総評】 普通の使い方をする限り、Ryzen5 5600Gではオーバースペックかもしれない。冷却性のは文句なし、価格も文句なし。 ファンの最低回転数がもう少し低ければなお良いのだが。
-
2012年11月に購入。自宅で使用。 GAMMAXX400は、廉価ながらも大型ヒートシンクと4本のヒートパイプを備えたクーラーだ。マルチ・プラットフォームと謳われているように、マザーボードへの取り付け金具を交換することで、Intel/ANDのどちらのマザーボードにも使用できる。Intel CPUならLGA775/1155/1156/1366/2011を、AMD系ならFM1/AM3+/AM3/AM2+/AM2/K8をカバーするので、ほとんどのマザーボードに対応できるのも特徴だ。 LGA775〜1366は、共通の金具を使用する。ソケットによって、マザーボードへの取り付けネジ位置が微妙に異なるため、取り付けネジ穴を楕円にして、位置を調整できるようになっている。LGA1155マザーで試したところ、ズレも生じず適切に取り付けることができた。マザーボードへの固定は、純正クーラーと同じプッシュピンが採用されているので、戸惑うこともないだろう。 ただし、ヒートシンクが大きいので、プッシュピンに手が届きにくい。特にケースに取り付けられたマザーボードの場合は、少々苦労するかもしれない。先にヒートシンクを固定し、後からファンを取り付けるのが無難だ。 ファンは12センチ・25ミリ厚の一般的なサイズのものが採用されている。回転数は950〜1,500rpmとやや低めで、4ピンのPWM制御のため細かな回転調整ができる。ヒートシンクへの取り付けは、付属のクリップでおこなうので工具も不要だ。取り付けはヒートシンクの前後どちらにもおこなえる。予備のためか、取り付け用のクリップは2セット同梱されていたので、ヒートシンクの前後に取り付け圧を高めることも可能だ。 肝心の冷却性能については、Sandra Lite 2012.06.18.52の結果をご覧いただきたい。ケースに収めた状態で室温約30℃、ファンの回転制御はマザーボード任せでの測定である。CPUやケースファンによって結果は異なるだろうが、CPUへの負荷を集中的におこなっても、60℃を超えることはなく、オーバーヒートの兆候も見られなかった。もとよりTDPの高いCPUや、オーバークロッカーには物足りないかもしれないが、純正クーラーから初めて乗り換える方には、コストパフォーマンスが優れたクーラーと言えるだろう。 なお、CPU取り付け面から160mmほどの高さがあるため、ケースに収まるか事前確認が必要となる。筆者は、ラックマウントタイプ4Uサイズ、幅178mmのケースを使用しているが、上部に突き出したヒートパイプが干渉し、サイドパネルが少し膨らむようになってしまった。アルミケースでは歪みのもととなるので、使用しているケースに収まるかチェックしておくと良いだろう。
- GAMMAXX 400のレビューをすべて見る
GAMMAXX 400 のクチコミ
(10件/2スレッド)
-
core i7 9700kを使用するのに充分な冷却力があるが知りたいです。どなたか教えていただけませんか?
-
購入し取り付けようと思いましたが辞めました でかくて重い、そんなに重い処理しないのでオーバースペックです。
- GAMMAXX 400のクチコミをすべて見る
GAMMAXX 400 のスペック・仕様
- 4本のヒートパイプを搭載し、120mmシングルファンを採用した空冷CPUクーラー。CPU表面に直接接触して熱を除去する。
- ファンサイズは120×120×25mm。ベアリングタイプはハイドロベアリング。
- 複数のクリップを装備している。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ノイズレベル | 21.4〜32.1dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 幅x高さx奥行 | 135x159x76 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください