シアターバー SC-HTB20-K [ブラック] スペック・仕様・特長

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タイプ:サウンドバー DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:130W ウーハー最大出力:110W シアターバー SC-HTB20-K [ブラック]のスペック・仕様

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シアターバー SC-HTB20-K [ブラック]パナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年 6月22日

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シアターバー SC-HTB20-K [ブラック] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプシアターバー サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力130 W
ウーハー最大出力110 W 4K伝送  
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth  Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子入力端子:1系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子2 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
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シアターバー SC-HTB20-K [ブラック]
パナソニック

シアターバー SC-HTB20-K [ブラック]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2012年 6月22日

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新製品ニュース パナソニック、テレビ向けシアタースピーカー2機種
2012年5月25日 16:12掲載
SC-HTB20-K SC-HTB20-K SC-HTE50-K

パナソニックは、テレビ向けシアタースピーカーの新モデルとして、2.1ch対応の「SC-HTB20」「SC-HTE50」の2機種を発表。6月22日より発売する。

■シアターバー「SC-HTB20」

バー形状のフロントスピーカー2本とサブウーハーで構成される製品。左右それぞれのスピーカーをテレビの両サイドに設置して使う「タテ型スタイル」と、スピーカーを1つにしてシアターバーの形状にしてテレビ前面に設置して使う「ヨコ型スタイル」の2通りの設置スタイルを選択できる。

音質面では、低ジッターフルデジタルアンプを採用し、ジッター(オーディオ信号のブレ)を抑えることで、原音に忠実にオーディオ信号を増幅させることが可能だ。フロントスピーカーユニットの振動板には、音の立ち上がりにすぐれ、クリアな音の再生を実現する「ナノ竹繊維」を採用。ドラマのセリフやスポーツ番組の解説などを聴き取りやすくする「明瞭ボイスコントローラー」も搭載している。

アンプ出力は、フロントが65W+65W(1kHz、6Ω)、サブウーハーが110W(100Hz、3Ω)。インターフェイスとして、HDMI入力×1、HDMI出力×1系統(ARC対応)、光デジタル入力×2を装備する。

価格はオープン。

■コンパクトシアター「SC-HTE50」

小型フロントスピーカー2基とサブウーハーで構成される製品。省スペースでも設置しやすいコンパクトサイズを実現している。音質面では、クリアで臨場感のあるサウンドを実現する「低ジッターフルデジタルアンプ」を塔載。フロントスピーカーユニットの振動板には、音の立ち上がりにすぐれ、クリアな音の再生を実現する「ナノ竹繊維」を採用している。

アンプ出力は、フロントが65W+65W(1kHz、6Ω)、サブウーハーが110W(100Hz、3Ω)。インターフェイスとして、HDMI入力×1、HDMI出力(ARC対応)×1、光デジタル入力×2を装備する。

価格はオープン。

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