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M-BL08DBPN [ピンク]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 96 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BL08DBPN [ピンク] のレビュー・評価
(23件)
満足度
1.74集計対象23件 / 総投稿数23件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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キーボードのアクションを登録できるボタン付がほしくて ビックカメラで安かったので買いました。 …が、とにかくすぐとまる。 結局のところ指でセンサーに触れないといけない上に、 センサーが前方のほうにあるのでマウスを手全体でホールドしないといけなくなる。 とにかくひどい。 ネットをするときなどはマウスを軽く指で滑らせながらする人も多いと思うが それだとほとんど機能しない。 イライラしながらマウスをホールドしないといけなくなる。 かといってちゃんと動くかというとマウスポインタが動かないことが多い。 快適にマウスを使用するときの、基本的なマウスの使い方では機能しない…ひどい。 しかも最もがっかりだったのは、例えばCtrl+Aなどのキーボードの組み合わせがやりたかったのに それができない。 初日からがっかりでしたが、1年半くらい我慢して使ってました。 もういっか…と思い新しい物を探そうと、念のためこのマウスを検索したら 同じような気持ちになっている人が多数の模様 まぁ当然ですね。 これはマウスのようで、マウスじゃない。
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1年半ほど使った感想。 選んだポイントは以下の通り。 ・クリック音が静かであること ・ホイールの回しやすさ、押し込みやすさ ・手にフィットすること ・自動スリープ機能 マウスホイールの表面が平らなので押し込みやすい。 また、ホイールが軽すぎると回しすぎてしまうが(たまに無抵抗なホイールを持つマウスもある)、この製品のホイールは程よい抵抗があり扱いやすい。 手にフィットすること。これがこの製品を選んだ最大の理由である。 曲線を中心としたデザインで見た目も美しく、実際に手にフィットする。 手にフィットする一方、他のマウスより大きいため若干重い。他のマウスを使うより肩の負担が増えたように感じる。 マウスを右側、PC本体を左側といった配置にするとマウスの反応が大幅に悪くなった。無線マウスのメリットが減ってしまうのが残念。 星を減らしたのはこの辺りの理由のため。 スリープ機能に関する不満の意見が多いことに驚く。 触れればすぐに反応するので、スリープ機能を意識することはほぼないと言って良い。マウスの右側にセンサーがあるのだが、触れないように持つ方が難しいだろう。
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iBUFFALO社の光学式マウスがマウスパッド上ですら全く動かず、取り急ぎ量販店へ向かった。ブルーLEDがトラッキング(っていうんでしょうか)がいいというので、ブルーLEDの無線で安いものと思って、探したところ、大体ほかのブルーLED型が1800円前後のところ、1200円台と破格の値段。タッチセンサー云々が気にはなったがとりあえず購入。で、使用感想。トラッキングは良好。白い化粧板の机上でもカーソルは動きます。遅れやぶっ飛びもありません。手に持った感じは重たいですが、フィット感に無理はない。ページ移動用の横のボタンは押しにくいです。スクロールダイアルはかくかくしますが普通。クリック感も普通。で、問題は節電のためのタッチセンサー。すぐ止まります。握り方を変えても、全然反応せず、結局右クリックで電源入れなおさないと動かない。何度もにぎにぎして、右クリックしてってのは、かなりいらいらします。もともと動きにくい光学式マウスを何とかしたいと思って買ったので、このいらいらは致命的です。せっかく買ったし〜と思って、1週間頑張って使いましたが、今日マイクロソフトの無線マウスに変えました。お金の無駄使いをしてしまった。ヤッパリ値段ってのは商品の価値を知るうえで大事なんだね。安いわけだ。使えねえし。
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M-BL08DBPN [ピンク] のクチコミ
(25件/8スレッド)
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先週手に持った時のフィット感が当方の手に よかったので購入しました。 使用感はここの書き込みであまり良くなかったのですが やはり3秒程で停止してしまうので右クリックもしくは握り直し を多用しておりました。 試しにアルミ粘着テープを写真の様に張り付けたところ かなり感度が良くなりましたので報告します。 ポインター停止後、写真のアルミテープの左側の黒い部分 に触っても動く場合もあります。
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みなさん言われるように、このマウスのセンサーがうまく反応せずネトゲでみんなに 迷惑かけっぱなしだったのとこんなのをかった自分に腹が立ったので、 ちょっとやってやろうと思いました。 画像無くて申し訳ないんですが、以下に詳細書いておきます。 結論から言えば大成功でした。 1.裏に4つある、黒くて滑りを良くするシールみたいのを剥がす。 両面テープで貼ってあります。 2.その下に隠れているネジを外す。 このネジ、特殊なY字ですので普通のネジ回しでは外せません、注意。 3.上と下にマウスを外す。 センサーに接続してる線と、お知らせランプに接続している何本かの線で 上下繋がってます。何本かの線の方は下とコネクタで繋がってるので そのコネクタを注意して外します。 4.センサーを剥がす。 センサー自身は、薄い銅板みたいなものに線が一本ついているものです。 両面テープみたいなもので横に貼り付けてありますので、それを線を切らないように 注意してゆっくり剥がします。 5.センサーを貼ってあった場所の逆の位置に貼る。 これが肝なのですが、センサーをマウスの親指を置く側に貼り付けます。 ただ貼るだけなので簡単ですが、実際に自分が親指を置く位置を確認しながら 貼るといいです。またその時に、ちゃんとセンサーが反応しているかマウスの 青色LEDを見ながら貼る位置を決めます。さらにもとに戻す時にきちんと閉まる 位置に貼らないといけません。シールで貼るだけなので、位置決めはそんなに 難しくないと思います。 6.もとに戻す。 以上です。 これで、普通に持つだけでセンサーが反応するようになりました。 なんではじめからセンサー位置を親指の方にしなかったのか、よくわかりません。
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以前に銅箔テープを貼って改善した書き込みをしましたが、見た目がいまいちと言う、反論しょうがない意見があったのと、銅箔テープが酸化してきて、さらに見た目がいまいちになったため、改善しました。 内容は銅箔テープを内側に張り付けること。 これなら見た目も変わらないし、酸化も防げます。 貼り付け範囲は写真の通り。 これでも劇的に改善しました。 ここで、気がついたのですが、もともと貼ってあった銅箔テープ、少し浮いています。 たぶんこれが反応が鈍くなる原因では? しっかり貼り付けるだけでも効果があるかも知れません。 ちなみに、調子にのって、手のひら部分まで銅箔テープを貼ってみたら、センサーが反応しなくなりました^_^; 貼るのはほどほどに。 当然ですが、ネジを外した時点で保証対象外ですので、真似される方は自己責任でお願いします。
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M-BL08DBPN [ピンク] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか2本 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 96 g |
| 幅x高さx奥行 | 77x43x125 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピンク |
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