エレコム
M-BL07UBBK [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 123 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BL07UBBK [ブラック] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.50集計対象9件 / 総投稿数9件
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533%
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422%
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322%
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222%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで使っていたM-LS7ULが故障したため、マウスを新調することに。 条件は有線、5ボタンということでM-XG2UBを購入しようとヤマダに行ったのですが、ワゴンセールで950円(税込み)だったのでこちらを購入。 【デザイン】 できれば赤が欲しかったのですが、黒しかありませんでした。 形は気に入ってます。 【動作精度】【解像度】 BlueLEDということで期待していたのですが、マウスパッドとの相性なのか反応がよろしくない。 マウスパッドはニトリで購入した黒い合皮製で、M-LS7ULでは快適に使っていました。 大きく動かすときは問題ないのですが、ピンポイントでカーソルを合わせようとすると動きがもっさりします。 コピー用紙の上で試すと大幅改善はしますが、それでもM-LS7ULと比べるともっさり感があります。 解像度を変えてみてもしっくりこないですね。 下でLEDの位置を調整したら改善したとのレビューがありますが、私もハズレを引いたのかもしれません。 【フィット感】 手が大きいのでこのくらいがちょうどいいですね。 【機能性】 可もなく不可もない5ボタンマウスです。 【総評】 快適さではM-LS7ULの方が断然上です。 しばらく使ってみて、どうしてもしっくりこないときはメーカーに問い合わせしようと思います。 期待が大きかっただけに残念。 【追記】 エレコムに問い合わせたところ、初期不良で交換対応になりました。 ただ在庫がなく、M-LY2ULに変更。残念
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すべてにおいて気に入っています。 が、使い始めて2週間で右クリックが戻らなくなり、本日、購入店へ持ち込みます。
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サイドボタンの位置が他の製品に比べて手前なので 親指をいっぱいに伸ばすことなく楽に移動できます。
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M-BL07UBBK [ブラック] のクチコミ
(10件/5スレッド)
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マウス全体の大きさが手にフィットし良かったのですが 壊れたため新しいものを探しています しかし、このタイプより小さいものしかなく 長時間使用すると手がつりそうになります 全体的に大きくてリーズナブルなマウスをお願いします
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デスクトップPCに付属のマウスが調子悪くなったので、このマウスに交換しました。 小さいと手が疲れるので、なるべく大きいマウスを選びました。 使用した感想としては、クリック音もホイール音も静かです。(カチカチ音があまり聞こえない) しかし形状が、フィット感を意識したとは思いますが、サイドがクボんでいるのは私にとってはマイナスでした。 せっかく大きいサイズを買ったのに、このクボミのせいで逆に手が疲れます。 慣れれば大丈夫になるのかもしれませんが、せめて付属マウスと同等くらいの握り幅が欲しかったです。 サイドに付いている2つのボタンはイロイロなアクションを割り当てられるので、活用できそうです。 余談ですが、このマウスに交換後、頻繁にポインタが固まる症状が発生し、全然使い物になりませんでした。 イロイロ検索したところ、PS/2式のキーボードを使用しているのが原因のよう。 仕方が無いので、キーボードをUSB式に交換したら症状が治ったので安心しました。 あやうくせっかく購入したマウスが無駄になるところでした。^^; 同じ症状の不具合が発生した方のお役に立てればと思い投稿させていただきました。
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セカンドマシン用に大きなサイズのマウスを探しており購入。ノジマ電気の店頭価格で1480円でした。 どのメーカーも11cm以下といったサイズが多いように見えたなか、12cmクラスでこの価格を実現してくれたのは有難いです。 無線やゲーミングなど仕様や機能にこだわりが無く、かつ大きなサイズのマウスを求める人には握って確かめてみても良いと思います。
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M-BL07UBBK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 123 g |
| 幅x高さx奥行 | 77x43x125 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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