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PENAUDIO
CENYA [ペア]
メーカー希望小売価格:550,000円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CENYA [ペア] のレビュー・評価
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CENYA [ペア] のクチコミ
(12件/2スレッド)
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PenaudioのCENYAをアンプを変えて試聴してきましたのでレビューしたいと思います。(レビューをするのは下手なのであんまり参考にならないかもしれません。) 組み合わせ1:Accuphase/E-560、ESOTERIC/K-03、Penaudio/CENYA まずこの組み合わせで、アンプの印象としては音がエネルギッシュでどっしりとした音がでてきました。KEFのLS50と比べてスピーカーからは、とても優しそうな音楽、音の角がとれて刺激音が少なく大変聴きやすい。打ち込み音楽(※1,2)との相性も良くポテンシャルはFOSTEXのGX100以上(グレードが違うので当たり前か)といったところだと思います。 組み合わせ2:CDPとスピーカーは変更なし。アンプはI-05に変更。 音はE-560より軽い。高音の伸び?はイマイチ。 組み合わせ3:Accuphase/E-560、CDP/K-07、KEF/LS50 全体的なバランスはいいと思うがやや低音がでるか。打ち込み音楽との相性は良い方だと思うが、高域に物足りなさが感じる。音がペナウディオと比べるとやや固めか?。 打ち込み音楽との相性について、今までのスピーカーの分をちょっと書きたい(個人的な意見で昔、書いたスレの内容とはちょっと違うかも)と思います。 まず、打ち込み音楽との相性が良いスピーカーはモニター調のスピーカーだと思う。例えば、Sonus faberで打ち込み音楽(※1)をかけるとスピーカー側から拒絶されるというか、すぐ合わないと感じました。打ち込み音楽(※2)になると問題ないと思います。いわゆる暖色系のスピーカーには※1はキツイかも。それとアンプは独特すぎる音色を出すのは曲の感じを壊しかねないと思います。 打ち込み音楽についてちょっと書かせてもらいます。 ※1 私が聴く打ち込み音楽はVocaloid・UTAUといった音声合成ソフトを使ったもの。 (VocaloidやUTAUは機械的な音とか言われますが元の声は声優さんや、生身の人間なんですけどね) ※2 ヴォーカルを音声合成ソフトから人が歌うもの(いわゆる「歌ってみた」という物です)。他の演奏は打ち込みのもの。 とあると思います。間違ってたらごめんさない。
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PenaudioのCENYAを試聴してきたのですが、このサイトにひとつも口コミがなかったので書かせていただきます。ついでにアンプの感想も。 アンプ ラックスマン・・・L-505uX、L-550AX、L-590AX ブラデリウス・・・THOR MK2 CDプレーヤー ラックスマン・・・D-06で固定 スピーカー Penaudio・・・CENYA 使用楽曲のジャンルは、J-POP・打ち込み音楽 です。 CENYAは特に味付けもなくそのままの音が出てくる感じです。自分が持っているFOSTEXのGX100の冷たく乾いた音とは違って、とても潤った音を出してくれます。打ち込み音楽(DTM)との相性は思ったより悪くはないようでした。しかし、MP3の音楽をかけると音質の悪さが露呈します。 あとアンプを入れ替えて試聴してみると、やはりL-590AXが優れていますね。(この場合は自分の中で一番好みだったということで)L-590AXはとても情報量が多くて高音もとても綺麗になっており、高音から低音までのバランスがとても良かったです。低音は出すぎず、ほどよく出るという感じでした。 ブラデリウスのTHOR MK2に変えてみるとL-590AXの音の解像度を少し落とした感じなのですが、そこに力強さと低音がでるようになりました。しかし、私の場合、低音が出すぎているような感じがして好みではありませんでした。 あと、今回思ったことは、自分の場合はトールボーイより、ブックシェルフの方が良いかなと思いました。Sonus faberのLiutoを聴いたときはトールボーイの方がいいかなって思っていたんですが、自分は低音が出すぎるのが嫌なのでブックシェルフの方が丁度良い感じでした。 今度は8月にSonus faberのelipsaを試聴する予定です。(トールボーイなのですが)。それとDyna-udiaさんが仰ったとおりに輸入代理店に聞いてみると即答してくれました。
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CENYA [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 163x280x315 mm |
| 重量 | 8 kg |
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