シアターバー SC-HTB20-K [ブラック]
縦置きと横置きの両方に対応した2.1chシアタースピーカー
シアターバー SC-HTB20-K [ブラック] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | シアターバー | サウンドバータイプ | |
| チャンネル数 | サラウンド最大出力 | 130 W | |
| ウーハー最大出力 | 110 W | 4K伝送 | |
| リモコン | ○ | 壁掛け対応 | |
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | ○ | Dolby Atmos | |
| DTS | ○ | DTS:X | |
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | HDCP2.3 | ||
| 自動音場補正 | ハイレゾ | ||
| HDR対応 | 電源連動 | ||
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | Bluetoothコーデック | ||
| NFC | Wi-Fi | ||
| LAN | AirPlay対応 | ||
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | |||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
光デジタル端子 | 2 系統 |
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
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パナソニックは、テレビ向けシアタースピーカーの新モデルとして、2.1ch対応の「SC-HTB20」「SC-HTE50」の2機種を発表。6月22日より発売する。
■シアターバー「SC-HTB20」
バー形状のフロントスピーカー2本とサブウーハーで構成される製品。左右それぞれのスピーカーをテレビの両サイドに設置して使う「タテ型スタイル」と、スピーカーを1つにしてシアターバーの形状にしてテレビ前面に設置して使う「ヨコ型スタイル」の2通りの設置スタイルを選択できる。
音質面では、低ジッターフルデジタルアンプを採用し、ジッター(オーディオ信号のブレ)を抑えることで、原音に忠実にオーディオ信号を増幅させることが可能だ。フロントスピーカーユニットの振動板には、音の立ち上がりにすぐれ、クリアな音の再生を実現する「ナノ竹繊維」を採用。ドラマのセリフやスポーツ番組の解説などを聴き取りやすくする「明瞭ボイスコントローラー」も搭載している。
アンプ出力は、フロントが65W+65W(1kHz、6Ω)、サブウーハーが110W(100Hz、3Ω)。インターフェイスとして、HDMI入力×1、HDMI出力×1系統(ARC対応)、光デジタル入力×2を装備する。
価格はオープン。
■コンパクトシアター「SC-HTE50」
小型フロントスピーカー2基とサブウーハーで構成される製品。省スペースでも設置しやすいコンパクトサイズを実現している。音質面では、クリアで臨場感のあるサウンドを実現する「低ジッターフルデジタルアンプ」を塔載。フロントスピーカーユニットの振動板には、音の立ち上がりにすぐれ、クリアな音の再生を実現する「ナノ竹繊維」を採用している。
アンプ出力は、フロントが65W+65W(1kHz、6Ω)、サブウーハーが110W(100Hz、3Ω)。インターフェイスとして、HDMI入力×1、HDMI出力(ARC対応)×1、光デジタル入力×2を装備する。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
パナソニック、テレビ向けシアタースピーカー2機種2012年5月25日 16:12掲載





